今週のコールウィークエンドバザール2012は、BDレコーダー「BDZ-AT700」を34,800円でご提供!!これ、相当安いです!!

2010年発売モデルの「BDZ-AT700」。HDD容量は500GBで、ダブルチューナー、ルームリンク、スカパー!HD録画、ブルーレイ3Dにも対応。
商品は最短当日~翌営業日の発送になります。
限定2台となってますので、お早めにどうぞ~♪

予約開始は、2月10日(金)~
発売日は、2月24日(金)予定。と、、、発売日に関しては、まだ確定ではないようだ。
また、ケータイウォッチによると、、、
24回払いで、1,995円/月。月々サポートや、春得スマホキャンペーンの適用で、実質負担額は、3万円前半になるとのこと。
ってことで、、、2月24日(金)、、、スケジュール空けとかないと。。。
(悩んだけど、グローバル版の、Xperia Sはやめて、NXにすることにした)
おさらい兼ねて、当店ブログから、コピペ↓
| ●Xperia NXと、Xperia Sは、、、紙一重にみえて、ソートー・・・; コードネーム「Nozomi」が、、、Xperia Sのことで。これが、日本でドコモから発売されると、「Xperia NX」になる。ドコモ型番では、SO-02D。 2月発売。 それと、、、Xperia Sは、ソニーブランド。NXは、ソニエリブランド。ややこしいってば。。。
・LTE非対応 サイズは約128×64×10.6mm。重さは約144g。カラーはBlackと、White。 スペックとしては、LTE非対応、そして、ドコモ版のみNFC非対応と、、、残念が全部盛りのような気がしてしまうが、、、実質、これが、arcの後継機種だろう。 「グローバル版のXperia Sを、、、買っちゃおうか」 ちなみに、グローバル版は、NFC対応の他、、、ドコモマーケットや、SPモード、、、なと、ドコモサービスには、当然非対応。(全然問題ないけどねぇ) 透明素材"Floating Prism"をアクセントにした美しいデザイン。と、、、してるけど、、、個人的には、、、やり過ぎ感^^; といいつつ、、、黒を購入決定(ひょっとすると、Xperia Sのほうをいくかも?) |
2012年春のNew VAIOが本日15時より受注スタートしています。外観は変わらず、CPUなどの一部スペックが最新性能にマイナーチェンジしておりますよ。

ソニーストアのトップページも新型VAIOだらけ。にしても、VAIO Zって発売当時は15万円以上してたのに、お買い得になりました。今回は新カラーとして、シルバーがラインナップに加わりましたね。
本日、New Modelが発表されたのは、以下のシリーズたちです。
ということで、VAIO Y以外全モデルですね(VAIO LとVAIO Jはすでに受注スタートしています)。
ところで書いてて気づいたんですけど、枝分かれしてないモデルって、VAIO Zだけだったんですねぇ(・ω・ )
VAIO Eシリーズの15.5型ワイド、14型ワイドはまだカスタマイズモデルの受注がスタートしておらず、購入できるのは、即配モデル又は標準仕様モデルのみとなっています。カスタマイズは3月中旬よりスタートとのこと。
2011年秋モデルとの併売になっているので、例えばVAIO Cシリーズを買おう!と思っても、ページの中で紹介されてる数が多くてどれにしようかと迷っちゃうかも。実際には、2011年秋モデルのVPCCB3AJか、2012年春モデルのVPCCB4AJの2種類だけだったりするので、あとは、性能だけ見ていきましょう♪
]]>ヴァン・ヘイレン(アメリカのロックバンドです)が久しぶりにアルバム出すよっていうことを先月知って、You Tubeでも配信されてる新曲を聴いたりしつつ、ちょっと楽しみな今日この頃。

店の備品の中に、こっそりとスタッフ佐藤の私物も紛れ込んでいるこの棚(下画像)の中から、ヴァン・ヘイレンのベストアルバムが出てきたので、ウォークマンZ1000に曲を入れ、久しぶりに楽しんでみることに♪

出てきたのは、96年発売のベストアルバム。

撮影する前にケース拭き拭きしたのですが、それでも、汚れが目立ちます(^_^;)
さっそく、WAVで取り込み。
愛用中の(店長の)type Zに接続して、転送します!VAIO ZとWalkman Z、、、むふふ。

