| [インナーバックル追加のおしらせ] ↓ブログ本文にて詳細を書いていますが、フラップ内に、インナーバックルを追加という仕様変更を行います。これにより、重量物でもバッグのデザインをそこねることなく、安定して持ち運びが可能となります。また、フロントバックルを固定しないで持ち運びできますので、フロントポケット内のモノの出し入れがしやすくなります。 ※なお、6月4日以前のご注文のお客様には、本日中にメールにて、インナーバックルのご希望をお伺いします。ご希望の方には、無償にて、取り付けさせていただきます。 ※6月4日以降ご注文のお客様は、価格据え置きで、インナーバックルは標準装備となります。 急な仕様変更で申し訳ありません。。。 よりよいバッグ作りへのこだわりだと、ご理解いただければと思います。 また、あわせて、オプションパーツの新製品も追加しました。 |
以前、少しだけご紹介していた、typeZなどを収納できる、4wayバッグ、発売開始!

すでに発売している、typeP用各種ケース&バッグや、ウォークマンX専用ケース「オムレット」同様、当初より商品企画していた、このバッグ。いよいよ、本日より発売開始!
●完全無欠のVAIOバッグ/D-1
(typeZ/typeTT用インナーPCバッグ付き) 22,050円(税込)
●完全無欠のVAIOバッグ/D-2
(typeSR用インナーPCバッグ付き) 22,050円(税込)
●開発秘話
店長野田の出張スタイルから、生まれたバッグ。
「typeSをこよなく愛する店長野田」からはじまり、、、「typeSZをこよなく愛する店長野田」・・・そして、「typeZをこよなく愛する店長野田」へと。。。
メインマシンとして十分活躍できる高性能ながら、持ち運びも可能な、ハイスペックサブノートパソコンにとにかく目がない。
また、今年1月に鳴り物入りで登場し、5月26日、モデルチェンジとして2代目が登場したtypeP。初代登場後、あまりのコンパクトさ、美しさに、衝動買いをし、「typePをこよなく愛する店長野田」としても、あちこちにtypePをお供に。
「typeZもtypePもこよなく愛する店長野田」は、用途にあわせて、typeZとtypePを使い分けるものの、シチュエーションによっては、両方を持ち歩きたいことも多々。特に、出張時などには、どうしても両方持ち運びたい。宿泊先での、ヘビーな作業や、ブログ作業は、画面も大きく、より高性能なtypeZ。打ち合わせ時には、typePをメモ帳がわりに、あちこち飛び回る。
「typeZもtypePも両方収納できて、コンパクトなバッグが欲しい」
そんな思いから生まれた、「完全無欠のVAIOバッグ」
typeZ、typeP両方を収納するというコンセプトを基本に、サブノートVAIO全般用としても使用できないだろうか?そんな思いもこめて、開発がスタート。
| ・サブノートVAIO+typePが収納可能。 ・typeZ、typeSR、typeTT単体でも、使用可能。 ・A4が入り、かつ、必要最低限のコンパクトサイズ ・強度、耐久性に優れている ・電源や、マウス、携帯電話、デジカメなどなど、その他アクセサリーも 収納可能。 ・仕事だけでなく、プライベートでも使えるように、手提げ、肩掛け、リュック、 斜めがけと4wayスタイル |
↑こんな盛りだくさんのバッグが生まれました!
想定されるすべてのことを網羅したつもりという自信から、、、「完全無欠のVAIOバッグ」とネーミング!
●デザイン

↑全体的なデザインは、大好評のVAIO typeP専用4way/5wayバッグから継承。
全面に強靱なバリスティックナイロンを採用し、耐久性を確保。名前からしてゴツゴツとしていそうだが、実際には、手触りにもよく、しなやか。また、底面から、側面下部にかけて、低反発クッション材を内蔵。大切なPCを不意な衝撃からがっちりガード。
↑VAIO typeP専用4way/5wayバッグ Wホックタイプとバックルタイプの2種類
typeP専用4way/5wayバッグよりも収納力があり、より重量物を持ち運ぶことを想定し、フラップの固定は、頑丈なバックルタイプのみ。

オールブラックのシャープなカラーリングと、全体的に丸みを帯びたデザインが、調和する。
コンパクトながら、A4サイズの書類や雑誌の収納が可能。
●バツグンの収納力

↑フラップを開けると、大きく広がる開口部。気軽にポンポンと放り込んでの収納ができ、もちろん、取り出しもしやすい。そのほか、前面、背面にポケット、そして、内部にもポケットと、充実のポケット類。また、サイドには、オプションパーツを装着することで、さらに収納力アップ!
