VA618 低反発キャリングケース/ふわふわオムレット
カラー:ブラック
本体素材:オリジナル複合素材FV4
衝撃吸収材:低反発発泡体ピタフォーム
80mm大型カラビナ、ベルクロストッパー付属
外寸(約):縦115mm×横70mm 日本製

VA620 低反発キャリングケース/オムレット
カラー:ブラック
本体表素材:1050デニールバリスティックナイロン
本体内素材:オリジナル複合素材FV4
衝撃吸収材:低反発発泡体ピタフォーム
80mm大型カラビナ、ベルクロストッパー付属
外寸(約):縦115mm×横70mm 日本製

VA620-85~VA620-89 低反発キャリングケース/オムレット
カラー:ワッシャーブラック、ワッシャーネイビー、ワッシャーウス茶、ワッシャーコゲ茶、ワッシャーチャコールグレー
本体表素材:8号帆布(バイオウォッシュ加工済み)
本体内素材:オリジナル複合素材FV4
衝撃吸収材:低反発発泡対ピタフォーム
80mm大型カラビナ、ベルクロストッパー付属
外寸(約):縦115mm×横70mm
日本製

VA620-40~VA620-45 低反発キャリングケース/オムレット
カラー:ちょっと太めのストライプ-A、ちょっと太めのストライプ-B、ちょっと太めのストライプ-C、細めのストライプ-A、細めのストライプ-B、細めのストライプ-C
本体表素材:10号帆布(先染め)
本体内素材:オリジナル複合素材FV4
衝撃吸収材:低反発発泡対ピタフォーム
80mm大型カラビナ、ベルクロストッパー付属
外寸(約):縦115mm×横70mm
日本製

⇒ 別売りアタッチメントで快適さアップ!

↓カラバリは商品写真クリックで拡大

カスタムキャリングケース本体

ウォークマンX用低反発キャリングケース

VA618
ふわふわオムレット

ウォークマンX用低反発キャリングケース

販売価格:2,835円(税込)

数量:

オプション ぬめ革ストッパー

VA619
ぬめ革ストッパー

ふわふわオムレット用オプションパーツ

販売価格:525円(税込)

数量:

ウォークマンX用低反発キャリングケース

VA620
オムレット<バリスティックナイロン製>

ウォークマンX用低反発キャリングケース

販売価格:2,835円(税込)

数量:

合体ケータイ&アクセサリーケース

VA656-00
合体ケータイ&アクセサリーケース

オプションケース

販売価格:1,785円(税込)

数量:

オムレット<ワッシャーブラック>

VA620-85
オムレット<ワッシャーブラック>

ウォークマンX用低反発キャリングケース

販売価格:2,835円(税込)

数量:

オムレット<ワッシャーネイビー>

VA620-86
オムレット<ワッシャーネイビー>

ウォークマンX用低反発キャリングケース

販売価格:2,835円(税込)

数量:

オムレット<ワッシャーウス茶>

VA620-87
オムレット<ワッシャーウス茶>

ウォークマンX用低反発キャリングケース

販売価格:2,835円(税込)

数量:

オムレット<ワッシャーコゲ茶>

VA620-88
オムレット<ワッシャーコゲ茶>

ウォークマンX用低反発キャリングケース

販売価格:2,835円(税込)

数量:

オムレット<ワッシャーチャコールグレー>

VA620-89
オムレット<ワッシャーチャコールグレー>

ウォークマンX用低反発キャリングケース

販売価格:2,835円(税込)

数量:

オムレット<ちょっと太めのストライプ-A>

VA620-40
オムレット<ちょっと太めのストライプ-A>

ウォークマンX用低反発キャリングケース

販売価格:2,835円(税込)

数量:

オムレット<ちょっと太めのストライプ-B>

VA620-41
オムレット<ちょっと太めのストライプ-B>

ウォークマンX用低反発キャリングケース

販売価格:2,835円(税込)

数量:

オムレット<ちょっと太めのストライプ-C>

VA620-42
オムレット<ちょっと太めのストライプ-C>

ウォークマンX用低反発キャリングケース

販売価格:2,835円(税込)

数量:

オムレット<細めのストライプ-A>

VA620-43
オムレット<細めのストライプ-A>

ウォークマンX用低反発キャリングケース

販売価格:2,835円(税込)

数量:

オムレット<細めのストライプ-B>

VA620-44
オムレット<細めのストライプ-B>

ウォークマンX用低反発キャリングケース

販売価格:2,835円(税込)

数量:

オムレット<細めのストライプ-C>

VA620-45
オムレット<細めのストライプ-C>

ウォークマンX用低反発キャリングケース

販売価格:2,835円(税込)

数量:

※カラビナの可動部分の色はブラックorシルバーとなります。(色はお選びいただけません)

★ウォークマンX専用ケースのうんちく

ウォークマンX がジャストフィットするこのケースに、さまざまなうんちくが
隠されている!!!

美しい ウォークマンX を、擦り傷や衝撃から守るために、低反発クッションを
全面に採用。表面素材には、ベルクロ(わかりやすくいえば、マジックテープ)
機能をもったオリジナル複合素材を採用し、自由な使い勝手を実現。。。

★うんちく その1 使い方自由!ベルクロ素材

SONY DSC
↑ヘッドホン横巻き固定

本体全面には、ベルクロ機能付素材を採用。
付属のベルクロ付ストッパーは、分離タイプ。ウォークマン本体のストッパーとして
使用したり、ヘッドホンの固定用として使用したりと、アイデア次第で自由に使える。

ヘッドホンのケーブルって、とにかくもつれる。

SONY DSC
↑ヘッドホン縦巻き固定 (ケーブルが本体固定にもなる)

ヘッドホンの種類や、ケーブルの長さにあわせて・・・。
気分次第で・・・

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↑ヘッドホン横巻き固定 + 本体固定 の両刀使い 

思うままに、自由なスタイルで、うまくケーブルをまとめることができる。

そして、、ベルクロ素材は、ふわふわしてて、やさしい手触り。。。気持ちいい♪

★うんちく その2 衝撃からがっちりガード、低反発クッション

 20090503originalcase05

オリジナル複合素材FV4/衝撃吸収素材:低反発発泡体ピタフォームを採用。
ピタフォームは、軍用やパリ・ダカールラリーの車載シートなどにも使われている、
高い衝撃吸収力を持った素材。
内側のジャージ素材が、出し入れの際の擦り傷などから保護し、ピタシートが、
衝撃や振動から 保護してくれる。安心♪

★うんちく その3 こだわりの操作性

SONY DSC

ウォークマンX の特徴のひとつ、ハイブリッドオペレーション。
主にタッチパネルでの操作だが、トップに「進む」、「戻る」、再生ストップの
ボタンを配列。
ケーストップをオープンにすることで、そのボタン操作も快適に。
移動時には、分離タイプのストッパーで、脱落防止!

SONY DSC

底にヘッドホン取り出し口を設けているんで、ウォークマンX を逆さに入れても
使用可能。カラビナなどで、腰にぶら下げてるときに、タッチパネルでの
ちょこっとした操作するときなんかには、「逆さ入れ」が便利。

また、ヘッドホン取り出し口の他、WMポート用ケーブル取り出し口もあるから、
ケースに入れてまま、充電&データ転送が可能!

★ウォークマンX専用ケースは、本当にXオンリーなのか?