ちなみに、取り込み形式はWAV1411kbpsに。

せっかくの高音質モデルなので、できるだけ劣化させないように。この設定だと、4分の曲で約40MB程度になります。ところで、これでどれくらい収録できるのかというと、16GBモデルで実際に使用できる容量が12GB程度なので、全部使い切って約300曲程度。32GBなら2倍の600曲、64GBならさらに2倍の1200曲程度という感じでしょうか(もちろん、実際には色んなアプリ、写真、動画などなどが入ってますし、曲によって容量も違うでしょうから、目安として)。

転送できたら、音楽再生アプリ「W.ミュージック」で再生!何やら、店のスタッフたちが思い思いの曲を入れているようですが、、、今はヴァン・ヘイレンしか見えません!
聴いてみる。
久しぶりに聴くと、いい~ですね♪

個人的にはイコライザー「ヘヴィ」が好みです。音がグッと引き締まって、それぞれの楽器の音が聴き取りやすくなる気がします♪

CMドラマでも頻繁に耳にするこの曲↓、久しぶりに最後まで聴いた、、、懐かしい!とか言いながら、発表当時は、生まれてもいませんでしたけど(=_=*)

ウォークマンZは、本体背面にスピーカーを搭載しているので、ヘッドフォンがなくても楽しめます。何か、作業中のBGMにでも、小音量で流しておきたい気分です♪

ちなみに、音楽再生中にヘッドフォンを抜いたとき、音楽再生が止まってくれるのが、気が利いてるなぁと思います。公の場で、コードが引っかかってヘッドフォンが抜けてしまって、周囲に大音量で、、、なんて事が起こりませんよ♪
ウォークマンZは当店オンラインショップでも販売中です。
>>商品のご注文はこちら
>>ウォークマンZ専用ケースもあります
また、ソニーストアでは限定カラー「プラチナホワイト」も、2月17日発売予定。もうすぐです。
>>ソニーストアからのご注文はこちら
現在ソニーストアではお得な新規会員登録キャンペーンが実施中です。My Sony IDを登録して、ソニーストアからのメールマガジンを受け取るようにしただけで、下記3種類のクーポンが貰えます。
]]>VAIOのお値引きクーポンというと普段はなかなかゲットできないお得なクーポンです。本体ト関連商品合わせて、4,000円もお得に。元々本体価格のお安いVIAO EやVAIO Cシリーズなら、よりお得感を感じられるかも?
また、同時にAV商品の10%OFFクーポンも発行されます。ウォークマンやサイバーショット、ハンディカム他いろいろ、ソニーストアで販売される多種多様なAV商品に使用できる10%OFFのクーポンです。
ソニーストアキャンペーンページから、上の画像のところ「今すぐ登録する」をクリックで、新規会員登録ができますよ。
ちなみに、キャンペーン期間ンは3月20日(火)までと、けっこう長め。本日は2012年春の新VAIOも受注スタートします。ご購入検討中の方は、この機会にいかがでしょう?
]]>つい先日モンハンを初購入初プレイしたわけですが、見事にハマってしまいました。帰宅後に家でやったり、閉店後にお客さまとPTしたり、あとたまに仕事中にも、、、ちょっとだけ。本日は、近況報告(?)です。

HR1の緊急クエに挑戦中
基本ソロプレイで集会浴場のクエと村長のクエを進めてます。村長クエはリオレイア討伐に成功して、現在★4つに挑戦中。
集会浴場のクエは、HR1の終盤にさしかかり、緊急クエのギギネブラ討伐に挑戦中です。

ギギネブラ強いです。っていうかキモいです。愛用のヘヴィボウガンと、せっせと育てたオトモアイルー2匹を引き連れて、ソロ狩りに挑戦しております。
2日ほど前、制限時間50分の中、48分30秒ほどの死闘の結果、敗北して心がポッキリ折れてしまいました。っていうか、やられなくてもタイムアップで、どちらにしてもクリアならずって感じの流れ。それからは、装備の強化を目指して奮闘中でございます。
武器と防具
プレイ開始から5時間ほどまでは、色んな武器を使ったりしてたのですが、今は遠距離からガンガン攻撃できるヘヴィボウガンを愛用中です。意外と近距離でも戦えていい感じ。

装備中の武器は、クルペッコが落とした素材を元に作ったトロペクルガンを強化して使用中。防具は店で買ったやつを適当に強化して使ってます。素材集めが進みません!

