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2013年2月21日

<完全版>2013年2月 VAIOの里 オーナーメード体験 取材

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非常に価値ある「VAIOの里イベント」の取材記事が、↑いきなり刺激的な写真からスタートで、ご参加の皆様、関係者の皆様、深くお詫びいたしますm(_ _)m

いやあ、とにかく、こんな写真を自分撮りしてしまうほど、テンション高かった店長野田。

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↑ちゃんと、ソニーの担当さんに、記念撮影してもらったんだけどねぇ。

この表情じゃ、どれだけ、テンションMAXかを表現できてないってことで、「オサエ」で撮っといた、自分撮り写真を採用!

あぁ、どうでもいいっすね。

「超絶最上級イベント」

だったということを、まず、お伝えし、VAIOの里 オーナーメード体験取材記 スタート!!!!

いかん、、、どうも、ちゃらい感じでスタートしてしまった^^;
ちょっとだけ、軌道修正させて^^;

今回の取材、、、当店の取材日の土曜日は、とにかく、特別で。
当然、生産工場としては、土曜日はお休み。
見学コースだけ稼働しておけば、イベントとしては成立する。
が、、、それじゃぁ、臨場感は伝わらない。じゃぁ、土曜日は休日返上で、フル稼働してしまおう!

通常、カメラ取材は、基本NG。ソニー側が用意した写真を取材側に提供するのが基本だそうな。ところが、今回特別に、撮影許可が!もちろん、撮影したデータは検閲が入るわけだが。今回、相当、甘めにしてくれた気がする^^
また、撮影用カメラもソニーさんからの支給だったんだが、、、サイバーショットDSC-RX100だった。なんで、αじゃないかというと、、、シャッター音がうるさくて、お客様に迷惑かけるから。と、、、このにくい心遣い。すばらしい!

とまぁ、こんな能書きを踏まえて・・・

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●VAIOの里へ到着!!

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↑松本駅から、大型チャーターバスに揺られること約30分。
降り立ったのは、もちろん、通称「VAIOの里」こと、長野ビジネスセンター。VAIOが生まれるところ。

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↑参加者の皆様、ここで、早速、記念撮影!

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↑はい、では、いよいよ!!!
後で知ったけど、このときのお迎えの面々、、、実は、肩書きに「長」がつく、偉い方々ばかりだったそうな。

●いざ、工場見学!

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↑まず、、、会議室にて、VAIOの里の、生い立ちから、、、現在にいたるまでの、概要が解説される。よくありがちな、、、「眠くなる内容」とは、大違いで、、、ソニーファンには、たまらない内容。プレゼン資料は、撮影NGってことで^^;

では、ワクワクの、「VAIOが作られてるところを」見学にいこー。

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↑そのとき、、、店長野田は、あくまで、取材陣として、ご参加の皆様からは、一歩引いて、決してじゃましないようにという、立ち位置を貫かなければならないのだっ!つらい^^;
(工場内では、静電防止サンダルと、安全のためのソニーのユニフォーム着用が義務)

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↑ぞろぞろと、全員が、1つの小さいゲートに向かっているが、、、

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↑エアーシャワーでホコリを除去!(1つ前の写真足下にある青いシートは、粘着性シートで、静電防止サンダルの裏のホコリを除去)

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↑ブホォホホホォォォォと、風が吹き出て、、、人間はその場で、フィギュアスケートのごとく、くるくる自ら廻る!

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↑各コーナーでは、縦型の液晶モニターを使っての説明や、まさに、使用している基板なんかを惜しげもなく、手に取らせてくれたり、、、
ソニーファンには、悶絶モノのおもてなし。

●基板実装の流れ

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↑これ、、、基板に使用されている、無鉛のはんだペースト。このクリーム状なのがポイント。

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↑クリームはんだを、基板へ配置する各部品にあわせて、塗り、いや、印刷。

途中、その印刷を検査する機械なんかを通ったり。

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↑これ、、、細いテープのようなものだが、、、それに、米粒のような部品が、装着されており、、、

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↑何本もそれがマシンにセットされて、すごい勢いでテープが吸い込まれるとともに、クリームはんだが塗られた基板へ、配置される。

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↑そして、その基板は、続いて、リフロー炉へと流れていき、熱が加えられ、はんだが溶けて、基板が完成する。もちろん、最後は、検査機でチェックされる。

●QA(品質保証)

まぁ、これ、、、VAIOの里見学3度目ながら、、、やっぱり、目を覆いたくなる。。。

VAIOの品質保証のためには、避けては通れない行程なんだけども。

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↑VAIO Duo 11の端っこをもって、もう片方の端っこを、机の上に、ドンッ!って落としてるところ。結構でかい音が鳴ってて、そのたびに、目を閉じてしまうほど^^;これも、当然重要な検査。日常の使用でも、十分あり得る動作だから。

