【タイムセール】BRAVIA「X81L」全サイズ&シアター「HT-S60/B600」が値下げ!

  • URLをコピーしました!
商品名(型番)通常価格 (税込)改定後価格 (税込)AV10%OFFクーポン適用後 (税込)通常価格からの総値引き(割引率)
【X81Lシリーズ】
KJ-85X81L308,000円229,900円206,910円101,090円引き (約32.8%OFF)
KJ-75X81L242,000円181,500円163,350円78,650円引き (約32.5%OFF)
KJ-65X81L209,000円156,200円140,580円68,420円引き (約32.7%OFF)
KJ-55X81L176,000円137,500円123,750円52,250円引き (約29.7%OFF)
KJ-50X81L159,500円118,800円106,920円52,580円引き (約33.0%OFF)
KJ-43X81L143,000円102,300円92,070円50,930円引き (約35.6%OFF)
【System 6 / Bar 6】
HT-S60110,000円93,500円84,150円25,850円引き (約23.5%OFF)
HT-B60066,000円55,000円49,500円16,500円引き (約25.0%OFF)

>ソニーストア BRAVIA X81Lシリーズ

>ホームシアターシステム「BRAVIA Theatre System 6(HT-S60)」

>サウンドバー「BRAVIA Theatre Bar 6​(HT-B600)」

ソニーストアにて、4K液晶BRAVIAのネット専売モデル「X81Lシリーズ」全サイズ、そしてサウンドバー・ホームシアターシステム「HT-S60」「HT-B600」、まとめてタイムセールがスタートした。10月8日(木)~10月21日(水)までの期間限定

みんなが持ってるAV10%OFFクーポンを使用した金額一覧は↑上記のとおり。もちろん、株主AV15%OFFクーポン持ってる人はさらに安くなる。

そして、、、ソニーストアでの決済で使用するだけで、3%安くなる、提携カード決済割引サービスで、さらにさらに安くなる!!!

[画像挿入:BRAVIA X81Lシリーズ設置イメージ / alt="ソニー 4K液晶テレビ BRAVIA X81Lシリーズ"]

目次

提携カード決済割引サービスで、3%さらにお安く!

ソニーストアでのお買い物全てに例外なく使える「提携カード決済割引サービス」。最終価格から、さらに3%安くなる!
BRAVIA「X75WLシリーズ」にも、もちろん、使えるので、さらにさらに安くなる。ソニーストアで、そこそこ買い物するなら、提携カードは持っておかないと。なにを買おうが、最終段階で、合計から3%安くなるんだから。
毎度のことながら、維持費が不要の、ソニー銀行のカードがおすすめよ!

>ソニーストアで購入するメリット3つ

「X81Lシリーズ」の特長

「X81Lシリーズ」は、ネット専売モデルで、「X83Lシリーズ」からさらに機能を絞り、価格を抑えたモデル。BRAVIA全シリーズ中、最安エントリーモデルとなる。

上位モデル「X83Lシリーズ」との差分

  • 「モーションフローXR120」(上位X83Lは「モーションフローXR240」)
  • ハンズフリー音声検索非対応(リモコンのマイクボタンでの音声検索は可能)

主な特長

  • 4K高画質プロセッサー「HDR X1」
  • 「4K X-Reality PRO」
  • 広色域技術「トリルミナス プロ」
  • 4K HDR(HDR10、HLG、Dolby Vision)
  • 音の歪みを抑える「X-Balanced Speaker」
  • 立体音響技術「Dolby Atmos」
  • 自動音場補正(部屋環境補正)
  • Google TV機能搭載
  • 外付けUSB HDD接続に対応(3チューナー搭載で2番組同時録画可能)
  • Bluetoothリモコン(受光部に向けずに快適操作)

画質エンジン「HDR X1」や「トリルミナス プロ」をしっかり押さえているから、普段のネット動画や地上波・BS放送もヒジョーにキレイ!