ところで、アクセサリーって1個付けただけじゃ意味ないんですね。色々作って装着してみてたけど、全部まったく意味なし状態になっておりました。とりあえず、ガンナー向けのスキルを追加してみようかな。
ユクモ農場
黄金魚釣りまくって、アップグレードできるところには全ポイント投入済みです。クエ終了後に立ち寄るのがちょっとした楽しみ。
総プレイ時間30時間超えた
色々やってて、いつの間にやらプレイ時間がこんな事になってました。

こんなに長いこと遊べるゲームって、なかなかないと思います!まだまだ飽きそうにありませ~ん!
PS Vitaに、お客さまよりいただいた、ガッチリプレイなアクセサリーを装着して、絶賛プレイ中です!
>>PS VITA用のアシストグリップいただいちゃいました^^
PS Vita、当店オンラインショップでも販売中です!
>>詳細・ご注文はこちら
ソニーストアからのご注文はこちら
>>PS Vita商品ページ
↑NEX-7の印象的なUI=Tri-DialNavi。。。
これをうまくマスターして使いこなせば、、、そりゃぁもう、快適な操作に!
(もっといえば、、、マスターするのは必須!)
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●3つの回転モノと、1つのボタンの役割を知れ!
冒頭の写真を見てもらいつつ・・・
まず、唯一の「ボタン」の、、、ナビゲーションボタン。

これは、ファンクションセットと呼ばれる、露出、フォーカス、ホワイトバランス、Dレンジ、クリエイティブスタイルの、5つのセットの中から、どのセットを変更するかを、切り替えるモノ。1プッシュするたびに、セットがきりかわり、1周すると最初に戻る=ローターリー式。
で、、、コントロールダイヤルL&R、コントロールホイールは、それぞれのセットごとに役割が変わる。
たとえば・・・

↑ホワイトバランスセットの場合、コントロールダイヤルLは、プリセット、Rは、アンバーーブルー軸微調整・・・んー、わかりづらい^^;
要するに、文字で見てもわかりづらいし、、、ましてや、記憶するなんてムリ(汗

↑といいつつも、実際に操作してみると、意外と簡単なことがわかる。
ひきつづき、ホワイトバランスセットで見てみる。
コントロールダイヤルLをクルクルすると、AWBや太陽とか、、、ホワイトバランスプリセットが変わる。
コントロールダイヤルRで、A(アンバー)-B(ブルー)
コントロールホイールで、G(グリーン)-M(マゼンダ)
の設定が変わる。微調整するってわけだね。
3つの回転モノと画面内の表示の位置関係を見ると、覚えなくても直観的にわかるはず。
続いて、露出設定セット(モードごと)。
使用頻度が高いであろう、モードごとの露出などの設定も、直観的にわかる。

↑こんな表を見ると、、、イミフメイで嫌気がさすが・・・^^;

↑Pモード時、、、
ダイヤルLで、P=プログラムシフト変更
ダイヤルRで、EV=露出(Exposure Valueの略らしい。へー)
ホイールで、ISO
見ての通りといってよろしいかと。

↑A(絞り優先)モード時。
Av=絞り これがわかりにくいかも。Aperture valueの略らしい。へー

↑S(シャッタースピード)優先モード時。
Tv=シャッタースピード Time Valueの略らしい。へー

↑マニュアルモード時。見ての通り。
とまぁ、Tri-DialNaviそれぞれのダイヤルホイールの役割を紹介したが、見方さえわかれば、あとは、直観的に操作できるぞってこと。
また、パノラマモードなど、他のモードでも、Tri-DialNaviは、活躍する。
そして、、、
5つのファンクションセットは、入れ替え可能。
カスタムセットでは、デフォルトの割り当てを、
「露出補正、オートフォーカスモード、ISO感度、測光モード、ホワイトバランス、DRO/HDR、クリエイティブスタイル、ピクチャーエフェクト、画質、未設定」
これらに割り当て可能。かなりカスタムの幅が広いことがわかる。
●コントロールホイールの用途は、まだあるっ!
Tri-DialNaviで活躍する、コントロールホイールだが、
十字キーとして、写真プレビュー時や、メニュー設定の変更時に使用できるのはもちろんだが。。。

