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2017年4月14日

コスパがすごいっていうか、超手軽っていうか、この価格帯でもソニーが作ると、侮れないビデオカメラになるぞ!っていう、ハンディカム「HDR-CX470」

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ハンディカム HDR-CX470 ソニーストア価格36,880円+税
4月21日(金)発売
(↑クリックで大きくなるので、カタログとしてどーぞ)

ソニーストアにて、先行予約販売中

ソニーから、ある意味、ものすごく尖った製品が登場した。
さんろくぱーの、ハンディカム。ソニーのハンディカムブランドとしては、破壊力バツグンの価格設定ながら、、、そこは、やはり、ソニーの製品。サイズや性能などの基本スペックはしっかりおさえられてる。

さて、冒頭の画像は、早速当店店頭に届いた、「ハンディカム新商品」という、片面だけ印刷された、速報版カタログ。これに沿って見ていってみる。

spec1

↑左から有効画素数(動画/静止画)、内蔵メモリー容量、ズーム(光学/全画素超解像)

どれも、申し分なしでしょ。十分でしょ。

calltencho_2017-4-14_18-5-35_No-00

↑ショップ向け専用サイトでは、早速取説が公開されてた。

付属品として、バッテリー(NP-BX1)、ACアダプター、マイクロHDMIケーブル、USB接続サポートケーブル。

バッテリーが、通称Xバッテリーってのになってるのが大きなポイント。アクションカムなどにも使われている、軽量小型バッテリーだ。このXバッテリーが、軽量化に大きく貢献していて、なんと215gという、スマホ並の重量に仕上がってる。が、従来、ハンディカムに使われてたバッテリーたちに比べると、どうしても容量面でマイナスになるが、なんと、連続撮影時間1時間55分(実撮影時間は55分)という、このクラスでは、十分なバッテリー持ちを実現している。

spec2

さすがに、上位モデルに搭載されている、ソニー十八番の「空間光学式手ブレ補正」は、非搭載だが、「光学式手ブレ補正(インテリジェントアクティブモード)」を搭載。

spec3

↑レンズは、室内撮影では重宝する、「広角26.8mm」と、広角レンズ搭載。

とまぁ、HDR-CX470は、最低限以上のスペックを誇る、ハンディカムなのだ。
これで、、、36,880円+税。手持ちクーポン投入すれば、さらに・・・。

最後に、、、外に持ち出す製品は、絶対的にソニーストアでの購入がおすすめ。
手厚い「長期保証サービス」があるからだ。
ソニーストアの長期保証は、非常に条件がゆるく、「え?修理代一部負担しないといけないの?」なんてことは起こりえない。
特に、落下による破損、水濡れ、火災などもカバーしてくれる、ワイド保証を強くおすすめする。3年ワイド保証で2,000円、5年ワイド保証で4,000円と、リーズナブル。修理不能で新品交換になってしまうほどヒドイ故障でなければ、期間内何度でも保証を受けられるのだ。他社、他店の保証と比較してみれば、その手厚さがわかるはず。モバイル機器は、ソニーストアで!

ソニーストア長期保証について

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ソニーストアにて、先行予約販売中

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