子犬のムチムチプニプニ肉球って、ほんとに見てもさわっても気持ちいい。。。
って思うのは、危ない人だろうか?^^;
(今回の写真は、イマイチなので、ゴカンベンを)
うみのプニプニ肉球

α350 + SAL50F14 絞り優先モード F1.4 1/80秒 50.0mm ISO400 2008/03/16撮影
予防接種の関係もあって、ようやくお散歩デビュー間近。今は、室内で走り回るだけ
なんで、見ての通り、ツルツルの肉球。しかもピンクで・・・。
毎度のことながら、こんなんでも奇跡のショット。数打ちゃ当たる。
とにかく、じっとしてくれないから、撮影は一苦労。
暗めの室内だから、絞り開放にしてやって、露出をかせぐ。背景もぼけるし、シャッター
速度も早めになるからぶれにくいし。
暴れないためとはいえ、ちょっと強く握りすぎなのがよくわかる^^;
歴史を感じさせるそらの肉球

α350 + SAL50F14 絞り優先モード F1.4 1/80秒 50.0mm ISO320 2008/03/16撮影
同じ日に偶然撮影していたショット。うみとは違い、8歳のそらの肉球はかなり年季
入ってます(笑 ソートー堅くガサガサで、真っ黒。
むかーしの写真をひっぱりだして確認したところ、そらも、散歩デビュー前のころは、
やっぱり、ムチムチプニプニのピンクな肉球だった!
同じく絞り開放で撮影したものの、室内の電球照明と、窓際で日が差し込み、
2つの光源が入り乱れての厳しい状況のため、色がやや不自然。
マニュアルでホワイトバランスとってやればいいんだけど、やっぱり生き物相手となると、
そんなのんびりもできないし。
こうなると、オートホワイトバランスの性能って重要なわけだが、こればっかりは、
カタログスペックじゃわからないしねぇ。
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