撮影時には、↑プッシュで、液晶表示変更、←プッシュでセルフタイマーや連写などの設定変更、↓プッシュで露出変更ができる。→プッシュでは、最大5機脳が割り当てできる。
コントロールホイールの他、センターボタンや、下ボタンなども、割り当てが変更できる。
ファンクションセット、コントロールホイール、センターボタン、下ボタンと、、、これらをうまくカスタムしてやれば、ボディの小ささによるボタン数の少なさをカバーして、自分のスタイルに合わせて、かなり使いやすくできるはずだ!
おしまい。。。
次回は、、、NEX-7+新マウントアダプターレビューだ。。。
NEX-7本体のレビューはこちら
>>NEX-7がやってきた!<外観眺める編>
>>NEX-7がやってきた!<開梱編>
>>NEX-7展示中です!! 新マウントアダプターLA-EA2もあるよ
高速な新型SDHCメモリーカードが受注スタートしています。新規格UHS-Iに対応したもので、最高読み出し速度は約94MB/sという激速っぷり。カードのデザインも、ブラックとレッドでいい感じです。

UHS-I対応SDHCメモリーカード
UHSは、従来のスピードクラス(2,4,6,10)よりも、さらに高速なスピードクラスとして規格化されていて、今回のメモリーカードで対応しているUHS-Iは、読み出し速度が最大104MB/sにもなります。
SF-UXシリーズの読み出し速度が、最大94MB/sということなので、ほぼ規格いっぱいの速度を実現しているようですね。
また、UHS-Iより高速なクラスはUHS-IIとなっていて、最大300MB/sものスピードに。今回のSDカードでは対応していませんが、いずれ出てくるんでしょうか。そしてどこまで速くなっていくんだぁ~(>ε<;)
ちなみに、UHSに対応していない機器で使用した場合は、Class10又はClass4のスピードが適用されるようですよ。
]]>当店店頭にて展示中のNEX-7ですが、ソニーさんからやってきた展示キットがなかなかに豪勢なので、激写してしまいました!!

オレンジ色に光るαロゴがかっこいい!!NEX-7 DEBUT.の文字もスタイリッシュ感ありまくりです。
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こんな目をひくポスターも設置しております。

ラインナップが充実中のE-マウントレンズたちの見本も。展示キットにレンズが!?と思いきや、もちろんモックでした(^_^;)

こちらは実機です。Aマウントレンズを装着するためのマウントアダプター「LA-EA2」。トランスルーセントミラーテクノロジーを採用した新しいアダプターで、使い心地は抜群!!実際に、Aマウントレンズを装着して、お試し頂けますよ♪

全体はこんな感じ。隣にはNEX-5Nなども展示していますが、展示キットのボリュームが違う!!さすが、NEXの最高級モデル!!
NEX-7本体のレビューはこちら
]]>
さて、、、いただきものの、PS VITA用アシストグリップ、、、早速試してみた!
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↑基本的に、、、プレステのコントローラーちっくになる。はめこむだけで、OK。
まぁ、プレステのコントローラーって、持ちにくいとか言う人まずいないもんねぇ。

気になったストラップも、、、ちゃんと、ストラップのマツバが、とおるミゾまで仕込んでるあたり、コダワリを感じる。反対側にもちゃんとミゾあり。

↑裏面の、タッチパネルやカメラも使用できる。

↑専用ケーブル、ヘッドホン、マイクも、もちろん、使用OK。

↑持った感覚も、、、ヒジョーにグッド!
モンハンなんかの、アクション系ゲームにはもってこい。
が、、、みんいつなんかのおとなしめゲームでも、しっかりホールドできるし、片手持ちも楽々で、オススメ。
Yさん、ナイスなアイテム、あざーっす。
>PS VITA用アシストグリップは、amazonで送料無料1,381円。。。
(他に、PSP用、3DS用も、↑のリンクへ)

