ソニースタイルさん、いつもの貸出機、あざーっす。
ほんと助かります。

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先ほど、ソニースタイルにて、2009年夏モデルVAIOの第二弾が発表になった!
第一弾には、当店・・・いや、店長野田が個人的に愛しまくりのtypeZや、typePが含まれておらず、正直、かなりの不完全燃焼だったが・・・
今回、発表されたのは、以下の5モデル
2009春モデルは、先にお伝えしたとおり、13シリーズとかなりの
ボリューム。
ということで、ノート編、デスクトップ編と、2回にわけて、
ぷちレビューをお届け。
まずは、ノート編から
と、その前に、2009春モデルでは、Vista64ビットという、
店長野田的には、黒船がやってきた!っていうほど、
なにがわからないのかすら、わからない状態。
とはいえ、避けては通れないのも事実。Vista64ビットについては、
また改めて。
では、早速、ぷちレビュー行ってみよー。
先ほど、2009年の春モデルとして、実に13シリーズ30機種が一斉に
発表となった。
主な特徴は、次の4つ
・ブルーレイ搭載モデル充実
新たに、typeN、typeC、typeJに搭載。ブルーレイ搭載VAIOは、
既存搭載モデル含めて、14モデルに!
・Vista 64ビットモデル発売!
新モデル13シリーズ30機種中、なんと、7シリーズ13機種に、搭載。
・VAIO&ソニーオリジナルソフトの進化
・基本スペックの進化
ブルーレイ充実などは、当然、予想できたことだが、OSに、
Vista 64ビットが搭載されるとは、全くの予想外。かなりの驚き。
さて、春モデルとして、発表されたVAIOは、以下のとおり。
遅めのお年玉として、とっても期待できそうなキャンペーンが
今日からスタート!
なんと、総額500,000beatを、 山分けしちゃうという・・・。
キャンペーンへの応募は・・・実は意外とハードルが高いところが、
ミソ!だれでもが応募できるわけじゃぁないぞ!
キタ、キター。
噂されていた、VAIO typeTの新型も含めて、typeS、typeFW、typeNの
新モデル4機種。
そして、モデルチェンジに近いくらいの、大幅なVOMパーツ追加の
typeZ、typeBZ。合計6機種が、ドーンと発表された。
そして、なにやら、「VAIOカスタマイズサービス」に、購入後のSSDへの
変更という新たなサービスが追加されたこともあわせて発表!!!
まずは、発表すべてのざっくりな概要を見てみて、後ほどぷちレビューを。
知る人ぞ知る、VAIOネーミングの由来。
「VAIO=Video Audio Integrated Operation」
ビデオと音楽を統合して、オペレートするパソコン。
当時としては、画期的だった、VAIO。
昨日発表された、typeZ typeS typeF typeBZ は、
このVAIOネーミングの由来を再定義し、
「VAIO=Visual Audio Intelligent Organizer」
とした、第一弾のVAIOたち。
これまでの、Quality×Designに、Intelligentを加えることにより、
「感じるコンピューターへ。」 を新たなキーワードとしていく。
この4モデル中、特に、typeF[FWシリーズ]が、まさに、新VAIO
にふさわしいと、個人的には思ったり。。。
typeF[FWシリーズ]クラスのパソコンは、いわゆるA4ノートで、
このクラスは、全メーカー通して、最も、「つまらないパソコン」
とも言えたり。ネットとメールだけ・・・といった、フツーのパソコン
を求める消費者が、一番に選択肢に含めるクラス。無個性の
パソコンが多く、それだけに、typeF[FWシリーズ]は、かなり
個性的に映る。
ということで、かなり前置きが長くなってしまったが、
そんな、A4ノート市場に一石を投じる、typeF[FWシリーズ]。
どんな個性的なパソコンか、見てみよー。
来たー!
お待たせしました。ついに、本命の登場だ!
そして、店長野田がこよなく愛するtypeSにも、
予想外の大波乱が!
今回発表となったのは・・・