一番、情報が多そうなのが、ソニスタ中国^^;
当ブログ読者の「きのっぴぃさん」からの情報です!
↑早速見てみると・・・なにやら、フルHDロゴと、、、少し頭でっかちなヘッドホンが・・・
そうです、、、なんと・・・
一番、情報が多そうなのが、ソニスタ中国^^;
当ブログ読者の「きのっぴぃさん」からの情報です!
↑早速見てみると・・・なにやら、フルHDロゴと、、、少し頭でっかちなヘッドホンが・・・
そうです、、、なんと・・・
Z様の源流、Sシリーズが、、、超優等生に生まれ変わって、登場だ!
VAIO S 13.3型ワイド液晶 W329×H27.6(最厚部31.5)×D228.5 2kg 109,800円~
Z様、X様、P様と、ここ数年の店長野田的大ヒットVAIOたちは、、、だれがどう見ても、とんがったVAIO。。。とにかく、ものすごく濃ぉいVAIO。
そんな中登場した、2010年春モデルのVAIO Sは、ZXP様とは対照的な、スタンダードなモバイルPC。基本性能、デザイン、モバイル性能、価格、すべてのバランスがとれた、優等生なVAIOだ!!!
ま、タイトルにつられて、見てみると、なーんだ。
よくある話っすね?
今回は、たしかに、なーんだって思う人と、「ま、まじかよ!」と思う人、真っ二つにわかれてしまう^^;

VAIO Y 13.3型ワイド液晶 W326×H23.7(最薄部)×D226.5mm 1.78kg 79,800円~
新シリーズだけに、VAIO Yが、どの位置づけなのか?っていう話から。。。
VAIO Xと、VAIO Tの間?
そんな感じじゃないだろうか。といっても、CPU自体、VAIO Tと同じ、「Core2 SUxxxx」を搭載しているから、処理速度というよりは、機能や価格面で、VAIO Tの下になると考えるべき。
TXシリーズ×1
HXシリーズ×1
Wシリーズ×3
3シリーズ5機種の新型サイバーショットが発表となった!
全機種SDカードにも対応になったのが・・・ちょっと複雑な気分^^;
個人的には、、、かなりHX5Vが気になる^^
11時、ソニーより、2010年春モデルとなる、新型VAIOの発表があった。
ポイントは、、、
・VAIOでは初となる新CPU「Core iシリーズ」の搭載
・新シリーズ VAIO Y登場
・VAIO Fフルモデルチェンジ
・VAIO Sフルモデルチェンジ
・VAIO W新CPU搭載
・VAIO X、VAIO Pは、新色追加のみ
残念ながら、VAIO Zの発表はなし。
また、7モデルすら未だ登場していない、VAIO Rは、やはり、、、なし。
昨日に引き続き、当ブログ読者の「ひろさん」から、またまた、貴重な情報がまいこんだ!
待望の、ソニエリのアンドロイドケータイ「XPERIA X10 SO-01B」が、21日に発表される可能性が濃厚!!!
当ブログ読者の「ひろさん」から教えてもらい、初めて知った^^;

↑ソニーVAIO公式サイト内のサポートページに、Vista 64bit用のアンオフィシャルドライバーサイトなるものが・・・。
みなさん、知ってました?Vistaってことは、その時代からあったんだろうか。。。もしそうだとしたら、思いっきりお恥ずかしい^^;
店長野田の初代typeZ様を、64bitWindows7化してから、ずいぶん経つが、、、今でも、
「本当に初代Zを64bitWindows7化なんかできるの?」
といったお問い合わせが・・・。
↑当店レジカウンターの一番端っこが、店長野田の指定席。っていうか立ってるんだけどね^^;
確かに、昨日までは、NVIDIAグラボのドライバーが、やや怪しげなバージョンのものだったし、壁紙に右下にテストモードなんていう表示があったりしてたけど・・・。
昨日のブログでお知らせしたとおり、ついに、我らが「初代 VAIO typeZ様」32bit Windows7へのアップグレードが、ソニーから公式にサポートされることとなった!!!!
↑初代typeZ様に、32bitWindows7 Ultimateをクリーンインストール完全終了した状態
しかも、アップグレードユーティリティを使って、決してPCに詳しくない人でも、手順通り進めることで、苦労なく、7化できるという、なかなか気の利いたことをしてくれたあたり、さすが、ソニーさん♪
ところが、残念なことに、Vista→7へのアップグレードインストールしか対応していない!というのは、昨日お伝えしたとおり。
といっても、実際に、クリーンインストールした場合と、どれほどの差があるのか?ってことだよねぇ。違いないんなら、ソニーさんがお膳立てしてくれた方法で、いいじゃねぇか?
ということで、検証してみた!