<検証>VAIO SX14-Rのタッチパネルは、、、何本指までのマルチタッチ対応なのか?

素朴な疑問。
店長野田の新たな相棒「VAIO SX14-R」、、、4Kは選択不可ながら、高解像度「2560×1600ピクセル」が選択可能。しかーし、タッチパネルがもれなくついてくる。。。
いらないなぁと思っていたけど、いざ使ってみると、VAIO社最初のVAIO Zのように、ヒジョーに使い勝手がいい。タッチパネルらしからぬ薄型軽量だし、表面に板が張られてなくて、本当にこれ、タッチパネルか?というほど、自然にフツーな液晶画面。
さて、、、そのタッチパネル、マルチタッチ対応なのは、↑公式サイトの画像を見ても明らか。どう見ても、ピンチ操作してる。2本指操作は可能だろうけど、いったい、MAX何本指までいけるのか?
ところで、、、日本での初代Xperia「SO-01B」は、発売当初はシングルタッチのみだったものの、ファームウェアアップデートにより、2本指操作可能なマルチタッチ対応になったんだよねぇ。いやぁ、あのときは、興奮したもんだ。。。
では、実験してみよう。

↑ペイントアプリを開いて、、、まずは、片手5本指で・・・。うん。フツーに5タッチ可能。
続いて、両手10本指で、、、うん。フツーに10タッチ可能。す、すげーな。
実際問題、11本ってのは、現実的じゃないけど、、、上限が知りたい。

↑右手に、タッチペンを加えて6本指に、これで、両手で11本指だ。

↑み、見ての通り、11個の渦巻きができた。むむむ。まだ、上限が見えてこない。
「スタッッッッッッフぅうううう!」
と、のりぴー&みっちーを呼んで、手を借りる。

↑はい、、、20本指で操作したけど、11個の渦巻きでした。
VAIO SX14-Rのタッチパネルは、11マルチタッチ対応でした。。。