↑真っ赤っかだ^^;
]]>ソニーさんへ問い合わせた時間が遅く、はっきりとした回答をまだもらえてないというのを踏まえて・・・。
なんともすっきりしないのが、中止された前回のアップデートバージョンが、1.11で、今回のバージョンアップバージョンも1.11。少しでもアップデートプログラムが改善されたんなら、慣例的には、1.12とかになると思うんだけど。
で、、、まだ、購入後、一度もアップデートしてない人(バージョン1.00)は、そのまま、アップデートすればいいが、、、
最初のバージョンアップだけをした人(バージョン1.10)の人は、いったん、初期化してから、1.11へアップデートしないといけないらしい。
そして、、、店長野田のように、一時停止された、前回の1.11にすでにしてる人はどうするのか?残念ながら、サポートサイトには、一切、情報が出ていない。この辺のこともソニーさんへ問い合わせ中。
わかってる範囲では、バージョンを落とすことはできなさそう。
初期化したところで、バージョンはそのまま。だから、1.11にしてる人が、初期化しても、1.11のまま。(←実際に店長野田やってみた。さらに、1.11のまま、アップデートしてみると、、、PC側では正常終了するものの、ウォークマン側では、失敗と表示される。もちろん、バージョンは、1.11のまま。)
んじゃぁ、ますます、1.11にしてた人は、どうするのか?
ちなみに、今回のバージョンアップで、1.10→1.11へ、、、初期化せずにアップデートし、正しく動作しない場合の対処法は、、、
| ■1.10→1.11へデータの初期化をせずにアップデートした場合に、正しく動作しない症状の対処方法 ・ 起動しない |
前回のアップデートで一足早く1.11にしてる人で、正常動作しない人は、試してみる価値ありそうだ。
しかし、、、サイアク、修理窓口行きっぽいってのは、、、カンベンしてほしいねぇ。
※店長野田、のりぴー、当店展示の、ウォークマンZは、前回のアップデートで1.11にして以降、、、絶好調で、動作中。。。
]]>
TXシリーズには、、、基本的に興味を示さない店長野田(^^;)も、この満載機能なTX300Vには、クラクラ状態。。。
画質に関しては、さらに美しくなったのは言うまでもなく、今回は、その画質面は、置いといて(^^;)、TX300Vを見てみたいと思う。
]]>●本体と一緒に、こちらもいかがですか?が言いにくいカメラ。。。
ある意味、販売店泣かせ?
●撮影データを無線転送するのに、追加料金は不要!

デジカメで撮影したデータを、無線転送すること自体、、、やってる人が多いか少ないかは別にして、、、全然めずらしくもなんともない。
が、、、カメラが対応しているのは言うまでもないが、Eye-Fiや、無線LAN対応SDカードといった、対応メディアも必要。メディアが限定されるのは、なにかと不便。

ところが、DSC-TX300Vは、カメラ本体がWiFi対応で、あとは、PCやスマフォ(Andoroid、iPhone)に、無料アプリ「PlayMemories」をインストールしておくことで、無線転送が可能になる。
↑店長野田のXperia arcには、すでに、PlayMemories Mobileインストール済み。
スマフォへ転送する場合は、自動的に2M解像度に変換してくれるのも、気が利いててよろしい。PCへは、オリジナル解像度のまま。
また、DLNAサーバー機能も搭載しており、自宅の無線ルーター経由で、BRAVIAへカメラ写真を転送できたりもする。。。
TX300Vは、周辺機器なんか買わなくても、WiFi転送できちゃうカメラだ!
※ちなみに、、、Eye-Fiには、非対応!
●TransferJetや、非接触充電機能を使うのに、追加料金は不要
TransferJet・・・とにかく、ビミョーな近距離無線転送規格。
「近距離」ってのがミソで、FeliCaなどのように、かざす、という行為で転送する。データ漏洩がないため、めんどくさい設定やセキュリティが不要という手軽さがある。。。

ところが、、、2009年11月から対応機器の発売をはじめたソニーさん。便利っちゃ便利なんだけど、対応機器の導入がまずかった。対応のデジカメ、、、といっても、TransferJet対応メモステ買わないとだめ。受け側のPCも、対応させるには、、、対応レシーバーを買うか、、、対応PCを買うか。ソニーストアのVOMでカスタムしようにも、なんと1万円;(現在、FeliCaとセットで1万円の価格。でも高いよね)
TransferJet機能を使うには、初期投資額が、「パネェ」ことになってたわけで。
なら、メディアをデジカメから抜いて、PCへ直接つっこむんでいいや。となるのも当たり前で。
実は、、、このまま、消え去る規格なのかと思ってたくらい^^;

