<Xperia新製品>早速ポチッと♪「カメラ、極まる」大型1型センサー搭載の「Xperia PRO-I」、「自撮り、極まる」専用モニター「XQZ-IV01」発表

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●SIMフリー版Xperia PRO-I「XQ-BE42」フロストブラック ソニーストア価格198,000円(税込)
12月15日(水)発売

ソニーストア

●Vlog Monitor「XQZ-IV01」ソニーストア価格24,200円(税込)
12月15日(水)発売

ソニーストア

すごいXperiaが出てきた!
これぞ、ソニーらしい製品。ソニーの技術を結集した製品。
普段使ってるスマホが、、、実は、ガチカメラ性能。萌えるぜ!

SIMフリー版Xperia 1 Ⅲのソニーストアでの販売を、首をながーーーくして待ってたら・・・まさかの、とんでもないXperiaの登場。RX100Ⅶの1型センサーを最適化して搭載、像面位相差AF、、、ソニーのカメラ技術をぶちこみまくり。もう、そっこーポチッと♪しちゃったよ。。。Xperia 1 Ⅲどうしよう・・・特別カラーのフロストグリーンまで用意されてるし。。。

ちなみに、Xperia PRO-Iは、プロアイと発音。イメージング(Imaging)の「I」。なのでプロワンではない。
Xperia PROの後継機種と思って、PRO-Ⅱなのかと思ったら、「Ⅰ(ワン)」?いや、「I(アイ)」だったという。。。
ちょっと独り言、、、オーディオ(Audio)特化で、PRO-Aとかどう?Walkmanで、PRO-Wでもいいよ!^^

で、ポチッとしてから、焦る。大きさ大丈夫か?RX100バリのでかさじゃないだろうな?テンション爆上がりで勢いでポチッとしちまって、全く大きさノーチェックだった^^;
Xperia 1 Ⅲと比べてみよう。

●Xperia PRO-I
サイズ:約72mm×約166mm×約8.9mm
重量:約211g
※Xperia PROは、約75mm×約171mm×約10.4mm、225g

●Xperia 1 Ⅲ
サイズ:約71mm×約165mm×約8.2mm
重量:約186g

重量はまぁ、許容範囲内。サイズは、Xperia 1 Ⅲ比で、縦横ともに1mmアップ。よし、問題無し。おっけー!!!
そして、、、ストラップホールがあるのも、カメラユース的には、すごい安心感。

ほっとしたところで、詳細見ていこう^^

目次

ソニー独自の像面位相差AFを備えた大型の1.0型イメージセンサー「Exmor RS」

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プレミアムコンデジ「サイバーショットRX100Ⅶ」の1型センサーを、Xperia PRO-I用に最適化。高速・高画質処理を両立する独自の画像処理エンジンも搭載。

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従来のセンサーと比較すると、1型センサーはこんなにでかい。よくスマホに納まったもんだ。
圧倒的な高感度による低ノイズ性能・広いダイナミックレンジ・美しいぼけ味。もちろん、お値段はお高くなります。。。

こだわりのトリプルレンズ

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↑リアカメラは3つ。
1型センサーは、もちろん、メインカメラに採用され、そのレンズはツァイスのTessarで、T*コーティングが施され、光の反射を抑え、強い逆光耐性で、フレア、ゴーストが少ない。

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↑絞りは、F2.0/F4.0の可変式。ボケコントロールができ、表現の幅が広がる!

24mm1200万画素。
16mm1200万画素F2.2と、50mm1200万画素F2.4。被写体との測距を行う、3D iTOFも搭載。暗いシーンでも高速&正確なオートフォーカスを可能にする。

高速・高精度・高追従オートフォーカス

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↑リアルタイム瞳AF(24mmのみ)だから、動いている人物でもしっかりと瞳にピントを合わせ続ける。
※瞳AFはどのレンズも対応。

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↑リアルタイムトラッキングも搭載。タップした被写体をピンポイントで追い続ける。

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↑画面の9割をカバーする315点もの像面位相差検出AFセンサー(24mmレンズのみ)。被写体がどこにいても、AFが効く!

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↑AF/AE追従の20コマ/秒の高速連写(16mm、50mmレンズは、最大10コマ)。AF/AE演算は、最大60回/秒!

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↑1型センサーは、高速読み出し。ローリングシャッター現象を解消する「アンチディストーションシャッター」搭載。

αのような操作性

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αから継承されたUIを実現する「Photography Pro」アプリ。マニュアルモードも搭載されながら、さっと撮れるBASICモードもあり、スマホならではの手軽な撮影も可能。

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↑シャッターボタンは、、、なんと、RX100シリーズで使用されている部品を使用。
そのとなりは、任意のアプリを割り当て、一発起動できる、ショートカットキー。

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↑カメラならあたりまえのストラップが使える!最近のスマホではみかけなくなった、ストラップホールがある!

充実のビデオ性能

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↑即時撮影向け。多彩な動画機能を備えた 「Videography Pro」

・瞳AF
・動く被写体を追い続ける「オブジェクトトラッキング」
・タップした被写体にピントを合わせられるから、2つの被写体を切り替えて、ぼけをコントロールできる。
・スマホとして世界初「4K HDR 120fpsビデオ撮影」
・24mmレンズでは、「FlawlessEye対応のハイブリッド手ブレ補正」。光学式手ブレ補正を上回る。

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↑事前準備&編集前提向け。映画品質の21:9シネマ撮影「Cinematography Pro」。映画撮影用プロフェッショナルカメラ「CineAlta」のノウハウが詰められた!

プロ仕様のパラメーター設定や、Look(色合いや明るさ)の反映、21:9の映画アスペクトでの撮影、4K HDR 120fpsのハイフレームレート撮影などが可能。

デザイン

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滑り止めの役割を持つリブを施したメタルフレーム。
トップに、3.5mmオーディオジャック(4極ヘッドセット対応)。ボトムに、USB Type-C

充実のスペック

CPU:Qualcomm Snapdragon 888→1Ⅲ、5Ⅲと同じ
メモリ(RAM/ROM):12GB/512GB
Dual SIM→1スロットは、microSDと排他使用。
約6.5インチ有機EL シネマワイド ディスプレイ/ 4K/HDR対応(最新のCorning Gorilla Glass Victus採用)
Wi-Fi:a/b/g/n/ac/ax
Bluetooth ver.5.2(コーデックは、LDACも対応)
USB Type-C(USB 3.2 Gen 2(10Gbps))
IPX5/IPX8の耐水性、IP6Xの防塵性
おサイフケータイ
指紋認証
3.5mmオーディオジャック(4極ヘッドセット対応)
フルセグ/ワンセグ 非対応
FMラジオ 非対応
ワイヤレス充電 非対応
5G ミリ波 非対応

Vlog Monitor(XQZ-IV01)

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Xperia PRO-I専用の、Vlog Monitor。

付属の専用ホルダーと接続ケーブルで、Xperia PRO-Iの背面に取り付ける。
メインの1型センサー24mmレンズを使って、自撮りが可能!!!

現段階では詳細が不明。接続も、HDMIではなさそうな・・・。
対応機能が、Photography Pro/ Videography Proとなっており、これ以外のアプリは非対応なのかもしれない。

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●SIMフリー版Xperia PRO-I「XQ-BE42」フロストブラック ソニーストア価格198,000円(税込)
12月15日(水)発売

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●Vlog Monitor「XQZ-IV01」ソニーストア価格24,200円(税込)
12月15日(水)発売

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