<待望のSIMフリー>Xperia 1 Ⅲ、ついに、国内SIMフリー版発売!特別カラーのフロストグリーンも!

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SIMフリー版Xperia 1 Ⅲ「XQ-BC42」フロストブラック/フロストグレー
フロストパープル/フロストグリーン ソニーストア価格159,500円(税込)
11月19日(金)発売

ソニーストア

いやもう、どれほど待ち望んだことか。
7月のキャリア版発売から、ひたすら、国内SIMフリー版を待ち続け・・・。
でも、ごめんなさい。「Xperia PRO-I」を買ってしまった^^;しかーし、あっちは、カメラ特化スマホ。こっちは、ピュアスマホ。その分、軽いし、薄い。カメラ性能だって、ピュアスマホとは思えないハイスペック。

さて、SIMフリー版Xperia 1 Ⅲも(SIMフリー版Xperia 1 Ⅱ同様)、キャリア版とは、いくつか、スペック違いがある。まず、その違いを見てから、全体をチェックしてみよう!

SIMフリー版Xperia 1 Ⅲの特徴(キャリア版との違い)

※()内は、キャリア版

・5G ミリ波非対応(ミリ波対応)
・ROM512GB(256GB)
・FMラジオ非対応(対応)
・DualSIM(Singl SIM)

まだまだ、認知度は低いと思われる、通称「ミリ波」。詳細は割愛。一般的に、5Gといわれる「Sub6」よりも、さらに、ミリ波は対応エリアが少ない。。。そもそもミリ波自体がよくわからないという人であれば、ミリ波非対応は気にしなくていいかと。(個人的には、キャリア版が対応なのに・・・ちょっと残念)

内蔵メモリーがキャリア版の2倍というのは、かなりのメリット。
Dual SIM対応で、うち1スロットは、microSDと兼用なのもうれしい。通話用データ用と、2枚のSIMを使い分けるのもいいし、SIM+microSDという従来の組み合わせもできるし。

そして、うれしいのが、カラバリが4色と多いこと。
au、ソフトバンクが、フロストブラック、フロストパープルの2色。ドコモはそれにフロストグレーを加えて3色。
国内SIMフリー版は、さらに、特別カラーのフロストグリーンを加えて、4色だ。

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世界初のDual PDセンサー搭載の可変式望遠レンズを備えた、卓越したカメラ性能

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T*コーティングを施した、「ZEISSレンズ」採用。
トリプルレンズながら、望遠レンズが可変式望遠レンズ搭載で、4つの焦点距離で撮影できる。
16mm(超広角):有効画素数約1220万画素/F値2.2
24mm(広角):有効画素数約1220万画素/F値1.7
70mm/105mm(望遠):有効画素数約1220万画素/F値2.3/2.8
また、3D iToFセンサーも搭載しており、被写体までの距離を瞬時に測定し、高速・高精度AFを実現。

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↑世界初Dual PD(デュアルフォトダイオード)センサー搭載の可変式望遠レンズ。
レンズが動くことにより、70mmと105mmの2つの焦点距離で撮影できる。

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↑撮像エリアの70%をカバーする247点の位相差AFセンサー。

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↑リアルタイム瞳AF。動物の瞳にも対応。

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↑被写体をロックして追い続ける「リアルタイムトラッキング」

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↑ノイズリダクションも行う最高20コマ/秒のAF/AE追従高速連写

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↑FlawlessEye対応のハイブリッド手ブレ補正

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↑αのUIを継承「Photography Pro」アプリ。RAW撮影ももちろん可能。
さっと出してさっと撮るときには、操作がシンプルな「BASICモード」にかんたん切替できる。

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↑カメラキーは、エンボス加工。長押しでカメラ起動、半押しAFロック。

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↑プロカメラの技術を注入した「Cinematography Pro」アプリ。
4K HDR、10bit記録、「CineAlta」の色・画作りを反映したLook、120コマ/秒のスロー撮影。映画業界では標準の24fps動画撮影にも対応。

世界初 4K 120Hz HDR シネマワイドディスプレイ

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BRAVIAの技術が生んだ高画質化エンジン「X1 for mobile」
4K HDR対応21:9アスペクト比の有機ELディスプレイ
120Hz対応
4Kアップスケーリング、HDRリマスターで、Youtubeなどの映像も高画質化

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↑縦長大画面だから、縦使いで2画面運用がなかなか便利。

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↑片手モード、サイドセンスも、引き続き、搭載。サイドセンスは、個人的にヘビーユース中。

本格オーディオ

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一般的な3.5mmイヤホンジャック装備。Bluetoothイヤホン全盛とはいえ、やはり、音質にこだわるなら有線が間違いない。
イヤホン出力は、Xperia 1 Ⅱ比40%向上。音質も向上。イヤホン回路の見直しで、中大音量じの歪みを大幅に低減。

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↑有線はもちろん、BluetoothはLDAC対応なので、ワイヤレスでもハイレゾ対応。

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一昔前なら、音質はあきらめていた、本体内蔵スピーカー。
Xperia 1 Ⅲは、新開発スピーカーと新構造の採用で、先代よりさらに高音質化。

スマホゲームのための、様々な機能

ちょっとした暇つぶしのスマホゲー、ガチでプレイするスマホゲー、、、やっぱり快適にプレイしたい。

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120Hz駆動ディスプレイと240Hz高速タッチ検出で、ストレスなくプレイ。

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↑Xperiaユーザーにはおなじみかもしれない、ゲームエンハンサーが、進化。

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暗いシーンを意図的に見やすく表示したり、ゲーム専用の画質設定。
敵の足音や銃声などを強調したり、オーディオイコライザー。
雑音除去、音声をクリアにしたり、ボイスチャットマイクの最適化。
最大120fpsで、画面録画。
30秒前までにさかのぼれる、録画機能。

充実のスペック

CPU:QualcommSnapdragon888→Xperia PRO-I、Xperia 5 Ⅲと同じ
メモリ(RAM/ROM):12GB/512GB
Dual SIM
→1スロットは、microSDと排他使用
約6.5インチ有機EL シネマワイドディスプレイ/ 4K/HDR対応
Wi-Fi:a/b/g/n/ac/ax
Bluetooth ver.5.2(コーデックは、LDACも対応)
接続端子:USB Type-C
防水/防塵防水(IPX5/IPX8)、防塵(IP6X)
おサイフケータイ
指紋認証
3.5mmオーディオジャック(4極ヘッドセット対応)
ワイヤレス充電
フルセグ/ワンセグ 非対応
FMラジオ 非対応

サイズ:約71mm×約165mm×約8.2mm
重量:約186g
電池容量:4500mAh

Xperia 1 Ⅲ、Xperia 1 Ⅱ専用「Xperia View(XQZ-VG01)」

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Xperia 1 Ⅱ、Xperia 1 Ⅲ専用Visual Headset「XQZ-VG01」ソニーストア価格29,700円(税込)
11月19日(金)発売

ソニーストア

「DMM動画」と「360Channel」対応の、VRゴーグル。対角120度広視野角のVR視聴体験を実現。

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コンテンツは続々、公開予定です。としている、乃木坂46のオリジナルVRコンテンツ「いつか混ざりたいものです」が、11月19日(金)に配信開始予定。配信はXperia View スペシャルサイト、4月30日まで。ダウンロード映像は、9月30日まで視聴可能。

Xperia View スペシャルサイト

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SIMフリー版Xperia 1 Ⅲ「XQ-BC42」フロストブラック/フロストグレー
フロストパープル/フロストグリーン ソニーストア価格159,500円(税込)
11月19日(金)発売

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