●インナーPCバッグ
↑気になるPC収納は、取り外し可能なインナーケースを使用。PCのサイズにあわせて、2タイプご用意。PCを収納しないときは、別のモノを入れたり、取り出すことでさらに収納力をアップすることも可能。
↑インナーケースの固定は、ベルクロを。カバン内側両サイドに配置。ベルクロは、ザラザラとふわふわのパーツ同士がくっつくことで張り付くが、そのふわふわの方をカバン内側に採用することで、インナーPCバッグを取り外して使用する場合でも、布などをひっかけることがない。

インナーPCバッグは、バッグ内で自由に場所を変更できる。中央に配置すれば、仕切り代わりに。また、バッグ前側、後ろ側の場合は、分厚いファイルなどを入れるときに重宝。
↑インナーPCバッグの左右それぞれのベルクロ(ざらざらパーツ)と、バッグ側のベルクロ(ふわふわパーツ)でがっちり固定する。
インナーPCバッグのPCストッパーは、両サイドともにベルクロで、どちらからでも開閉可能。また、素材はぬめ革。
インナーPCバッグ内部は、Wポリメッシュ素材を使用し、大切なPCをガード。
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●出し入れしやすい、オープンタイプのメイン収納部
左:typeSR 右:typeSR+typePのダブル収納
精度の高いバックルをスパッスパッと2つ外してフラップを開けば、オープンタイプの開口部が広がる。インナーPCバッグが仕切り代わりになり、手前と奥に整理して、たっぷりと収納可能。
また、たっぷりの収納力だからこそ、PCを2台収納できる。typeZ+typePのダブル収納が可能なわけだ。もちろん、ACアダプターも2台分が余裕で収納可能。
↑インナーポケットは、A4サイズがそのまま入る大型タイプや、電源やケータイなどの小物類を納めるダブルポケットもあり。
↑前側ポケットには、typePが縦に納まる!
というのをふまえて・・・
↑typeSR+typePというヘビー収納でも、ACアダプター、デジカメ、ケータイ、A4雑誌、A4クリアケース、A4ファイルなど、、、がっつりと収納可能。
●フロントポケット&リアポケット
フロントポケットは2段式。奥のポケットは、大型ポケットで、A4雑誌が丸々入る。手前には、ダブルのハーフポケットがあり、メモ帳、ケータイ電話、デジカメ、ウォークマンなど、小物の収納に便利。
また、バッグ背面には、A4サイズのリアポケットが。センターホックもあり。
●こだわりのフロントバックルとインナーバックル
フラップを固定する、重要なバックルには、NIFCO製の大型バックルを採用。NIFCOは、米軍用にも商品供給をしたりと、耐久性や強度には定評がある。
精度の高いバックルは、吸い込まれるようにロックされ、飛び出すようにアンロックされる。心地よいバックル操作が可能。
左:バックルのベルトはどうしてもゆるみがち。ベルクロを使用することで、調整した位置から緩むこともなく、しっかりと固定可能。
右:ベルクロの固定は、ゆるみ防止だけでなく、下側のバックルの垂れ下がり防止にも。さらに、下側バックルのベルトを本体に縫い付けることで、バックル開閉が快適に可能。
そして、当初試作段階では全く予定していなかった、インナーバックルを急遽追加!