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↑で、これを機械に行わせる。片方をつまんで、鉄板の上に、ドンッ!と落下させる。しかも、電源いれたままで。これを決められた回数行い、それによる影響を確認する。

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↑Duo 11ユーザーなら誰もが気になるであろう、Duo 11であるための、あの液晶開閉ギミックの耐久テスト。これも、当然機械が行う。
何度も開けては閉め。。。
試作段階では、当然、人力。開発設計チーム内で、、、1人1日1000回と、ノルマを決めて、持ち回りでテストを行ったそうだ^^;ご苦労様です。

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↑諸事情により、ビデオ解説となったが、、、鉄球をDuo 11の液晶画面上へ、落下させる試験も。心臓によろしくないぞ。

こういった、厳しいチェックを行うからこそ、品質を高いレベルで維持できるわけだね。いくらイイ製品ができても、腫れ物に触るかのような使い方しかできないモノは、だめだもんねぇ。

●EMC

EMC=Electro-Magnetic Compatibility(電磁環境両立性)

簡単に言うと、VAIOの電源入れたら、他の電器製品の動作がおかしくなった。最悪人体に影響が。。。こんなことあっちゃいけない。だから、きちんと試験を行い、対策をしないとね。最近では、設計段階から、EMC対策するようにしているそうな。元から絶たなきゃダメってことだろうね。

で、この試験をするのは、簡単じゃないわけで。ごっつい設備が必要。それらを、アウトソーシングせず、自社内に設備ごと持っているあたり、さすがだ。

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↑なんじゃこれ?

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↑そう、これが、検査ルーム。

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↑向こうの机の上に、VAIO Duo 11が、縛り付けられ、、、手前のアンテナが、上下に動いて、測定。

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↑見ての通り、机の向きが変わっている。Duo 11の様々な角度からの影響を測定すべく、机ごと、回転する仕組みなのだ!

もちろん、測定中は、人間は外へ。

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↑内側のロックは、測定結果に影響出ないよう、木製。もちろん、この部屋のみ。

●製造ライン!!!

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↑Webカメラの取付工程を見てみよう!

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↑↑カメラモジュールを、レンズホールの位置へ取り付けるんだが。。。
撮影だけのことを考えれば、レンズにホールがかぶらなければ、問題ないわけだが。そこは、見た目、気持ち、の問題で、やっぱり、ど真ん中にカメラがついてないとねぇ。でも、フラットでなんにもないところに、カメラを配置するにはどうするのが効率と正確さを両立できるだろう?

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↑センサーカメラで、位置出しを行う。

位置さえ決まれば、あとは、「人間の手」で、置いて固定するだけ。

ハイテク機器と、人の手によるアナログの融合。。。

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↑VAIO Duo 11のウリの1つ、あの複雑なギミックによる、液晶の組み立て工程を見てみる!

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↑画面が3Dな動きをするから、ケーブルは、必要最低限の長さじゃないとね。
でも、組み立てするには、ケーブルは長い方がやりやすいが。。。

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↑なんと、アナログな!両面テープ付きのガイド役のケーブルもどきを使う!

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↑さらに、専用の治具を使う。本体を裏返し、液晶も裏返して、向こう側へ斜めに落とし込むようにセット。そして、ボカシがかかった部分の鏡を見ながら、本体の向こう側の見えないところから、ケーブルもどきを引っ張りだして、ケーブルを本体に接続。まぁ、やってみるとわかるけど、相当熟練の技。

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↑つづいて、好評の、液晶保護シート貼り付けサービス工程。

これ、ものすごい、選択率の高さなんだよね。自分であの大きさをキレイに貼るのは至難の業。どうやって、工場では作業してるか、興味津々。

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↑クリーンルームほどではないが、ホコリをシャットアウトした、専用ルームで行う。

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↑VAIO Duo 11を、専用の治具にセット。そのガイドに従って、

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↑フィルムを貼り付け始めて、、、

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↑専用ワイパーで、ぐっと空気を押し出す。

とまぁ、こんな流れ。機械貼り付けじゃないんだよね。アナログだぁ^^

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↑おまけ。結構みなさん喜んでたのが、最終工程。包装作業。ほんとの最後の最後。箱ごと重量測定。これで、致命的な欠品は発見可能。これまた、アナログで。

以上、製造ライン見学でした。

参加の皆さんおっしゃっていたのが、、、意外にも人の手がたくさん活躍していたこと。もっと、オートメーション化してるんじゃないかと思っていたそうな。
が、、、年3回のモデルチェンジ、そして、VOMという仕組み上、実質、何千何万ものバリエーションが存在するVAIOを、オートメーション化するよりは、フレキシブルな対応が可能な、人の手を使い、また、要所要所では、オートメーション化するというのが、効率がいいとのこと。ほぉっと、感心^^

●VAIO Duo 11 組み立て体験!!!

