VAIO Xのモック作ってみた!

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寝ても覚めても、VAIO Xのことが頭から離れない、やや病気な店長野田。
調子にのって、「自称 VAIO Xの実物大モックアップ」を作ってみた^^;
しかも、液晶部は、開閉可能(笑

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もちろん、原寸大かどうかの、保証は全くなし。
先日のソニーディーラーコンベンションで、実機をさわったときに、手のひら、指を使って寸法を測り、あとで、定規つかっての採寸。。。そのため、相当誤差があるはずなので、どこまで信憑性があるかは、思いっきりナゾ^^;

ということで、あくまで、眺める程度で、参考にすらしないという前提で、ご覧ください^^;

ボディは、発泡スチロール製。薄い板製のものを3枚重ねで。外観は、ネット上に転がっている写真をプリントして貼り付け。もちろん、ちょうどいいアングルの写真なんか全くなかったから、画像加工して、ゆがみを修正した。

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では、早速、3台のVAIOを並べての比較から。

左から、VAIO W実機、VAIO Xモック、VAIO typeP実機。
VAIO Wと幅、奥行きともに、すごく近いことがわかる。

VAIO Xモックでは、液晶を開閉できるように、日曜大工用のドア用ヒンジを使ってるため、やや浮いた状態。そのため、やや背が高くなってるが、実際は、VAIO Wと同じくらいになると思われる。
また、液晶画面は寸法をあわせるため、やや縦に伸ばしているため、実際には、VAIO Wとの差はこれほどはないと思われる。VAIO Wの画面サイズ10.1型に対して、VAIO Xは、11.1型。少し大きい。

また、typePとの画面サイズ比較は、もう歴然。これだけ画面が大きいと、「typePじゃ、ちょっと字が小さすぎて・・・」という、それなりの年齢の方々も、安心して使えるのでは?

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↑VAIO Wより相当薄い。typePよりもやや薄い。

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実際にソニーディーラーコンベンション会場で実機をさわった感覚どおり、typeP(VAIO Wも同じ)のキーよりも、少しだけゆったりしている。

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↑typePをのっけてみた。

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↑こうやってもつと、見た目以上に薄さを体感できる。ほんとに薄い。

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↑ちょっと調子にのって、裏面も再現してみた^^;

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↑typeZにのっけてみた。(Z様、大変失礼いたしましたm(_ _)m)

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↑店長野田、VAIO Xモックアップ完成直後に、小脇に抱えて、してやったり顔してますが、なにか?

実物を間近にみると、ヒジョーに生ぬるいデキなのがばれてしまう、VAIO Xモックアップ、当店店頭へ無期限展示しておりますので、お気軽に、冷やかしに来てください^^;

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