まず、一番お問い合わせの多い、A820シリーズから、収納してみよー。
ぱっと見は、ウォークマンXのほうが、横幅スリムだけど分厚い。A820は幅広だけど、薄い。なんとなくいけそうな気がしてきた。

収納したものの、基本的にはA820のほうが小さいから、すっぽり納まるのは当たり前で。

SONY DSC
↑逆さ入れしてみたところ。

中で、A820が暴れまくると思いきや、ベルクロをちょっときつめにしてやると、意外にも、ほんの1cmくらい上下に動き気味だが、結構フィットしてるし!かなり驚き。

SONY DSC

↑これくらい余っているものの、意外と左右への動きはない。

SONY DSC

↑オムレットの裏表にあわせて、A820を収納すると、WMポートは、開口から利用できるものの、ヘッドホンが赤丸のところにあり、ちょっと実用的ではない。A820を裏表逆に入れれば問題ないけ ど・・・。

SONY DSC

↑やっぱり、ウォークマンX同様に、逆さ入れのほうが、いいだろうね。

ってことで、あくまで、店長野田個人的意見としては、ウォークマンX専用ケース「オムレット」には、A820シリーズは、実用レベルと思う。ただ、フィット感を気にするなら、やや厳しいかな。気分の問題。

A910シリーズも試してみたが、A820に対して、やや厚みで、幅高さとも小さい。が、十分実用的だった。気持ち、背が低い分、A820よりも上下方向の遊びが気になる程度で、汎用ケースを使うことを思えば、なんの問題もないと思う。
が、やはり、ジャストサイズというわけにはいかないので、ご注意を。

S630は、、、ムリ。暴れ馬状態^^;

SONY DSC

ご参考程度として・・・ VAIO typeP専用4way/5wayのカスタムパーツ<スナップ>対応バッグ用携帯電話/デジカメケース/SNAP VA256 なら、手前のカード、パス類などの収納部に結構ハマル。

ってことで、A820、A910お持ちの人は、悩んでみては?^^;

★ウォークマン逆さ入れのススメ

店長野田がモデルとなって、腰にカラビナを使ってつりさげた状態で、解説を。

画面を見ながらの操作をする場合、ご存知の通り、ウォークマンX本体下の、HOMEボタンが必要なことが多いはず。そんなとき、逆さ入れだと、ちょこっとだけ、ケースから出せば、HOMEボタンが顔を出す。通常入れだと、本体丸ごと引っ張り出さないと、操作は不可能。
また、腰下げだと、上から眺める形になるため、画面が逆さにならないのも、ポイント。

ほとんどの操作は、本体トップのボタン(再生ストップ、送り、戻し)で間に合うはず。オムレット底のWMポートケーブル用の開口から、人差し指を軽く突っ込めば操作OK。手探りだけど、すぐ慣れるはず。通常入れだと、ぬめ革ストッパーをはずさないと操作しづらい。

そして・・・最もお問い合わせが多いのが、音量調整できますか? ってこと。

正直、これは、商品化にあたり、全く意識してなかった点だけど・・・やってみると、意外にも、音量操作できることが判明!

まず、通常入れの場合。気にせず、ケースごしから、音量ボタンを押す!!


↑親指の位置の違いに注目。
上:音量アップ 下:音量ダウン

場所さえ覚えれば、押すだけで、ほぼ確実に、しかも、すんなり音量調整がきく。

逆さ入れの場合 ちょっと慣れが・・・。

 
バンナイズのロゴの位置を目安に。
ロゴ右ぎりぎりで、音量アップ。ロゴセンターで、音量ダウンする。ただ、縫い合わせ部分をよけて、やや角度があるところを押すので、爪を立ててしまいがちになるのは、注意。
店長野田は、普段、これで音量調整してるけど、そんなに不便はしてない。

もひとつ、問い合わせの多いのが、、、

NetJukeで使いたい。オムレットに入れたまま、NetJukeのクレードルにささりますか?

通常入れでは、ムリです。届きません。
逆さ入れだと・・・


クレードルが手元になかったんで、ケーブルを使ってのイメージっす

HOMEボタン押すときのように、少しだけ、本体を引っ張り出せば・・・全部ひっぱりだすよりは、マシ。

以上、ウォークマンXオリジナルケース「オムレット」の逆さ入れのススメでしたぁ。