店長野田が参加させてもらってる、写真クラブ「未知草」。
その「未知草」の、年に1度の定期写真展が、開催される。
↑一昨年の、会場準備風景・・・。
今回は、30回というキリ番な、記念展。
30回記念にふさわしい内容にすべく、、、例年とは違った、少し趣向を凝らした内容にしてます。。。
店長野田が参加させてもらってる、写真クラブ「未知草」。
その「未知草」の、年に1度の定期写真展が、開催される。
↑一昨年の、会場準備風景・・・。
今回は、30回というキリ番な、記念展。
30回記念にふさわしい内容にすべく、、、例年とは違った、少し趣向を凝らした内容にしてます。。。
↑完全無欠の3wayHighStreetショルダー
●Type-C VB407-56 22,890円(税込)
●Type-C for Camera VB406-56 28,140円(税込)のところ→発売記念特別価格24,990円
●Type-D VB409-56 18,375円(税込)
●Type-D for Camera VB408-56 23,625円(税込)のところ→発売記念特別価格20,475円
大変お待たせしました!!!
待望の、αなど、一眼レフカメラ用バッグ、いよいよ発売開始ですっ!
一眼カメラ用バッグ、、、まだか、まだかと、、、言われながら、、、
どうしても、見るからにカメラバッグなものにはしたくない。。。
収納力、機能だけを考えるなら、、、カメラバッグ専門メーカーのもののほうでいいじゃない?
そんないろんな思いが、ようやく、形になりましたっ!
↑α NEX専用横型キャリングケースワイドタイプ for SEL18200 7,980円(税込)
大ヒットモデルのソニーコンパクト一眼『α NEX』。このNEX用Eマウントレンズシリーズに、待望の『18-200mmズームレンズSEL18200』が発売された。
ワイドタイプキャリングケースは、少し大きめサイズのSEL18200にも対応。
みなさん、α55で、びしばし撮影してますか?!

残念ながら、店長野田、、、東京出張から戻ってきたのが、10日夜遅くだったため、、、9日のお届け日にも間に合わず、、、昨日もろくにさわれずで、相当ストレスたまってますが、なにか?
先日、α55の勉強会に、、、うちのわんこ「うみちゃん」と行ってきた^^;
もちろん、、、勉強会の間は、うみちゃんは別のところでお留守番。。。

実は、うみちゃんには、ちゃんとしたミッションがあって同行したわけで。。。
そう、、、
「モデルわんこ」
として!
昨日、発表&即ソニスタでの先行予約販売となった、α55&α33。
意外にも、「自分撮りできる?」というお問い合わせが多く、ちょっとびっくり^^;
↑本文関係なし^^; 連写への自信のあらわれか? ダイヤルを「10」にするだけで、連写モードに!(α33は、「7」となってる。。。)
ソニー曰く、
新次元の「スピード」を生みだす、世界初透過ミラー採用「トランスルーセントミラー・テクノロジー」
確かに、すごい技術だ。トランスルーセントミラー・テクノロジー-を採用することで、様々なメリットが生まれるわけだから。。。


α55、33を知るには、このトランスルーセントミラー・テクノロジーだけを理解すればいいといっても過言じゃぁないぞ!
先日の東京出張時に、一足早く、導入してもらった、α55、33。
もう、、、とりあえず、担当者さんの自信満々のプレゼンに店長野田、、、イチコロ。。。
さらに、プレゼンのあとの、実機さわりまくりやがり大会では、、、もう、、、目はハート^^;
構図やポジション自在の「バリアングルチルト可動式液晶モニター」
とりあえず、、、α100、α350と使ってきて、、、久しぶりにα本体の買い換えを、迷わず決断!
っていうか、、、さきほど、すでに、α55本体と、、、液晶画面用のセミハードシート(なんと、貼り付けタイプだから、ホコリもシャットアウト!)をポチッと購入したばかり^^
さて、、、今回の新型α。ラインナップは、α55と、α33と2種類だが、、、先のブログでもお知らせしたとおり、違いは・・・
エントリークラス最強の一眼レフカメラが登場だ!
まずは、、、さらっと、特徴を。。。

●α55
・SLT-A55V(本体のみ) 89,800円
・SLT-A55VL(ズームレンズキット) 94,800円
・SLT-A55VY(Wズームレンズキット) 114,800円
●α33
・SLT-A33(本体のみ) 74,800円
・SLT-A33L(ズームレンズキット) 79,800円
・SLT-A33Y(Wズームレンズキット) 99,800円
※価格は、ソニースタイル価格
※ズームレンズキット:SAL1855
※Wズームレンズキット:SAL1855、SAL55200
新型αのポイントは、ずばり3つ!!
・ファインダーでも、ライブビューでも、とにかく、フォーカシングが速い!
連写中でもずーーーっと、フォーカシングし続ける!!
・フルHD動画撮影(常時フォーカシング可能)
・さらなる、小型軽量化!
α550の後継機種とされているが、、、まったくの新シリーズといっていいほどの仕上がり!
価格的には、確かにエントリーモデルだが、中級機α700ユーザーも満足できるであろう、高いクオリティになっている。
特に、言うことございません。
いっそ、↓engadgetを見てもらったほうが早いんだけどね。。。

日本でどうなるか知らねぇけど、8月24日に、α55と、α33の発表がどうやらほぼ確定っぽい匂いがしてきた。。。