大画面85型がクーポン適用で約20万円ちょっと、43型なら9万円ちょいで買えちゃうこの価格設定は、文句なしに魅力的。

サブウーファー、リアスピーカー付属の、リアル5.1ch ホームシアターシステム「BRAVIA Theatre System 6(HT-S60)」

ホームシアターシステム
「BRAVIA Theatre System 6(HT-S60)」ソニーストア価格110,000円(税込)5月1日(金)発売

>ソニーストア

サウンドバー本体、サブウーファー、リアスピーカー+ワイヤレスアンプの組合せ

赤線:有線、青線:無線

5.1chが、実際に存在するスピーカーで実現する、リアル5.1chシステム。
接続は、有線と無線を上手く組み合わせて、自由度を増しているのが面白い。

↑バー本体は、センタースピーカー搭載の、3ch構成

↑リアスピーカーには、トゥイーターを搭載し、音質向上につながっている。また、ドライバーは、バー本体と同一のモノを使用し、バランスのとれた音に仕上げている。

高さ方向の立体音響を表現する「Vertical Surround Engine」を大画面テレビに合わせて最適化し、さらに前後左右のサラウンドを表現する「S-Force PROフロントサラウンド」を高さ方向に拡張。

「Dolby Atmos」や「DTS:X」コンテンツだけでなく、TV番組などの2chコンテンツも、ソニー独自のアップミックス技術により、立体音響を楽しめる。

拡張スピーカー群には、非対応。

BRAVIAとの相性抜群「BRAVIA連携」

「対象のブラビア」に接続すると、クイック設定にシアターシステム/サウンドバーのメニューを追加できるようになります。クイック設定に表示する情報は、・サウンドフィールド ON/OFF・ボイスモード ON/OFF・ナイトモード ON/OFF
サウンドバーのリモコン代わりに、BRAVIAのリモコンが使えるから、持ち替える必要なし。
対象外のテレビ(他メーカー含む)でも、入力切替や音量調整は、基本的には、テレビリモコンから可能。

便利機能

Bluetooth(SBC、AAC)対応で、スマホの音楽などを楽しめる。

スマホアプリ「BRAVIA Connect」対応。付属リモコン代わりにも使える。セットアップ時にも活躍。

イネーブルドスピーカーもウーハーも付いてる、BRAVIA Theatre Bar 6​「HT-B600」

BRAVIA Theatre Bar 6​「HT-B600」(3.1.2ch:サウンドバー+ウーハー セットモデル)60,500円(税込)5月31日(土)発売

>ソニーストア

実売6万切りという価格帯では、珍しい、「イネーブルドスピーカー」「ウーハー」搭載の、BRAVIA Theatre Bar 6​「HT-B600」。
テレビではどうしても再現できない、立体サウンドと、迫力の重低音。サウンドバーに頼りたいところだが、そのためには、イネーブルドスピーカーとウーハーが必須。が、少々、値が張る。。。

ということで、コスパがいい、迫力ある立体音響を実現できる、BRAVIA Theatre Bar 6​「HT-B600」。実機チェックしていこう。

付属品

↑HDMIケーブルなどの付属品一式。テレビの足の上に設置できるよう、かさ上げするための「フット」も付属。紙モノの中に、壁掛け用テンプレートが含まれている。

外観

バースピーカー(幅x高さx奥行き):950 x 64 x 110 mm
重量3.1kg

イネーブルドスピーカーを搭載しているが、ウーハーが分離されていることもあって、重量は3.1kgと抑えめ。
上位モデル同様、ディスプレイ部はなし。ランプがあるのみ。