フラップの手提げハンドルの裏側に取り付けられ、バッグの重量をダイレクトに手提げハンドルに荷重。これにより、フラップにはストレスがかからないため、シワにならず、見た目も美しい。また、フロントバックルを外したままでも十分使用ができるため、フロントポケットに入れたモノを出し入れするときでも、フラップの開閉が簡単。もちろん、フロントバックルのみ、フロント+インナーバックル、インナーバックルのみ、といった3パターンのバックル使用方法を、スタイルに合わせて使い分けできる。
●4wayスタイルで、自由に持ち運ぼう
①オプションパーツ用のアタッチメント。電源用アクセサリーケースやケータイ電話ケースなどのカスタムパーツを取り付ける。VAIO typeP用4way/5wayバッグとは、厚みが違うものの、アタッチメントのベルト部分をのばすことで、VAIO typeP用4way/5wayバッグ用オプションはすべて装着可能。
②リアポケット用インナーホック。内側で固定することで、持ち運び時に衣服にひっかからない。また、リュック使用時に荷重のかかる③のD環の補強の役目も
③&④&⑤リュックスタイルで使用するD環
付属のショルダーベルトは、VAIO typeP用4way/5wayバッグと同じものを採用。トップの手提げハンドルでの手提げスタイルと、ショルダーベルトでの肩掛け、斜めがけ、リュックと、あわせて4wayのスタイルでの使用が可能。(ウェストスタイルは可能だが、重量を考えると、実用的とはいえない)
ショルダーベルトには、特殊な長さ調整機構が装備されてる。
↑ショルダーベルトセンターの2つのフックは、リュックスタイルを可能にする重要な役割を果たす。ところが、このセンターフックのため、写真上の状態よりは短くできない。が、写真下のように、実は、もっと短くすることが可能。
・写真左:ベルト片方は先端がフリー。もう一方は固定式。このフリー側をグッと引っ張ることでさらにベルトを短くできる。フリー側の先端は、金具に引っかかるように、通常とは表裏反対に「かえし」をつけることで、抜け防止。
・写真右:引っ張って余ったフリーのベルト先端は、反対側の予備金具に通して固定。
↑この特殊な構造により、見た目以上の伸縮が可能となる。

●カスタムパーツで、さらに便利に!
↑左右両サイドに、カスタムパーツ用の取り付けアタッチメントが!
VAIO typeP用4way/5wayバッグ用オプションはすべて装着可能。
背面ファスナーポケット取り付け(バリスティックナイロン) 1,050円(税込
※制作時のオプションのため、購入後の取り付けは不可
携帯電話・デジカメケース/SNAP(バリスティックナイロン) 2,625円
バッグ本体のサイド面への拡張パーツ。セミフラップ式ホルダー。
少し厚めのデジカメや携帯電話の収納に。
フロント側にも薄型ポケットがあり、カード類の収納が可能。オプションのカラビナを使用するとベルトループや手提げなどにつるすことができる。
オープン携帯電話ケース・薄型/SNAP(バリスティックナイロン) 2,415円
薄型のオープンタイプホルダー。ベルクロぬめ革ストッパー付属。
電源アクセサリー用ケース(バリスティックナイロン製) 2,940円
ACアダプターや電源コードの他、マウスなどに対応した汎用性の高いケース。
かさばる、ACアダプター類をサイドに収納することで、メイン収納部はさらに収納力がアップ。オプションのカラビナを使用するとベルトループや手提げなどにつるすことができる。
※typeSZなどの大型タイプのACアダプターは収納不可。
折り畳み傘ケース(バリスティックナイロン) 3,360円(税込)
縦260mm×横80mm×襠40mm
バッグの両サイドどちらにでも着脱可能。付属の固定用の紐を、バッグ上部のアタッチメントに使用することで、少し長めの傘でもOK。
ボトルホルダー(500ml用)(バリスティックナイロン) 3,150円(税込)
バッグの両サイドどちらにでも着脱可能。付属の固定用の紐を、ホルダー正面のループに通して、がっちりと固定。
メガネケース(バリスティックナイロン) 2,730円(税込)
バッグの両サイドどちらにでも着脱可能。衝撃吸収機能はないため、ハードケースなどに入れての持ち運びがオススメ。
サイドベルト(ぬめ革/ブラック) 735円
着脱可能なベルト。バッグ本体のアクセントとしても使用可能。
80cm大型カラビナ 525円(税込)
カラビナ対応のオプションケースに使用することで、ベルトループや手提げにつり下げ可能
ぬめ革ベルト用ダブルホックカラビナアタッチメント(カラー:ブラック/キャメル) 1,260円(税込)
●まとめ
完全無欠のVAIOバッグは、その名の通り、モバイルVAIOすべてに対応し、A4ファイルを収納可能な最小限のサイズを実現した、渾身のVAIO用バッグ。
