VAIO Z様(2021年モデル)を買い替えたよ、VAIO SX14-R(2024年モデル) その4「外付けGPUボックス」

本日より、VAIO SX14-Rが、メイン機となり、今回のブログもそれで書いてる。。。
さて、昨日のベンチマークをご覧いただいた方より、外付けGPUボックスだとどれくらいの数値が出るのか?とお問い合わせがあったので。↑これが、その結果。やはり、内蔵よりはるかにいい数字だね。


↑以前、VAIO Zでのベンチマーク結果を掲載したけど、実は、それと結果はほぼ同じ。(グラボは、3070)
手持ちの外付けGPUボックスのインターフェースが、ThunderBolt 3なので、これがボトルネックとなり、例え、より高性能なグラフィックボードに入れ替えても、これ以上の数値は期待できない。多少はCPU性能が影響するとはいえ、VAIO Zと結果はほぼ変わらないのだ。
今では、USB4搭載の外付けGPUボックスも売られてるので、グラボもより高性能なものを搭載すれば、さらなる数値アップが期待できるはず。噂では、16000台も出るそうで。

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「VAIO SX14-R」229,800円(税込)~
「VAIO SX14-R|ALL BLACK EDITION」254,800円(税込)~
「VAIO SX14-R|勝色特別仕様」299,800円(税込)~(販売終了)
