ついに、日本でも発売決定!
ハンディカムでもなく、携帯でもなく、サイバーショットでもない。
MP4フォーマットで、フルHD撮影可能な、「bloggie」!
ついに、日本でも発売決定!
ハンディカムでもなく、携帯でもなく、サイバーショットでもない。
MP4フォーマットで、フルHD撮影可能な、「bloggie」!
おまたせしました(?)
先日撮影してきた、阿波踊りの動画アップです。
いやぁ、編集してみて改めて思うのが、ハンディカムの進化っぷり。脱帽っす。。。

いやぁ、ほんっとに、阿波踊りっていいもんですね(水野 晴郎風^^;)
ハイビジョンメモステハンディカム”HDR-CX12”発表!
AVCHDハイビジョンメモリースティックハンディカム HDR-CX12
7月20日発売 ソニースタイル価格 128,000円
●基本スペック
・1920×1080i フルHD録画
・1/3.13型クリアビッドCMOSセンサー
・総画素数566万画素 有効381万画素(動画)508万画素(静止画)
・静止画1020万画素相当
・カールツァイス「バリオ・ゾナーT*」12倍光学 150倍デジタルズーム
・焦点距離(35mm換算)40~480mm
・2.7型ワイド タッチパネル式クリアフォト液晶プラス
・外形寸法 幅69 × 高さ67 × 奥行131mm(付属バッテリー装着時)
定休日を利用して、今日は、車で1時間少々のところの、四国最大規模
という、ドッグランへ行ってきた。もちろん、うちのわんこ達と。

↑もちろん、全景ではなくて、一部の写真。
バケツは・・・ほら、わんこにも生理現象があるでしょ。
エントリーした人向けの先行予約販売開始されたのが、14日。
一般向けは、昨日15日から開始。
エントリー者向け販売開始直後には、かなりのアクセサリー類が、
入荷未定に。
そして、一般向けの販売が開始され、ますます状況悪化するかと
思いきや・・・
期待のメモステハイビジョンハンディカムHDR-TG1の先行予約
が開始された。

↑エントリーした人に案内される、購入ページ
予約購入できるのは、事前にエントリーした人のみ。
エントリーした人の中から、star数の多い順(要するにソニスタで
いっぱい買ってる人順)に、購入できるページのURL入りメール
が届く。早い人で、今日の13時過ぎから届いているはず。
(店長野田は、おそらく第一弾メールのはず。13時11分に到着)
21時13分現在、お届けは4月18日と、第一弾メールのときから、
納期は変わってない。ソニーさん、売れると判断してか、在庫
に多少余裕を持たせているっぽい。
ただ・・・
先日のブログで、メモステハイビジョンハンディカムHDR-TG1と、
サイバーショットDSC-W170の実機レビューをお届けしたけど、
思った通り、お客様から、はやく実物を見たい、さわりたい。
という声が。。。
実物にはほど遠いけど^^; ソニーさんより、本日、↑こんな模型
がやってきた。紙製(^^;
まぁ、なんにもないよりはマシなわけで。早速、今日、見ていって
くれたお客様からは・・・でかいね。 いやいや。。。
この紙製モック、やはり、カドばってるせいで、持った感じ、実物
より大きく感じるみたい。実際はもっと手になじむし、もっとコンパクト
なんで。実物をさわりまくった、店長野田が保証します!
4月3日に発表になったばかりの、世界最小最軽量の、
ハイビジョンハンディカム”HDR-TG1”。
またいつもの秘密基地にて、実機にさわることができた。

↑実際に見てみると、かなりの衝撃。軽い、小さい、コンパクト。
ちなみに・・・自立させるのは、オススメしない。。。不安定。
またまた今回も、秘密基地戦闘員の方のご協力で、開梱から、
立ち会うことができた。
本日、世界最小最軽量の、ハイビジョンハンディカム”HDR-TG1”が
発表となった。記録メディアは、メモリースティックDUO。
ソニーとしては、久々の縦型タイプ。ハイビジョンハンディカムでは初。
しかも、1920×1080のフルHD。BIONZ搭載、x.v.Color対応、BRAVIA
LINK対応、動画静止画両対応の顔キメ機能。とにかく、全部盛り状態。
もちろん、ドルビーデジタル5.1ch録音も可能。