また、サブノートVAIO+typePのダブルPC収納も可能なほどの、収納力で、仕事でもプライベートでもいろんなシチュエーションで、あなたの「相棒」となって、活躍してくれるはず。
※おまけ
↓VAIO typeP専用ストライプ柄のトートバッグ発売以降・・・
男性を中心に、「バリスティックナイロン製」が欲しいという、熱い声がよせられ・・・
急遽、商品化が決定!(次から次へで、どれにしようか迷ってる方々、申し訳ありませんm(_ _)m)
今日の打ち合わせ時に登場した、試作モデルをご紹介。。。

ストライプ柄よりも、横幅も高さも少し、大きめサイズで検討中。
発売は、まだ、未定です。。。























コメント、1ゲッツ(笑
なんとなく、本文には書きにくいこともここに書いちゃいます^^;
本当にすいません。次から次へと発売ラッシュで。
「これだけ、新製品出ると、怖くて、買えません」
的な、悲痛なメールが結構届いてます。
とりあえず、、、トートバッグ、かなりデキがいいです。店長野田は、すいませんが、バリスティックトートのほうをいかせてもらいます。
確かに、トートは、男性が持つのはちょっと勇気がいるかもしれないので、万人ウケはしないと思いますが、店長野田のラフな使い方には、ボンボン放り込めるトートのほうがあっている気がしてます。
といいつつ、今回のバッグにするかもしれませんが(汗
今日は、バンナイズさんでの打ち合わせやら、シアター現場での打ち合わせやら・・・店頭では来客が多かったし・・・まだまだブログ書かないといけないことたくさん(typeFとかAとか)あるし、typePがらみで、検証することもあるし・・・
が・・・帰宅して、ブルーレイ見て、風呂入って寝ます。スイマセン;;
typeZのユーザーですが、すごく惹かれています!
ただ、ちょっと気になることが……。
自分のZはキャリングカバーVGP-CVZ1を装着しっぱなしなのですが、
これをつけたまま、インナーケースに入れることって可能でしょうか?
もし無理だとして、SR用だったら入ったりするでしょうか?
ぜひとも、お教えいただけると嬉しいです!
コメント、2ゲッツ・・・なのかな?(笑
おー!おー!おぉぉぉーっ!!(感涙
きたきたきたキタ――(゚∀゚)――!!素晴らしい出来っす!
こりゃもう決定だな・・・・ん?何これ?
バリステのトート!?何じゃ!こりゃあぁぁぁー!(笑
「決心が揺らぐやろぉぉぉー!!」(エコー付)
orz
おお~~
待ちに待った商品紹介ありがとうございます^^
楽しくは意見させていただきました^^
良いですね~欲しいですね~
まだ先に注文したTypePバックが手元に届いていませんが、ビジネスのオトモに是非欲しい一品です^^
なるほどなるほど。たしかに、VGP-CVZ1お使いなら、装着のまま入ったほうが断然便利ですね。
SR用だとまず、大丈夫ですが・・・VGP-CVZ1を装着した状態での奥行寸法どれくらいでしょうか?
VGP-CVZ1手元にないもので^^;
その奥行寸法次第で、Z用でいけるかどうかが決まると思います。。。
お手数ですが、採寸していただけると、大変ありがいです。
3ゲッツでした^^;
P用買ってなかったら・・・気分を変える意味で、トートにしようと思ってます。
試作モデルは、現在、東京へ写真撮影で旅立ってしまい・・・。もっとリアルなレビューにしたかったんですが^^;
収納力はすばらしいっすよ。typeZとtypeP・・・それぞれのACアダプターとマウス・・・1泊用の着替え・・・がっちり、フラップで中身の飛び出しガードできるし。
いい感じです^^
さっそく計ってみました。
横315mm×奥行216mm、厚みが最薄部で34mm、最厚部で44mmです。
奥行きもさることながら、約1cm増した厚みがやっかいで、
インナーケースに入るかどうか、不安なのです。
それでは、よろしくお願いします~m(__)m
横315mm×奥行216mm、厚みが最厚部で44mm
本体は、314×210×33 ですので、、、
まず、横幅。問題なしです。
奥行は6mm→それくらいなら・・・
厚み11mm→それくらいなら・・・
ですが、奥行と厚みそれぞれのサイズオーバー分を考慮すると・・・
SR用でお願いしますm(_ _)m
元々の設計が・・・VAIOをちら見せさせるような設計になっています。。。
(やらしいですね^^; PCもってるぜ! みたいな・・・)
なので、かなりきっちり寸法です。
ですので、Z用だと結構はみ出ると思います。ストッパーは届くと思いますが。
SR用は、VAIO本体でいう奥行方向へ、30mm長いですから、その寸法であれば、ぴったり納まると思います。
お買い上げの際には、備考欄にコメントネームの「たけ」さんを添えていただけると、もしサイズ寸法で不都合あれば、店長野田が対応させてもらいますので!