↑両サイド、上向きに設置された、イネーブルドスピーカー。これが、立体音響を表現する、キーとなる。

↑背面中央にある、大きい切り欠きに、テレビと接続するHDMI端子&光端子が配置され、うれしいことに、電源ケーブル端子も配置される。これまで、ソニーのサウンドバーは、電源端子だけ、離れたところに配置されており、ケーブルの取り回しがややめんどくさかった。今回、一箇所にまとまっていることで、ケーブル処理がしやすくなる。
特に、壁掛け設置する場合、壁内隠蔽配線する際には、猛烈に楽になる。
また、接続も迷いようがない。最近のテレビなら、当然HDMI端子で接続するが、端子が1つのため、誤接続も考えられない。唯一、注意が必要なのが、テレビ側のHDMI端子。「ARC」対応の端子に接続すること。間違うと音が出ない。
BDレコ、プレステなどの機器接続は、テレビのHDMI端子へ接続する。「ARC」対応HDMI端子を通して、音が出る。

↑壁掛け方法は、壁に打ったビスに引っ掛けるタイプ。上位モデルのように金具は用意されていないため、ビス打ちには細心の注意が必要になる。設置工事する側とすれば、やりたくない工事だ^^;
ネットワーク非対応のため、アップデートは、背面の「UPDATE」専用USB端子を使って、USBメモリー経由で行う。

↑「フット」は、付属のビスで固定する。これで、宙に浮いた分、テレビのスタンド部を滑り込ますことができる。

↑ウーハー。6万円のサウンドバー付属のものとは思えない、大きさ。これ見ると、すごいお得感。

↑ゴム足も最初からついてて、ユーザー自身が貼り付ける必要もなし。

↑ワイヤレスウーハーなので、電源コンセント以外は、端子も一切なし。万が一のワイヤレス接続トラブル時にのみ使用する、LINKボタンがあるのみ。

↑付属リモコン。

使ってみた

接続は、猛烈に簡単。
付属HDMIケーブルを接続するだけ。前述のとおり、テレビ側HDMI端子は、「ARC」表記のところに接続するべし。じゃないと、音が出なくなる。

ウーハーも出荷状態でペアリングされてるので、コンセント挿すだけ。

↑リモコンに「クイック設定」ボタンがついてるBRAVIAなら、その機能でリモコンと全く同じことができる。この時点で、付属リモコンは使わなくてOKとなる。この機能は本当に便利。

↑スマホアプリ「BRAVIA CONNECT」では、付属リモコン、対応BRAVIAのリモコンでできることに加えて、「設定」機能がついている。つまり、、、このアプリだけが、すべての操作&設定ができるっていうことになる。上位モデルも同じだが、スマホ依存しすぎと思う。従来通り、付属リモコン使って、テレビの画面を見て、設定などできるほうがいい。

↑スマホアプリだけが操作できる「設定」

とはいえ、「設定」すら、なにもいじる必要もない。一応、「かんたん初期設定」くらいはやったほうがいいかと。スピーカーやウーハーまでの距離、天井の高さを入力できる。

↑本体のLEDランプの明るさ調整くらいはやってもいいかも。映画など、没入したいときには、機器のランプが気になる人は設定変更を。

とまぁ、スマホアプリでの設定も省略してもいいくらい。接続して、即、使える。本当に、手軽だ。

サウンドはどうだろう?

さすが、ウーハー付属。この重低音は、テレビでは絶対出せない。また、リモコンやアプリ操作で、重低音だけの強弱操作ができるのもいい。
サウンドフィールドは、常時ONでいい。ONにしておけば、イネーブルドスピーカーのありがたみがよくわかる。この立体音響感もテレビ単体での表現は無理だ。

設置の簡単さ。接続の簡単さ。操作の簡単さ。イネーブルドスピーカー、ウーハーの効果。
実売6万切り。唯一残念なのは、最近のソニー製サウンドバー自体の流れとはいえ、スマホ依存が強すぎることくらい。
手軽に、サラウンド&いい音で、テレビを楽しむなら、買って損なしの、サウンドバーだ。

Google検索をカスタマイズしてソニーの最新情報をGETしよう!

店長野田の記事が気に入ったらシェアしてね
  • URLをコピーしました!
目次