新製品発売日前 先行展示開始!「BRAVIA 9 Ⅱ 65型」「BRAVIA 7 Ⅱ 65型」「BRAVIA 7 Ⅱ 50型」「BRAVIA Theatre Trio」「BRAVIA Theatre Rear 9」「BRAVIA Theatre Sub 9」

本日6月10日(水)より、ソニーさんからの許可もあり、フライング展示開始しました。
展示開始したのは、6月13日(土)発売の、↓下記6モデル。
「BRAVIA 9 Ⅱ 65型 K-65XR90M2」
「BRAVIA 7 Ⅱ 65型 K-65XR70M2」
「BRAVIA 7 Ⅱ 50型 K-50XR70M2」
「BRAVIA Theatre Trio HT-A8」ホームシアターシステム
「BRAVIA Theatre Rear 9 SA-RS9」(2台接続)ワイヤレスサブウーファー
「BRAVIA Theatre Sub 9 SA-SW9」ワイヤレスリアスピーカー
まず、店舗入口入ってすぐ左の壁面に、既存モデル「BRAVIA 5 65型」と並べて、4機種を壁掛け展示。
↑冒頭の画像が、それ。右上のBRAVIA 9 Ⅱのみ、ほぼ、無反射というのが、みどころの1つ。画面に近づいて見ると、、、それでも、自分の顔が写らないせいで、吸い込まれそうな錯覚になりそう、無反射漆黒。それでいて、もっとも明るく、鮮やか。
こういう比較すると、どうしても、BRAVIA 9 Ⅱに目が行ってしまう。が、お値段がね。
この中では異色になってしまうが、BRAVIA 7 Ⅱ 50型。繰り返し、店長野田が激推ししていると言ってきたが。この画面サイズで、準フラッグシップ性能というのは貴重。このサイズだからこそ、パーソナルなデスクトップユースも楽しめるし、4K解像度がぎゅっと凝縮されてる感もあって、美しい。

↑そして、シアタールームには、「BRAVIA Theatre Trio」「BRAVIA Theatre Rear 9」「BRAVIA Theatre Sub 9」×2の、全部盛りシステム。
既存の、AVアンプ「STR-AN1000」+JBLスピーカー群による 5.1.2ch Dolby Atmosシステムと、今回の Trioシステムを共存させているのがポイント。
既存システムは、BRAVIA 5 98型の、ARCじゃないHDMIに接続し、AVアンプを核にして、BDや、Fire TVによる映像&サラウンドを楽しめる。4K プロジェクターも。
一方、Trioシステムは、BRAVIA 5 98型のHDMI ARC端子に接続し、BRAVIAを核にして、各種サブスク、4Kなど放送波を楽しんでいただく。
全く同一コンテンツで、音質&サラウンドの比較試聴は、Netflixなどのサブスクで。
さて、、、詳細な実機レビューは後日として。
今回、貴重な、「Trio」全部盛りシステム。
せっかくなんだから、いきなり、全部盛りで初期設定しなくてもいいじゃないっ!少しずつパワーアップしてる感を楽しみたいから、まずは、Trio単体から、設置設定してみた。

↑設定は、スマホアプリ「BRAVIA CONNECT」を使って、直感的に操作できて、楽ちん。
Trio単体・・・98型相手でも、その左右にフロントスピーカーを配置しているため、これまでの一本タイプのサウンドバーよりも、音場が広い!また、上部に配置されている、イネーブルドスピーカーがヒジョーに効いてる。自然な立体感を演出。センタースピーカーの音質も良い。

Rear 9を追加・・・いややはり、一本ものサウンドバーでもそうだが、リアスピーカーの有無で、サラウンド感は、、、桁違い。というか、比べるレベルではない。また、このRear 9は、音質も特筆レベル。スタッフのりぴーは「これ、フロントスピーカー並のクオリティやん」とつぶやいていた。。。

Sub 9を1台目追加・・・ここまででも、低音も良く鳴ってるし、サブウーファーは、まぁ、あればいいかなと思いつつ、デモサウンドを聴く。。。はっ!!!そりゃそうだよね。これ1台で11万円するんだから、あればいい。なんて程度じゃ済まないよね。迫力ある低音っていうのはもちろんだが、、、音全域に厚みが増す!夜、マンション、近所迷惑が気になるなら、低音を少しさげてやればいい。それでも、音全体の厚みは大きく変わらない。やっぱり、フロント、センター、リア、このサイズくらいのスピーカーには、サブウーファーがあったほうがダンゼンいい。

Sub 9を2台目追加・・・1台でも、低音MAX設定にする必要がなかったから、2台あっても違いはない。と思うじゃん?
1台のときと、感覚で同じ音量の2台で試聴すると、、、やっぱり、音量は同じように感じるのに、まさに、映画館のような、うるさいわけじゃないのに、ズシンと部屋全体で鳴っているような、低音の「圧」がある。サブウーファーの重要さをヒシヒシと感じた瞬間だ。
とはいえ、2台で22万円だから。Sub 8(6.6万円)を2台(合計13.2万円)という選択肢もありかもしれない。
ということで、新BRAVIA、新ホームシアターシステム、、、常設展示なので、いつでも、ご来店&ご体感ください。。。
| 商品名 | シリーズ名 | 型名(サイズ) | 発売日 | ソニーストア価格(税込) |
| RGB Mini LED バックライト搭載 4K液晶テレビ | BRAVIA 9 II ★ | 『K-115XR90M2』(115V型) | 9月19日(土) | 6,600,000 円 |
| 『K-85XR90M2』(85V型) | 6月13日(土) | 1,320,000 円 | ||
| 『K-75XR90M2』(75V型) | 935,000 円 | |||
| 『K-65XR90M2』(65V型) | 660,000 円 | |||
| BRAVIA 7 II ★ | 『K-98XR70M2』(98V型) | 8月8日(土) | 1,650,000 円 | |
| 『K-85XR70M2』(85V型) | 7月18日(土) | 825,000 円 | ||
| 『K-75XR70M2』(75V型) | 660,000 円 | |||
| 『K-65XR70M2』(65V型) | 462,000 円 | |||
| 『K-55XR70M2』(55V型) | 385,000 円 | |||
| 『K-50XR70M2』(50V型) | 363,000 円 | |||
| ホームシアターシステム | BRAVIA Theatre Trio | 『HT-A8』★ | 6月13日(土) | 308,000 円 |
| サブウーファー | BRAVIA Theatre Sub 9 | 『SA-SW9』★ | 110,000 円 | |
| BRAVIA Theatre Sub 8 | 『SA-SW8』 | 66,000 円 | ||
| リアスピーカー | BRAVIA Theatre Rear 9 | 『SA-RS9』★ | 99,000 円 |