購買意欲をかきたてられるいい商品ですね。4wayバッグでtypeZの大容量バッテリー装着の場合、インナーPCバッグなどの使い心地気になります。お教え下さい!!
あれもこれも持ち歩くので、このサイズの鞄は非常に惹かれる物があります。typePが縦に入るのが良い感じだと思いました。
この記事は寸法を記載するだけでなくて実際の物を入れた写真が掲載されているのでイメージがつかみやすくて良かったです。でも、一つ気になる点があります。「この鞄自体の重量」は何グラムでしょうか?
荷物が多い分、どうしても重くなりがちなので鞄が重いかどうかは私が選ぶ時の重要ポイントになっています。
お手数ですがよろしくお願いします。
トートは、ショルダー用のフックが見えるところがポイント高いです。それでも、肩にかけることが出来るように持ち手を少し長めにすると使いやすいかもしれません。
トートを使っていて、「一寸だけ両手を空けたい時」に肩掛けすることがよくありますので・・・
連投、失礼します。
○写真に写っているA4ファイルの背表紙の厚みは何センチでしょうか?
○大きい方のノートは手持ちのキャリングケースに入れたままor裸のまま放り込むのでインナーバッグの無いバリエーションが有れば嬉しいです。
了解しました。試作モデルが東京よりもどって来次第、確認しますね。
しばし、お待ちくださいませ。。。
>重量・・・・
ごめんなさい、まだ、最終モデルの重量測定ができてませんでした。
東京での写真撮影が終わり、もどって来次第測ります。。。
>トートは、ショルダー用のフックが・・・
するどいですね。そのフックをはずすと、、、ショルダーがスルスルっと伸びて、別のフックが現れ・・・肩掛けOKになります!
ちなみに、このトートは、typeZなどのサブノートサイズですが、ストライプ柄の先に発売したtypeP専用トートも、同じ機構です!!
http://www.call-t.co.jp/blog/mt/archives/entry/010402.html
なるほどなるほど。みちやさんはじめ、みなさん収納力が気になるようですね。
写真に写った収納物のサイズを、改めて公開します。
ということで、ちょっとお時間ください。。。
何故だろう帰国してからこっちこのページの記事を確認する度に悩ましさが増えていくw
イイネェイイネェ
変形合体ポケット一杯大きなお友達の夢が詰まってる感じですねぇw
他の方も言ってますがPが縦入れ出来るポケットはすばらしい
現状Pは小さいけどいい収まり場所が無くてバックの中で帰って暴れたりしてた物で一番収まりが良いのが上着のポッケという・・・暑くなってそれも厳しいけど^-^;
欲を言えばPバックの時にも書いたキャリーバー対策と
このバックの大きさならサイドオプションに折畳み傘サイズのポーチがあると出張外歩きが多い自分としては嬉しかったなぁ~
トートもいいですねぇ~
頑丈大容量簡便な作りなトートはそれだけに場所を選びませんから自分の様なCAD機や計測器ぶち込んで現場うろついたりする人間にはpc前提のトートは垂涎の的です
後は方向性ですね、独立なのか他のバック有りきなのか
トートの有用性の一つが簡便な作りで畳み他のバックに入れておく事が可能だと思っているので
VAIOバックとキャリーで出張行ってキャリーに畳んでおいたVAIOトートで一寸出やラフな現場を回る・・・なんて妄想しちゃったりw
長々と好き勝手書きましたが何かヒントになる事を祈って(滝汗
>折畳み傘サイズ
えと・・・これまもなく発売されます(笑
カバン一つで、どんどん希望、妄想、感想・・・でまくりますよね。
そんなこんなで、、、次から次へと、いろいろ商品企画が生まれ・・・
明後日あたりに、トート発表しそう・・・
>店長野田さま
本日、無事バッグが到着しました!
ちょっとキツ目ですが、VGP-CVZ1を装着したままでも、無事インナーケースに収納できました^^
写真で見る以上に使い勝手が良さそうなので、これからの外出が楽しみです。
この度は、ありがとうございました^^
おおおおおおおおおお。
なんとうれしいお言葉!!
バンナイズの社長にも、伝えておきます!!!
店長野田は、いまだに、完全無欠VAIOトートが入荷せず、首がキリンです^^;