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今回のメインイベント。VAIO Duo 11組み立て体験だっ!

一度に体験できるのは、5名までってことで、2グループにわかれて。
店長野田は、Aグループに同行させていただいた。

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↑簡単な顔合わせ。。。

ん?顔合わせとは???

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なんと豪華な!
体験者1人につき、工場の中でも高いスキルを持っている「VAIOマイスター」と「製造技術担当者」が、つきっきり。
1時間という限られた時間を、まさに、手取り足取り!
もちろん、取材者の店長野田は、見てるだけぇ。。。うらやましい!

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↑体験では、製造ラインで使用していたものと同じ、治具が使用できる。

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↑組み立てるのは、この状態から。さすがに、完全バラバラな部品状態だと、1日じゃぁ終わらないだろうしね^^ワゴンの下にも、部品あり。

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↑お持ち帰りさせてもらえるらしい、専用の手袋をし、、、静電気放電用のケーブルも装着し、万全の体制で。

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↑自動トルクストッパー付きの電動ドライバーが、伸縮ワイヤーで、上からぶら下がっており、、、向こうには、スクリューサプライヤーと言う、自動ネジ供給機(ソニー製らしい)が。

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↑まずは、メイン作業となる、ねじ締めの練習から。

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↑必死(笑)見た目以上に、難しいらしい。ましてや、、、この25本ネジ穴の練習台で、65秒でねじ締め終了するのが、マイスターの称号への、最初の一歩らしい。1本2.6秒!!!無理だから^^;マイスターになるのはまさに神技!

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↑これが、鏡付きの治具。

 

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↑液晶画面をセット中。これすら、、、難しい。

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↑フラットケーブルを差し込む専用治具。

こんな風に、1つのVAIOを組み立てるのに、自作の専用治具や工具が多用されており、効率アップそして、正確性アップが図られているんだね。

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↑もくもくと撮影していると、、、

「楽しいです!」

と、カメラ目線の参加者さん。

「私は楽しくないです」

と、言い返してやりました!(笑)

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↑シャーシー裏面をビス打ちする、ほぼ最終工程。

これまた、専用治具。

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↑最後の動作チェック中。

スタイラスで、「Duo」の文字をなぞって、、、

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↑Passの文字が出れば、完了。

おつかれっしたっ!

あちこちで、拍手が!!!

参加者のみなさん、満面の笑みだったのが印象的。。。

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↑VAIO Duo 11を無事完成させて、心地よい疲れと充実感でいっぱいの、5名。

●開発者との座談会

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VAIOの里イベント、オーラスを飾るのは、、、開発者との座談会だっ!

座談会会場に入った瞬間、、、お出迎えの数に圧倒。やや、腰が引けてしまうほど。VAIO Duo 11の開発責任者、リーダー、メカ担当、ソフト担当、電気担当、、、そりゃぁもう、まさに、Duo 11を作った張本人達が、勢揃い。

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↑スタイラスについて、熱く語っている開発者さん。

っていうか、、、この距離っすよ!開発者の貴重な言葉がこの距離で飛んでくるんすよ!

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↑見よ!この貴重な試作モデルを!アクリルを使った、ある意味スケルトンモデル。これは、液晶開閉ギミックの確認用のモデルだそうだ。このレベルでは、まだまだ、金具が開け閉めするたびに、ギシギシと。

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↑試作モデルでは、シルバーあったんだ?!と思いきや、これは、完全無塗装、素材むき出しモデルだそうだ。ほ、欲しい^^;

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↑本当のオーラスは、メカ設計者自らによる、解体ショー!!!
んー、なんと贅沢なショーだろう?

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↑解体しながらも、到底、ここには書けないような内容が飛び交ったり^^;
テーブルで立ってる唯一のお方、、、U、P、Duo 11を、作った人。いわゆるプログラムマネージャー。一番偉い人。Web露出もしてるので、お顔くらいは知ってる人多いかも。名刺交換させていただいた。光栄です^^
こんな方とも話ができることこそ、このイベントの、ある意味最高の醍醐味かもしれない。

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↑"ノイズキャンセリングヘッドホン+S-Master"選択時なら、携帯音楽プレーヤーにも負けていない!と、自信たっぷりな開発者さんの表情が印象的だった。
これは、音質追求のためにいくつか試作した基板だそうだ。手前はスピーカー。

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↑液晶画面を本体に接続するフィルムケーブル。組み立て時、両面テープ付きのガイド役フィルムがないと、接続が難しいとされてる、贅沢なやつ。
実は、、、そんなやっかいモノってだけじゃなかった!左がフツーのフィルムケーブルなんだけども、右のVAIO Duo 11で使われてるモノは、とにかくしなやか。画面の開閉のたびに、このケーブルも動作するわけだが。従来のモノにくらべて、とにかく、しなやか。こんなところにもこだわりが。

正直、、、楽しすぎて、時間が短すぎる。
この勢いで、「飲みに行きたい!」と思っていたのは、店長野田だけではなかったはず^^;

そして、、、VAIOの里イベントの終わりの時刻が。。。

●おまけ

おっと忘れるところだった。

緊張が緩む、お昼タイム!