↑が、、、TX300Vで、ようやく、普及の光が見えてきた!
なんせ、TX300Vには、TransferJet対応の、USBマルチステーションが、付属してるんだから!で、このステーション、、、TransferJet機能だけじゃなく、非接触充電にも対応している!
さらにさらに、、、なんと、TX300Vは、TransferJet対応メモステなどは不要!
TX300Vは、周辺機器なんか買わなくても、TransferJet転送も非接触充電もできちゃうカメラだ!
なお、、、モバイラーなら絶対気になるところ。。。
持ち物は極力減らしたい。。。

↑ソニーさん、ぐっじょぶ!
どうやら、TX300Vには、MicroUSB端子がついているようで、USB-MicroUSBケーブルも付属らしい。手持ちの「スマフォ用の巻き取り式ケーブル」で、充電できてしまうわけだ!くぅぅぅ。HX9Vでは、専用USBケーブルいるんだけどなぁ。うらやましい。。。
●イケテルデザインなのに、、、防水だと?

あぁ、、、TX300V持って、うちのかわいいわんこ「うみちゃん」と、水の中でたわむれてる。。。そんな様子を妄想中。。。やばい。
だいたいさぁ、防水カメラって、サイバーショットでも、王道シリーズじゃなく、、、防水シリーズで、、、性能はちょっと置いといて。そんな感じだったっしょ?
TX300Vは、まぎれもなく、TXシリーズ最上位モデルで、現在、最強サイバーショットなわけで。
さらに、、、

↑このこだわりデザイン!
TXシリーズのスライドシャッターをあえて捨て、、、このフルフラットな面構えに。フロント全面が、ハーフミラー処理って。。。ツボすぎ^^;
だんな、、、これで、防水防塵っすよ!さらに、、、耐低温って・・・スキー大好き店長野田には、、、もう、どうしようもなく、、、ど真ん中ストライク気味。
●今なら、、、MicroSDもありだろう?
なんとびっくり!
TX300Vは、対応メディアが、、、メモステDuoでもSDカードでもなく、、、
メモステマイクロ、マイクロSD!!!!!

2年前、、、いや、1年前なら、相当賛否両論ありそうだが。。。
マイクロSD主流のスマフォ全盛の今なら、許してやってもいいか?
メディアを抜き出して、PCへ。なんてことをほとんどしないはずの、スマフォ。それに習って、TX300Vでは、USB接続orWiFi転送orTransferJet転送を使って、メディアは入れっぱで、データ転送してね。ってことになるんだろうか?
でもなぁ、、、やっぱり、今は、α77と、HX9Vをメディア共有したりして、使ってるからなぁ。それが、TX300Vでは、できなくなるしなぁ。スマフォと共有っても、Xperiaは、電源切らないと、メディア抜けないしねぇ。
●まとめ
タブン、、、デジカメなのに、デジカメの基本性能じゃないところに、物欲をそそられまくりなのは、TX300Vがはじめてかもしれない^^;
Xperiaでツイートするのも、、、相当、写真画質を気にしながら、、、ひどいときは、何度も撮り直したり。。。
TX300Vがあれば、、、美画質な写真をすぱっと撮影して、WiFiですぱっとXperiaに転送して、すぱっとツイート。
えーい、とりあえず、メール登録しとくか!?
]]>
新型サイバーショットが2機種発表になりました。ひとつはWXシリーズの上位モデルとして、「DSC-WX70」。もうひとつは、WiFi機能搭載でスマフォ等と連携可能な「DSC-TX300V」です。
]]>DSC-WX70
有効画素数1620万画素の裏面照射型CMOS Exmor R搭載モデル。広角25mmで光学ズームは5倍。超解像ズームで光学10倍相当のズームも可能です。タッチパネル操作に対応。
価格は27,980円。発売日は2月17日。
DSC-TX300V
WiFi、防水、GPS、有機ELタッチディスプレイ、等など、色々多機能なモデルです。撮影した写真はその場ですぐにスマフォに転送できたり、WiFi搭載モデルならではの便利な機能も。
価格は49,980円。発売日は3月9日。
]]>
コールオンラインショッピングサイト、全面リニューアル決定!
]]>さて、、、
現在のコールオンラインショッピングサイトは、店長ブログなどと同じく、当店公式サイト(http://www.call-t.co.jp)内に存在。ブログ同様に、日々、どんどん容量は増える一方で、サーバー容量は激減するばかり・・・。そろそろ危険な状態に・・・。
ところで、、、オフィシャルにしてないし、ショッピングサイトでもリンクは貼ってないが、、、実は、ソニー製品のアクセサリー関係は、すでに、ほぼすべて(?)購入できるようになってたりする。。。

