BRAVIA X2500シリーズの特徴のひとつ=カラバリ
やっぱり、シルバーとブラックが、安定した人気かと思いきや、当店人気ナンバーワンは、圧倒的にホワイト。確かに、ナチュラル系なリビングなんかには、白がとっても似合う。
BRAVIA X2500シリーズの特徴のひとつ=カラバリ
やっぱり、シルバーとブラックが、安定した人気かと思いきや、当店人気ナンバーワンは、圧倒的にホワイト。確かに、ナチュラル系なリビングなんかには、白がとっても似合う。
ソニー60周年!怒濤の新製品ラッシュのスタートだ!
VAIOに引き続き、BRAVIAまで新製品発表だ!しかも、ほぼフルモデルチェンジ!
さらに、SXRDプロジェクター最高峰のVPL-VW100の弟分にあたるプロジェクターまで新発表!
年末に向けてどうなる?ソニーから目が離せない!
もちろん、コール徳島店は、全機種展示するぞっと。(カラバリはさすがにムリ;;)

昨年末に登場以来、シャープを追いつき追い越せで、
ものすごい勢いで世界シェアを伸ばしまくってる、BRAVIAが
はやくも、Sシリーズ、Vシリーズ完全モデルチェンジ。
気がついてみると、こんなにラインナップ増えたんだなぁと、
しみじみ・・・
もちろん、コール徳島店は「BRAVIA 全機種全サイズ展示!!」
今日発表されたのは、2シリーズ各3サイズの合計6機種。
最上位機種Xシリーズしかなかった、46型が追加されたのが
ポイント。
地上・BS・110度CSデジタルハイビジョン液晶テレビ<ブラビア>
V2000シリーズ
『KDL-32V2000』(32V型)
『KDL-40V2000』(40V型)
『KDL-46V2000』(46V型)
S2000シリーズ
『KDL-32S2000』(32V型)
『KDL-40S2000』(40V型)
『KDL-46S2000』(46V型)
さて、では、今回発表の新BRAVIAちらっとのぞいてみよう
どこのソニーショップも待ちに待った、ソニーの新型テレビ、「BRAVIA」
その全貌をソニーショップならではの、裏情報も含めて、バッサリと斬っちゃいます。
これから、テレビ購入を検討の方々、是非ご参考にしてください
「BRAVIA」は、液晶テレビの3ラインナップに加えて、
プロジェクションテレビ1ラインナップの
合計4ラインナップ、8モデルの構成。
プラズマテレビは今回ラインナップから消滅することに。
日経新聞をにぎわした、「ソニープラズマ撤退騒動」も間接的に正しかったのか?
今回は、全機種編として概要を、そして、X編 V&S編 E編と、 全4連載でお伝えしていきます。
それでは、えこひいきなしの、本音トークスタート!(ソニー関係者の方々、覚悟!)
外商担当の私、店長野田は、相変わらず、営業車キューブに乗って走り回っています。
個人情報保護法が4/1から全面施行された影響で、社内システムの改修をしなくてはならない
企業さんも多かったようです。そのおかげで、法人向けパソコン需要が増え・・・
ということで、外商担当の私は大忙し^^;
とまぁ、私だって、たまには、まじめなお話もするんですよ?
さてさて、コールのお得意様のFさんから、面白い情報をいただきました。
Fさんの会社では、ソニーのテレビ「WEGA」の部品を作っているとのこと!!!
無理を言って、その「部品」を見せていただきましたっ。
さて、昨日に引き続き、Part2です。
一晩じっくりQUALIA006堪能させていただきました。
しかし、見事な仕上がりです。

今回は、リアプロジェクションテレビであるQUALIA006が、
・なぜ、プラズマや液晶テレビが大流行の中、発売されたのか?
・リアプロジェクションテレビってなに?
を中心につぶやくという、つぶやき日記史上初の超まじめな内容でお送りします。
それでは、スタートっ
70型テレビって想像つきますか?
畳サイズのテレビって想像つきますか?
QUALIA006
そんなテレビが・・・↓ これです。 でかっ