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↑VAIOの里自慢の、アルプスCafeだっ!!!

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↑お昼タイムは、、、こんな大パノラマを見ながら!(是非、クリックして拡大を!)

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↑寒かったけど、日差しがあって、テラスにでると、気持ちイイ!

●感動のフィナーレ

楽しい時間は一瞬で過ぎるモノ。。。

なにか、後ろ髪引かれる思いで、バスに乗り、松本駅へ出発。。。

すると、、、なにか、車外がさわがしい。。。

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↑な、なんと、だれかが、バスを追っかけてくる!!!

いや、だれかとかそんな人数じゃないぞ!
よく見ると、、、一番偉い方までもが、走ってるじゃないかっ!!!
安曇野は、ジョギングが流行なんすか?^^;

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↑ぬぉおおお。お見送りのために、敷地外にまで、ダッシュで追いかけてくれてたのかっ!!!!!!!!

いつまでも、手を振ってくれてたのがあまりにもうれしくて。。。

店長野田は見た!!!少し涙ぐんでる参加者さんたちがいたのを!!!!

その気持ちよーくわかります。ウンウン。

松本駅間の車内、、、

「もう、こんなおもてなしされたら、一生VAIO買うしかないですよね」

と、語っていた参加者さんの言葉が印象的だった。

ということで、

最高の思い出になったことまちがいなしの、VAIOの里 オーナーメード体験取材でした。。。

正直、、、触れず、聞けず、、、撮影だけの、お預け体験だったが、そんなことは本当にどうでもいい。
ソニーを愛する、10名の参加者さんと同じ時間を過ごせたのがなにより有意義だった。

そんな場を提供してくれたソニーさん、感謝感謝。

今回、参加できなかった人、応募もしなかった人、、、

「次回、VAIOの里イベントあるときは、、、必ず応募したほうがいいよ!遠方だろうが、、、仕事あろうが、、、ムリヤリでも参加する価値は十分な、大イベントだからっ!」

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↑松本駅反対側には、VAIOの看板があるんだよ!(3社分が順に表示される)
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<速報>極秘任務=VAIOの里イベント取材だった!

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VAIO Duo 11詳細は、ソニーストアへ

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ご注文はコールオンラインショップへ!

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シンプルな、薄型キャリングケースも同時発売開始!

コメント(6)

ご報告ありがとうございます。

液晶保護シートの貼り付けが面白いですね。大きな画面であっても,空気が入るということはほとんどないので(行ったり来たりで入らないようにしています)すが,埃はどうしようもありません。風呂場でエアダスターとセロハンテープを持ちながら,毎回格闘しています。

本家ソニーストアからのリンクで,他のショップさんのも拝見させて頂きました。台数限定ながらも,α77が83k円で売っているショップもあり,ちょっとくらっとしてしまいました。秋にα78が出るまで我慢することにします。

すごい内容の濃いレポートですね、ありがとうございます。

一番驚いたのは、
>>体験者1人につき、工場の中でも高いスキルを持っている「VAIOマイスター」と「製造技術担当者」が、つきっきり

っていうところですね。
てっきり体験者2人に、担当者1人くらいだと思ってたけど、ずいぶん手厚いですね。専属で2人も付くとなれば、さすがに大人数の募集はできませんね。
いやー凄い。
なんかこれからはVAIOの里イベントあるか否かも、十分買い換えの判断要素になりそうですね。

今回のVAIOの里レポート見事に伝わりますね。
自分もZ21の時に参加させて頂いたのを、感慨深く想いだしました。
ノートPC、ハイエンドのZシリーズは無くなってしまったけど、日本の長野でいつまでも魅力の絶えない製品を作り続けて欲しいですよね。
そしてこんなイベントが出来るソニーは最高です。

イベントレポートお疲れさまでした。
2日目は晴天に恵まれていたようで羨ましい限りです。

自分は1日目に参加したのですが、そのあたりを守秘義務契約に反しない感じのユーザー視点でまとめてみました。
お暇なときにぜひ…。
http://www.firstreview.jp/

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