無事、ソニー新商品フェアも、2日目(最終日)終了。
いつものように、しゃべりまくりで、やや脱力感(笑
さて、今日は、シアターのお客様と、どっぷり、2時間以上も
BRAVIA XRの100万:1のコントラスト比の話題で盛り上がり。
今日は、BRAVIA XRとX1を比較しまくったっていう話。
写真は一切なし。
無事、ソニー新商品フェアも、2日目(最終日)終了。
いつものように、しゃべりまくりで、やや脱力感(笑
さて、今日は、シアターのお客様と、どっぷり、2時間以上も
BRAVIA XRの100万:1のコントラスト比の話題で盛り上がり。
今日は、BRAVIA XRとX1を比較しまくったっていう話。
写真は一切なし。
昨日のSDCで、ZX1のプレミアムオーダーの金額の発表があったんで、
そろそろかと、ヤマはってまってたら・・・・さきほど、発表に!
が、あれれ?ソニスタBRAVIAトップは、まだ変更なし・・・
ってことで、ひょっとすると、ややフライング気味かもしれないけど・・・
そのせいか、まだ、シミュレーションとかの画面がないんで、
↑わかりやすいように、表作ってみた。
昨日のXR1編に引き続き、今日は、X1とW1をまとめて、チェック。
XR1の100万:1という驚愕のコントラストもいいし、明日チェック予定
の極薄ワイヤレスのZX1も魅力的。
とはいえ、やっぱり、ボリュームゾーンとしては、やっぱり、旧X&W
シリーズの後継機種と考えられる、X1&W1だろうね。
旧X&Wは、見た目こそ違えど、スピーカーの性能差はあった程度で、
基本スペックは全く同じ。大半の人が、どちらを選ぶかは、デザイン
か、価格で決めていたのでは?
ところが、X1とW1は、ぱっと見は同じで、違いは高画質機能だけ。
また、X1のみ、52型が用意され、W1には、ない。
目立つところは、これくらいか。
これで、40型、46型同サイズでの、ソニープレス発表の市場想定
売価差は、X1の3万円高。んー、X1にとっては、やや分が悪そう。。。
最薄、最速だったり、4機種どれをとっても、ブラビア史上最高の
性能をそなえたラインナップの登場。。。
旧Xシリーズの後継機種は、X1っぽい。
そして、あのクオリア005の後継機種が、XR1っぽい。
ということで、今日は、最上位モデルの、XR1を見てみよー。
ソニーのBRAVIAに使われてる、おき楽リモコン。
最大の特徴は、赤外線じゃなく、無線方式を使ってるところ。
テレビにリモコンを向けなくても、操作できるのが便利。
見通し外操作って言うらしい。
米ソニーより、BRAVIAの最上位シリーズのXBRが、発表された。
発表されたのは、XBR8、XBR7、XBR6 この3つ。
画面横スピーカーのXBR8、7が、日本のBRAVIA Xシリーズに
あたると思われる。
●XBR8シリーズ
46型 KDL-46XBR8
55型 KDL-55XBR8
XBR8シリーズは、日本での現行モデル70型KDL-70X7000同様
に、RGB3色LEDを使用した、「トリルミナス」バックライトシステム
が採用されている。
意外にも、当店では初めての組み合わせ。。。
BRAVIA KDL-46X5000(レッド)壁掛け
+BRAVIAユニット「HDDレコーダー BRX-A250」
この組み合わせでさっき、納品設置に行ってきたところ。

↑こんな感じに仕上がった。
AVラックもないし、もちろんケーブルなんかも完全に隠れてるし。
これぞ、壁掛け! ってな雰囲気。
ところで、HDDレコーダー BRX-A250は、どこに???
実は、BRAVIAの背面に取り付けられてる。
通常の付属スタンドでの使用でも、BRAVIAの背面に取付できる
が、BRAVIA純正の壁掛け金具を使う場合でも、付属のアタッチメント
を使って、BRAVIA背面に取り付けできるようになってる。
本当によく考えられてる。
今日、新BRAVIAの4シリーズ11機種が発表となった。
4シリーズすべてが、新筐体。16型~52型までの、7サイズ。
簡単に4シリーズを整理すると・・・
・F1シリーズ・・・薄い。4シリーズの中では最上位モデル
・V1シリーズ・・・数が売れそうなモデルっぽい。スタンダードモデル
・J1シリーズ・・・32型、26型、20型の中型サイズモデル
・M1シリーズ・・・20型、16型の小型サイズモデル
全機種、ブラビアエンジン2&ルームリンク(DLNA)が搭載され、
40型以上は、フルHDパネル。