新ベンチマークソフト「ファイナルファンタジーXIV: 暁月のフィナーレ ベンチマーク」を、VAIO Zでチェック。

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昨日7月11日(日)にリリースされたばかりの、PCグラフィックベンチマークソフト「ファイナルファンタジーXIV: 暁月のフィナーレ ベンチマーク」。定番ソフトの最新版だ。ゲーム自体も日々バージョンアップされていることもあり、ベンチマークソフトもそれにあわせて、判定が少し厳しくなっているという。ってことで、VAIO Zを測定してみた。

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↑測定中。。。FF14をプレイしてる人間には、たまらない映像。。。

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↑結果は、、、フルHD&標準品質(ノートPC)設定で、7575という、「やや快適」という結果。
この画質設定でプレイすると、VAIO Zの画面サイズであれば、十二分に満足できる画質。カクカクするわけでもなく、スムーズな描画。無問題だ。

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↑当ブログで、少しだけご紹介したことがあるが、外付けGPUボックス(Ge Force3070搭載)を使用してプレイすることも多い。

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↑さすがに、3070搭載なので、スコアは跳ね上がる。しかも、フルHD 高品質(ノートPC)という、1つ上位の設定で、この数値。
が、ベンチマーク最新版では、スコア判定が厳しくなっていることもあり、最上位の「非常に快適」という判定にはならなかった。

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↑ちなみに、これは、前バージョンでの判定結果。最上位の「非常に快適」になっている。

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↑フルHD 最高画質という、さらに上の設定では、当然スコアは落ちるが、13313と「とても快適」はキープ。

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ということで、VAIO Zは、モバイル軽量PCながら、マッチョなスペックで、グラフィック性能もやはり、イイ!!!

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