さて、今日は、そんな巨大テレビのお話です。
なにせ、四国で展示するのは、コール徳島店だけですからっ。
ということで、だしおしみしながら、2部構成でお届けします。
まずは、入荷から展示までのドタバタな様子から。。。
では、スタートっ

発売延期になり、非常にみなさまをがっかりさせてしまった、
「グランツ4」本日発売です。
さっそく、私、店頭の「QUALIA005」で、遊んでみました^^
「美」… すごすぎですね。
実写なのやら、CGなのやら、わけわからなくなってきます。
まだ、1時間くらいしか遊んでないので、ゲームレビューというほどのことは、書けないですが。
まずは、気になるところ・・・
・LAN接続対応らしく、2人~6人で遊べるらしいです。
しかも、ほかのモニターによるライブ中継、複数モニタで
でっかい画面としてレースをできるモードのようです。
・本物の自分のお気に入りの車を写真撮影したことありませんか?
たとえそれがゲームであっても、撮影して手元に残したいですよね?
そんなナイスな機能があるんです。そして、撮影したデータは、
ポケットビットなどのフラッシュメモリーをUSBでつないで
自分のパソコンへ。もちろん、壁紙にしちゃいましょぉ
ほら、なんかワクワクしてきませんか?
そんなワクワクは、GTフォースプロでさらに倍増。写真のバックにうつってるやつですね。
もちろん、私店長の私物です^^
やっぱり、コントローラーよりも、ハンドルですよね?
「グランツ4とGTフォースプロをセットでご購入・・・¥1000引き!!」
ということで、みなさまにお楽しみいただくために、
少しがんばってみました。。。
PSコーナーには体験版が。
QUALIAコーナーには、PS担当宮本の私物のPS2&GT4が。
ぜひ、遊んでみてくださいっ。
グランツ4公式ページはこちら

首をながぁぁぁぁくして待ってた「QUALIA005」やっと発売です!
早速展示をと・・・少しでもゆっくりくつろいで、ご覧いただけるように、
がんばっていいソファを購入してみました。
さてさて、まずは、第一印象を。
・赤、緑が、とてもシャープ!
「トリルミナス」の一番の特徴である色再現性の豊かさ。
このとおりの感想でした。カタログや、WEBにも載っているように、従来のテレビで再現できる色と比較すると、なんと、150%の再現とのこと。
確かに、唇、赤い車、草原などなど・・・とにかく、リアルです。
また、料理番組では、食材が、非常に自然に感じられます。
今までのテレビは着色料が入った食材。QUALIAは、天然食材とでも言えば、わかりやすいでしょうか?
次に・・・いきなり画質調整を行ってみました(笑
画質モードは、ダイナミック ナチュラル カスタムプロと3種類あるんですが、当然のことながら、環境によって、画質モードを使い分けるのが楽しそうです。
当店の視聴環境は、店頭ながら、ほんのり暗く、落ち着いて視聴できる。これを意識しています。こういった環境では、工場出荷設定の「ダイナミック」では、少し、きつい絵作りになってしまいます。
また、「ナチュラル」だと、非常にソフトなやさしい絵になりますが、どうも人肌が、白っぽく見えてしまいます。
また、何を見るかによっても使い分ける必要があるようです。
WOWOWやスターチャンネルなど、映画を見る場合は、やはり映画館のスクリーンを意識したいところ。どぎつい色よりは、多少薄めでも、しっとりした色を。また、地上波などで、バラエティやドラマなどでは、少し
しっかりした色作りを。
ですが、番組ごとの設定はもちろんメモリーできませんので、ソースごとに設定しておくのがオススメです。
たとえば、地上波はダイナミック、DVDはナチュラル、BS&CSはカスタムプロで徹底的にこだわる!こんな感じでしょうか?
私は、自宅でKD-36HD800を使用していますが、もっぱら、スターチャンネルハイビジョンを見ることが多く、ブラウン管ながら、非常にやさしい色作りにしています。
とまぁ、せっかくのテレビです。カスタム設定とまでは大変ですが、モードの切り替えくらいなら、リモコンでピッピで、できますので、是非お試しください。
なんか話がそれてしまいましたが、今回はこの辺で。。。