新型ブルーレイレコーダー「BDZ-AT750W」と「BDZ-AT350S」が発表されました。ハンディカムで撮影した3D動画や60p動画をHDDに取り込み、編集、ブルーレイディスクへの書き出しも出来るようになったとのことですよ。

新型ブルーレイレコーダー「BDZ-AT750W」と「BDZ-AT350S」が発表されました。ハンディカムで撮影した3D動画や60p動画をHDDに取り込み、編集、ブルーレイディスクへの書き出しも出来るようになったとのことですよ。


覚えている人も多いかもしれないけど、、、1月27日に発表された、ソニーBDレコ(BDZ-AX2000、AX1000、AT900、AT700、AT500、AT300S)のムーブバック機能追加のアップグレードの話。
いよいよ、5月18日より、アップグレードダウンロードるが開始される!
しかも、、、その他にもアップグレード項目があるという、、、ワクワク。
震災の影響により生産活動が停止していた、ソニーケミカル&インフォメーションデバイスの多賀城事業所が5月末よりBD等のディスク関係を、DVテープ等の磁気テープ関係を7月末より、それぞれ生産開始するようです。

ソニーストアでは現在DVテープが入荷未定の状態になっていたり、BDメディアも一部入荷未定のものもあったり。すでに生産活動を再開している他の工場も利用しつつ、早期回復を目指すとのことです。。。
ソニーストアで販売中のBDレコーダー『BDZ-AT500』が、販売価格69,800円から64,800円に変更。5,000円お安くなっております。

今のところ、翌日出荷で速攻ゲット出来ますね。
待ちに待ってた、同時録画制限なしの、フルモデルチェンジブルーレイレコーダーだっ!
写真上左から:ブルーレイディスクレコーダー『BDZ-AX2000』『BDZ-AX1000』『BDZ-AT900』
写真下左から:ブルーレイディスクレコーダー『BDZ-AT700』『BDZ-AT500』『BDZ-AT300S』
キーワードは、、、
パッと、起動。
パッと、録画。
パッと、再生。
今まで、1年1回のモデルチェンジだったソニーさん。ようやく、今年から年2回のペースになるのか?
ってことで、今日13時、ソニーから、新型ブルーレイの発表があった。
モデルチェンジしたのは、最上位モデルEX200をのぞく、4機種。
旧機種型番+「5」という新機種名からも想像できるが、マイナーチェンジのようだ。。。
本日、ブルーレイレコーダーの新モデルが、一挙5モデル発表となった!
アメリカのソニーから、なんと、400枚ものBD/DVD/CDを収納可能な、「BD MEGA CHANGER」というブルーレイチェンジャーが発表された。。。400枚って、、、ものすごい強烈!
↑BDP-CX7000ES
枚数から考えても、業務用かと思いきや、どうやら、そうではなさそう・・・。
とりあえず、米ソニーのプレスリリースを和訳してみた。。。
んー、店頭では、意外と知らないお客様も多くて。
対象のBRAVIAとブルーレイを購入すると、10,000円キャッシュバック
してくれるっていうキャンペーン。
キャンペーン終了までもう間近。
12月31日までに購入が条件で、申し込みは1月20日の消印まで。
ソニーの2入力1出力のHDMIセレクターSB-HD21が、なんと、
14,800円→9,980円に大きくプライスダウン!!

↑2入力1出力HDMIセレクター SB-HD21 ソニスタ価格9,980円
このセレクター、確かに一昔前のデジタルテレビなら、HDMIが
1系統しか装備してないのもあったが、今となっては、3入力は
当たり前になりつつあり・・・存在価値が・・・???
かなり、用途が限定されそう。