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Type-A VAIO type P 専用カスタムキャリングケース/A(フルスペックタイプ手提げ付き) |
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Type-B VAIO type P専用カスタムキャリングケース/B(横型フラップ付き) |
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Type-C VAIO type P専用カスタムキャリングケース/C(縦型フラップ付き) |

衝撃吸収性能バツグンのカスタムキャリングケース単体での使用時は、インナーケースとしても使用可能。
本体表面に採用したベルクロ素材により、とことんカスタムできるのが最大の特徴。

↑原型を留めていないほどのカスタマイズを施した、Type-Aフルスペックモデル。
使用したカスタムパーツは、全部で4種類。
使用カスタムパーツ/アクセサリーケースA,C,D,フラップ/ロング
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オリジナル複合素材FV4/衝撃吸収素材:低反発発泡体ピタフォームを採用。

ピタフォームは、軍用やパリ・ダカールラリーの車載シートなどにも使われている、
高い衝撃吸収力を持った素材。
内側のジャージ素材が、出し入れの際の擦り傷などから保護し、ピタシートが、
衝撃や振動から保護してくれるから安心。
また、衝撃を防ぎにくい「四隅」は、こだわりの縫製技術で、しっかりと衝撃吸収。
カスタムオプションパーツの豊富さが、カスタムケースの価値を左右する。
VAIO typePと一緒に持ち歩くものにあわせて、カスタムパーツを自由に選べる。
ひとつのケースが、インナーケース、セカンドバッグ、手提げバッグと、さまざまなタイプに変化する。
Type-Aには、「フタ」がない。
用途によっては、ケースから、VAIO typePが滑り出さないように、ストッパーが必要なことも。
厚さ3mmのぬめ革製ショートストッパーで、本体Type-BやType-Cのフラップを2つでしっかりと止めることができます。

左:Type-B本体のフラップをストッパー2つで閉めた例。
右:Type-C本体のフラップをストッパー2つで閉めた例。
牛ぬめ革を素材に使用し、両端にベルクロを縫い付けたモノ。
センターにぬめ革ストッパーを一つ装着するだけで、
VAIO typeP は、しっかりとホールドされ、滑り落ちる心配ナシ。

ベルクロの張り付き強度は、なかなかのもので、キーホルダーや、ヘッドホンなど、
ちょっとした小物用にも使用できる。1本は持っておくと便利。
ぬめ革ストッパーのポイントストッパー機能に対して、
こちらのフラップ(フタ)は、出し入れ口全体を完全に覆うタイプ。

しかも、素材は、バリスティックナイロン。やわらかなベルクロ素材の風合いに、
シャープなバリスティックナイロンの「フタ」が、見た目アクセントになって、おしゃれ。
多少の雨よけにもなるのも、うれしい。

両端が、ベルクロになってるから、どちら側からも、開け閉めできるのが便利。
これぞ、アイデアの勝利!

セカンドバッグ的な使用に限定されてしまうところを、
手提げ用フック2本で、バッグに変身する。
ベルクロの特性上、横方向の引っ張り強度は充分。
ちょっとやそっと引っ張ったくらいでは、びくともしない。。。
(店長野田、VAIO typeP だけじゃなく、ACアダプターなど、
フル装備の最重量状態で、バケツ振り回ししたが、びくともせず^^;)
が、、、はがすときは、、、簡単にベロッとはがれるのが、ベルクロの特徴。

