<タイムセール 4月8日(水)まで>BRAVIA 「X75WLシリーズ」、「X81Lシリーズ」は初。全サイズが対象!

  • URLをコピーしました!

BRAVIA X75WLシリーズ
・KJ-75X75WL 203,500 円(税込)→167,200円(税込)→150,480円(税込)(53,020円OFF)
・KJ-65X75WL 156,200 円(税込)→129,800円(税込)→116,820円(税込)(39,380円OFF)
・KJ-55X75WL 129,800 円(税込)→106,700円(税込)→96,030円(税込)(33,770円OFF)
・KJ-50X75WL 116,600 円(税込)→96,800円(税込)→87,120円(税込)(29,480円OFF)
・KJ-43X75WL 97,900 円(税込)→81,400円(税込)→73,260円(税込)(24,640円OFF)
※通常価格→セール価格→AV10%OFFクーポン適用価格(最終価格)
※割引額は、通常価格との比較


ソニーストア BRAVIA X75WLシリーズ

BRAVIA X81Lシリーズ
・KJ-85X81L 308,000円(税込)→246,400円(税込)→221,760円(税込)(86,240円OFF)
・KJ-75X81L 242,000円(税込)→193,600円(税込)→174,240円(税込)(67,760円OFF)
・KJ-65X81L 209,000円(税込)→167,200円(税込)→150,480円(税込)(58,520円OFF)
・KJ-55X81L 176,000円(税込)→149,600円(税込)→134,640円(税込)(41,360円OFF)
・KJ-50X81L 159,500円(税込)→135,300円(税込)→121,770円(税込)(37,730円OFF)
・KJ-43X81L 143,000円(税込)→122,100円(税込)→109,890円(税込)(33,110円OFF)
※通常価格→セール価格→AV10%OFFクーポン適用価格(最終価格)
※割引額は、通常価格との比較


ソニーストア BRAVIA X81WLシリーズ

本日3月26日(木)~4月8日(水)までの期間限定で、BRAVIA X75WLシリーズ、BRAVIA X81Lシリーズ、いずれも全サイズ対象で、お得に買えるタイムセールが開催!BRAVIA X81Lシリーズは、初のタイムセールだ!

X81Lは、X75WLの後継機種にあたり、今後は、順次X81Lにスイッチしていくはず。
X75WL狙いの人は、早めに決断したほうがイイ。

X75WLとの違い、また、X81Lの上位モデルのX83Lとの違いなどは、目次からどうぞ

いろんな製品の過去のタイムセール一覧

みんなが持ってるAV10%OFFクーポンを使用した金額一覧は↑上記のとおり。もちろん、株主AV15%OFFクーポン持ってる人はさらに安くなる。
そして、、、ソニーストアでの決済で使用するだけで、3%安くなる、提携カード決済割引サービスで、さらにさらに安くなる!!!

目次

提携カード決済割引サービスで、3%さらにお安く!

ソニーストアでのお買い物全てに例外なく使える「提携カード決済割引サービス」。最終価格から、さらに3%安くなる!
BRAVIA「X75WLシリーズ」にも、もちろん、使えるので、さらにさらに安くなる。ソニーストアで、そこそこ買い物するなら、提携カードは持っておかないと。なにを買おうが、最終段階で、合計から3%安くなるんだから。
毎度のことながら、維持費が不要の、ソニー銀行のカードがおすすめよ!

ソニーストアで購入するメリット3つ

「X75WLシリーズ」の特長

ソニーの4K BRAVIAは、この「X75WLシリーズ」も、もちろん、全ての機種が、GoogleTV搭載で、ネット動画をとことん楽しめる。

↑X75WLシリーズでは、高画質プロセッサー「X1」と、4K映像もさらに美しい映像で描き出す「4K X-Reality PRO」を搭載。倍速駆動、4K120、ALLM、VRRは、非対応なのでご注意を。

↑スピーカーは、底面に2個。「X-Balanced Speaker」。Dolby Atmos対応。

ソニーストア BRAVIA X75WLシリーズ

「X81Lシリーズ」の特長

ネット専売モデルで、「X83Lシリーズ」からさらに機能を絞り、価格を抑えたモデル。BRAVIA全シリーズ中、最下位モデルとなる。

上位モデル「X83Lシリーズ」との差分と価格比較

・「モーションフローXR120」(X83Lは、XR240)
・ハンズフリー音声検索非対応

発売時のソニーストア価格で比較してみる。

●X83Lシリーズ(X80L後継モデル)2026年2月28日(土)発売
・85型「KJ-85X83L」385,000円(税込)
・75型「KJ-75X83L」308,000円(税込)
・65型「KJ-65X83L」242,000円(税込)
・55型「KJ-55X83L」203,500円(税込)
・50型「KJ-50X83L」181,500円(税込)
・43型「KJ-43X83L」165,000円(税込)
●X81Lシリーズ(X75WL後継モデル)2026年2月28日(土)発売
・85型「KJ-85X81L」308,000円(税込)
・75型「KJ-75X81L」242,000円(税込)
・65型「KJ-65X81L」209,000円(税込)
・55型「KJ-55X81L」176,000円(税込)
・50型「KJ-50X81L」159,500円(税込)
・43型「KJ-43X81L」143,000円(税込)

この差分と、価格差を、じっくり比較して、どちらがいいのか・・・。

前モデル「X75WLシリーズ」からの進化点と価格比較

・4K高画質プロセッサー「X1」から、「HDR X1」へと進化
・明るく鮮やかな色合いを再現する「トリルミナスプロ」を搭載
・「モーションフローXR120」搭載

●X81Lシリーズ(X75WL後継モデル)2月28日(土)発売
・85型「KJ-85X81L」308,000円(税込)
・75型「KJ-75X81L」242,000円(税込)
・65型「KJ-65X81L」209,000円(税込)
・55型「KJ-55X81L」176,000円(税込)
・50型「KJ-50X81L」159,500円(税込)
・43型「KJ-43X81L」143,000円(税込)
●X75WLシリーズ
・85型なし
・75型「KJ-75X75WL」203,500 円(税込)
・65型「KJ-65X75WL」156,200 円(税込)
・55型「KJ-55X75WL」129,800 円(税込)
・50型「KJ-50X75WL」116,600 円(税込)
・43型「KJ-43X75WL」97,900 円(税込)

新旧差分を判断して、どちらがいいのか・・・
85型狙いなら、X81L一択になるが。

特長

・4K高画質プロセッサー「HDR X1」
・4K X-Reality PRO
・トリルミナスプロ
・4K HDR(HDR10、HLG、Dolby Vision)

・X-Balanced Speaker
・Dolby Atmos
・自動音場補正 (部屋環境補正)

・Google TV機能搭載

・外付けUSB HDD接続に対応。3チューナー搭載で2K放送も4K放送も2番組同時録画可能。

・Bluetoothリモコンだから、テレビの受光部に向けずに操作可能。※ 一部操作時(電源オン・オフ/チャンネルポン)は無線(Bluetooth)ではなく赤外線での操作となる。

特に前モデルとの差分、進化点が、注目ポイントだ。
高画質エンジン「HDR X1」や「トリルミナスプロ」の新搭載。「モーションフローXR120」の搭載はかなり影響大。
上位モデル「X83L」では、240コマの「モーションフローXR240」だが、「X81L」は、その120コマ版「モーションフローXR120」となっている。

店長野田の記事が気に入ったらシェアしてね
  • URLをコピーしました!
目次