実際に、ショッピングサイトトップの検索窓で、EP-Q1を検索すると、、、↑こんな風に購入ページにたどり着く。くどいが、この製品は、サイト内どこからもリンクは貼られてない(はず)。なのに、、、本当にこの類の製品はご注文が多かったりするのが不思議^^;
とまぁ、こんな風に、水面下で、当店ショッピングサイトにて、ソニー製品をなんでもかんでも購入できるように準備している真っ最中。当然、サーバー容量が圧迫されまくりの日々。
また、、、

当店店頭では、すでに販売を開始している、当店オリジナルAVラックの、ショッピングサイトでの販売については、セミオーダーとして、かなりのカスタマイズが可能で、それをWeb上で展開するには、それなりのプログラムを稼働させる必要があり、現在の、Webカートシステムではムリがあるらしい(byスタッフ佐藤君)
以上、、、まとめると・・・
●販売アイテムの激増→サーバー容量圧迫
●セミオーダーのオリジナルAVラック用のプログラムは現在のシステムでは動かない
これらの理由から、、、
公式サイト(http://www.call-t.co.jp)から、ショッピングサイトを切り離して、別サーバーで稼働させ、、、新たなアドレスにて、リニューアルオープンさせるのが、ベスト!
で、、、
『New コールオンラインショッピングサイトの、新アドレスでの、リニューアルオープンは、、、3月1日だっ!』
Newサイトでは、決済システム、会員システムも一新。
そして、膨大な数のソニー製品、そして、コールオリジナルAVラック『RISHRAQ』の販売も、いよいよスタートだっ!
※アドレスはすでに決定してるけど、お知らせはもうちょっとお待ちを。
オープンに先立ち、コールオンラインショップTwitterをひっそりとスタート。
https://twitter.com/CallOnlineshop
↑是非、フォローお願いしますm(_ _)m
リニューアルオープンまで、約1ヶ月、、、是非、ご期待くださいませm(_ _)m
]]>
ようやく、当店お客様第1号のご自宅に設置することができたんで、ほんのちょっとご紹介。。。
※なお、、、毎度のようにシアターインストールの際に、カメラ持ってくのを忘れる店長野田・・・^^;今回も、、、撮影は、Xperia arcでございます(汗
]]>今回の設置は、過去、当店でシアター一式をインストールさせていただたご自宅の、プロジェクターの入れ替え。
↑入れ替えるプロジェクターは、VPL-VW100。
では、VW1000ESを開梱してみよー。

プロジェクターとしては、かなり重い部類の、梱包状態で30kgの巨漢。

↑ご丁寧に二重梱包。


↑付属品。
WIRE WORLDの箱(HDMIケーブル)は、もちろん、付属品じゃないので^^;
3Dメガネ×2と、そのUSB充電用ACアダプター。そして、リモコン、電源ケーブル、右下の樹脂パーツは、電源ケーブルカバー、取説と画質設定用プログラムのCD-ROM。

↑ついでに、HDMIケーブルは、こんな感じ。プロジェクターにふさわしく、ハイスペック仕様のもの。

↑でかい!ボディーは、マットな仕上げで、レンズ周りと、背面が、ピアノブラックっぽいつやつや仕様。レンズは、もちろん、オートシャッター機構で、電源連動。

↑SXRDと、4Kの文字が、高級機種の証。


↑VW100の天吊金具そのまんま使えるから、天吊作業はあっという間。
HDMIケーブルを新たに追加する工事が、大変だったけど^^;

↑真っ正面からのインパクトすごすぎ。レンズ周りが、冷却用吸気口を兼ねてる。

↑後ろから。。。ちらっと青いのが見えてるが、付属の電源ケーブルは使わず、極太で超ショートケーブルを使用。
投影するスクリーンは、スチュアートの110インチサイズ。
今日は、諸事情により、3D用のBDレコーダーが設置できてないんで、3D視聴も、BDソフト視聴もできずで、視聴したのは、地デジのみ。正直、、、地デジは、やっぱり、画質厳しいね;
ちなみに、音は、9.1ch環境。
来週末には、3D用BDレコをインストールする予定なので、そのときまで、本気の画質を楽しめるのはおあずけ・・・。
おしまい。。。
]]>