どこにでもくっつくから、ぬめ革ストッパーと組み合わせれば、
変則的な縦使用なんかも可能なところが、おもしろい。


「ウォークマンX用低反発キャリングケース/ふわふわオムレット」も両面ベルクロ。
裏側に、この両面ベルクロを貼り付けると・・・

全面ベルクロのType-Aは、アイデア次第でいろんなカスタムが可能。
どれを選ぶか、悩ましいほどの豊富なラインナップ。
ポケットも、ベルクロを利用し、どこにでも自由に装着可能。
遊び心をくすぐる・・・。
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↑こんな風に、大胆に斜め装着なんてのも、おもしろい? |
ポケット裏面のベルクロは、サイズ問わず、横方向、上下に合計2本。がっつりと固定できる。素材は、強靱でありながら、やさしい手触りのバリスティックナイロン。大は小をかねると考えるか、ジャストサイズでシンプルにいくか。 |
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小サイズ以外のポケットに共通なのが、↑このレイアウトフリーの"仕切り"。撮影用に周辺機器類を手前に出しているが、奥まできっちりと収納すれば、"仕切り"のおかげで、互いが干渉することがない。 |
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Type-Aと全く同幅サイズ。 |
この特大サイズポケットは、手提げフックとフタの組み合わせが、鉄板か。 |
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もちろん、収納力はバツグン。フリーレイアウトの"仕切り"を最大限活用しよー。 |
ポケット全てにいえることが、、、ベースケースとの一体感を考慮したとこ。VAIO typeP を収納することで現れるカーブに、しっかりとフィットするよう「フチ」には、立体縫製をほどこす。 |
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ベースケースより、一回りだけ小さいサイズ。 |
ACアダプターとディスプレイ/LANアダプター、さらに、マウスを収納しても、まだ、少し余裕がある。 |
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実は、このサイズ、Type-Dのポケットと同サイズ。遠目で見ると、手提げ以外は、見分けがつきにくいくらい。 |
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ACアダプターと、ディスプレイ/LANアダプターだけじゃ、ちょっと 心許ない・・・少し余裕のあるサイズ |
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ACアダプターと、ディスプレイ/LANアダプターが、ジャストサイズで 収納可能。 |
もう、他にはなんにも入りません!っていうほどのジャストサイズ。 |
携帯電話にも使用できる、マウス用のポケット。


左側:Type-Aの本体右側に取り付け、左側にアクセサリーケース/Cを取り付けた例。
右側:Type-Cの本体正面に取り付けた例。


左側:Type-Aの本体右側に取り付け、左側にアクセサリーケース/Cを取り付けた例。
右側:Type-C本体の正面に取り付けた例。
アメリカで防弾ベストの表素材や軍用に採用されている旧ミルスペック1050デニールの「バリスティックナイロン」を使用。
「バリスティックナイロン」は、非常に強靱な素材で、耐摩耗性などの高い耐久性が特徴。防弾ベストなどに採用されてきた数々の実績が強度や耐久性の証。
実際にアメリカで使われている本物の「バリスティックナイロン」を米ノースキャロライナのフーバー社より直輸入。VAIO typeP 専用オリジナルケースに採用している「バリスティックナイロン」は、国内で流通している類似ではなく正真正銘本物の「バリスティックナイロン」。
日本製の「バリスティックナイロン」は、縫い目間がびっちりとしている。
それに対して、アメリカ製の「バリスティックナイロン」の特徴は、ややゆったりと
した縫製のため、耐衝撃性にすぐれ、手触り的にもやさしい風合い。決して、
ゴツゴツとした素材ではない。。。
強靱性ばかりに注目されがちな「バリスティックナイロン」だけど、意外にも
やさしい側面も持ち合わせている。
ハードな使用にも十分耐えられる上に、手触りもいい。
「バリスティックナイロン」は、そんな素材。。。
無限とも思える、豊富なカスタムパターン。
店長野田が、ちょっと気になるカスタムパターンをちょっとご紹介。

手提げに、フラップ/ロング、特大サイズケース、中サイズケース、小サイズケース。
これだけそろえば、気分次第で、どうにでもカスタマイズ可能。
両面ポケットにすると、自立できてしまう。
ちなみに・・・各サイズのポケットは、、、並べて使用時におそろいになるように↓

幅寸法が、うまくそろえられてる。
○特大サイズ=中サイズ+小サイズ
○大サイズ=中サイズ+極小サイズ
となってる。これを頭にいれておけば、Type-Aの両面にポケットを装着する際に、
うまくバランスのとれた、カスタムが可能。

VAIO typeP 本体以外は、なんにもいらないぜ!
っていう、ある意味、かなりの割り切りな男っぽいカスタム。
インナーケースだけなら、ジャストサイズなモノも市販されてるが、
手提げフックをつけて、バッグとしてのジャストサイズのモノは、あまり、みたことがないはず。

出張時には、着替えも入る大きめのバッグを用意するはず。
だから、手提げフックなしの、インナーケースとして使用。
念のため、ぬめ革ストッパーでしっかりと固定し、小サイズポケットで
ACアダプターとディスプレイ/LANアダプターもお供に。

携帯小物類も一緒に納められるように、特大ポケット。
財布もケータイもまとめちゃう。手荷物はこれだけでOK。
急な天候の変化を考えて、フラップ/ロングで、雨風に備える。
もちろん、手提げフックは必須。
カバン作りのプロフェッショナルのバンナイズ社長、ソニーショップ店長でVAIO typePのオーナーでもある店長野田、この二人が力を合わせてはじめて完成した、自信作です。
これだけ自由なカスタマイズなら、ライト使用から、ヘビー使用まで、なんでもこなせるのではないでしょうか?
お気に入りのケースと一緒なら、ますますVAIO typePを肌身離さず持ち歩きたくなることでしょう。
