昼間を忘れる、完全遮光のホームシアター専用ルーム。

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昨日、香川県個人宅に、インストールさせていただいた、ホームシアターシステム。
専用ルームで、テレビなしのプロジェクターオンリーということで、完全没入が可能な、贅沢な部屋だ。

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テレビがないため、スクリーンを巻き取る必要がない。当然、完全な平面が確保できる、張込式スクリーンをチョイス。フロントスピーカーは、REVEL F35。

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↑プロジェクターは、ネイティブ4KのVPL-VW255。

音響は、4.1.2chアトモス対応。

プロジェクターを視聴するためだけの部屋ということで、明るさは必要なし。昼間でも、光に対して一切の気遣いが不要。とはいえ、喚起窓くらいは・・・と、設置すると、その喚起窓から漏れる光がとことん気になる。こちらの部屋では、

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↑立川ブラインドの、「ラルクシールド」という、遮光ガイドレールがついた、遮光ロールスクリーンを採用することで、光を完全シャットアウト。一筋の光もない、完全遮光が可能。
時の流れを全く感じさせない部屋だ・・・。没入しすぎに要注意(笑)

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↑エアコンも、反射光迷光を防ぐため、カラバリのあるダイキン製。

スクリーンの映像を見てすでにお気づきのとおり、、、ご主人、ゲームがお好きなようで。
年末年始はゲームに映画に、、、大忙しでしょう!

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