カジュアルに楽しめる、ワイヤレスノイキャン「WI-C600N」1月26日(土)発売!

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WI-C600N

ワイヤレスノイズキャンセリングステレオヘッドセット WI-C600N/ブラック、グレー、ブルー
ソニーストア価格17,880円+税
1月26日(土)発売

ソニーストア

本日、手軽にノイキャンワイヤレスリスニングが楽しめる、ネックバンド型の「WI-C600N」が発表された。発売は、1月26日(土)。
ソニーストア価格で、約18,000円+税と、手軽な価格設定も魅力。

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↑カラバリは、ブラック、グレー、ブルーの3色。どれも、落ち着いた色だ。

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↑ネックバンド型ならではの、手軽さ!ワイヤレスながら、バッテリーや操作部の重量が、耳の負担にならない!

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↑音楽を聞かないときは、そのまま首からぶら下げられるのがネックバンド型の便利なところだが。

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↑ハウジング部にマグネットがしこまれていて、左右がくっつくことで、ぶらぶらしてジャマにならない!

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↑また、ネックバンド部がやわらかく、首にフィットしやすく、ちいさくまとめて持ち運びやすい。

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↑最近、オフィスでは、「集中するために、音楽リスニングしながら」というスタイルが、珍しくなくなってきているが。ノイキャンオフで7.5時間、ノイキャンオンでも6.5時間の長時間バッテリーなら、空き時間にたまに充電でもすれば、通勤含めて問題ないんじゃ?
充電は、USB Type-Cで、15分の急速充電で60分再生可能。

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↑首元でスマートフォンなどのプレーヤーをかんたん操作

ネックバンドに搭載されている操作ボタンを使ってスマートフォンなどの音楽再生機の曲送り/戻し、再生/一時停止、音量調節、さらには電話の着信を受けたり終話させたりなどの操作も可能。また、音声アシスタント機能(Googleアシスタントや、Siri)の起動にも対応。スマートフォンを取り出さず、ヘッドホン側の操作と音声操作により、電話をかけたり音楽を再生したり、天気予報などのちょっとした調べ物をすることも可能。
もちろん、マイク内蔵で、ハンズフリー通話もOK。

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↑独自開発の高感度6mmダイナミックドライバー採用で、高音質。
Bluetoothコーデックは、aptX、AAC。NFCを使った、ワンタッチ接続にも対応。

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↑ソニー自慢の「DSEE」搭載。圧縮された音源で失われがちな高音域をヘッドホン内で補完。MP3やBluetoothの伝送コーデックなどにより圧縮された音源を、聞き疲れしにくい自然で広がりのある音で再生。

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一番の「ウリ」は、デジタルノイズキャンセリング機能!

乗り物や街中などの騒がしい場所でも周囲のノイズを打ち消す!日常のより多くの場面で音楽に没入。さらにボタン一つで周囲の音を分析し、3つのモードから最適なものに切り替わる「AIノイズキャンセリング」対応で、環境に合わせて効果的にノイズを低減。

また、環境音や人の声を取り込む「アンビエントサウンド(外音取り込み)モード」機能も搭載。周りの状況に気を配りたい時に環境音や人の声を取り込める。

デジタルノイズキャンセリングと、アンビエントサウンドとの使い分けでより多くの場面で音楽を楽しめる!

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↑アプリ「Headphones Connect」に対応。

ノイキャン、外音取り込みのコントロールや、イコライザー調整などが可能。
そして、、、便利なのが、「Bluetooth未接続時の自動電源オフ設定」をカスタマイズできる!!

機能、価格、性能がバランス取れ、Cシリーズの最上位モデルとして、なかなか魅力的に仕上がっている印象!

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ワイヤレスノイズキャンセリングステレオヘッドセット WI-C600N/ブラック、グレー、ブルー
ソニーストア価格17,880円+税
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