<新製品>サウンドバー「BRAVIA Theatre Bar 7(HT-A7100)」「BRAVIA Theatre Bar 5(HT-B500)」、ホームシアターシステム「BRAVIA Theatre System 6(HT-S60)」

  • URLをコピーしました!

サウンドバー
「BRAVIA Theatre Bar 7(HT-A7100)」ソニーストア価格110,000円(税込)4月25日(土)発売

ソニーストア先行予約販売開始

「BRAVIA Theatre Bar 5(HT-B500)」ソニーストア価格49,500円(税込)4月25日(土)発売
ソニーストア先行予約販売開始

ホームシアターシステム
「BRAVIA Theatre System 6(HT-S60)」ソニーストア価格110,000円(税込)5月1日(金)発売

ソニーストア先行予約販売開始

本日4月9日(木)、サウンドバー「BRAVIA Theatre Bar 7(HT-A7100)」「BRAVIA Theatre Bar 5(HT-B500)」、ホームシアターシステム「BRAVIA Theatre System 6(HT-S60)」が、発表された。価格や発売日は、↑上記のとおり。

目次

”1本バータイプ”のサウンドバー「BRAVIA Theatre Bar 7(HT-A7100)」ウーハー、リア拡張OK

サウンドバー
「BRAVIA Theatre Bar 7(HT-A7100)」ソニーストア価格110,000円(税込)4月25日(土)発売

ソニーストア先行予約販売開始

”1本バー”のままで、360SSMに対応

2025年モデルの「HT-A3000」の後継機種。
別売りの、ワイヤレスウーハーや、ワイヤレスリアスピーカーを拡張することも可能だが、新たに”1本バー”のままで、ソニー独自の立体音響技術「360 Spatial Sound Mapping(360SSM)」に対応した。
もちろん、「Dolby Atmos」「DTS:X」も対応

新開発のソニー独自のアップミキサーにより、地デジやストリーミングコンテンツも臨場感あふれる立体音響を楽しめる。

圧縮音源をAI技術でより高精度にアップスケールする「DSEE Ultimate」も搭載

↑横方向に広がりを生むサイドスピーカーに加え、高さ方向の表現を強化するイネーブルドスピーカー、フロントL/Rのウーファーおよびトゥイーター 、センタースピーカーが連携する9基のスピーカーユニット構成。

専用アプリ「BRAVIA Connect」からサウンドフィールド最適化を実行することで、理想的な音響特性に自動調整できる。

Bluetoothは、もちろん、LDACも対応で、スマホなどをつないで音楽鑑賞も楽しめる。

充実の拡張スピーカー群と組み合わせて「IMAX Enhanced」にも対応

全6種の、拡張スピーカーが用意される。

●リアスピーカー
・「BRAVIA Theatre Rear 8(SA-RS8)」ソニーストア価格60,500円(税込)
・「SA-RS5」ソニーストア価格88,000円(税込)
・「SA-RS3S」ソニーストア価格55,000円(税込)

●サブウーファー
・「BRAVIA Theatre Sub 7(SA-SW7)」ソニーストア価格36,300円(税込)※2台同時接続対応
・「SA-SW5」ソニーストア価格93,500円(税込)
・「SA-SW3」ソニーストア価格49,500円(税込)

サブウーファー(SA-SW5またはSA-SW3)、リアスピーカー(SA-RS5またはSA-RS8またはSA-RS3S)を接続することで、IMAX Enhancedコンテンツの音声再生に対応!

BRAVIAとの相性抜群「BRAVIA連携」

「対象のブラビア」に接続すると、クイック設定にシアターシステム/サウンドバーのメニューを追加できるようになります。クイック設定に表示する情報は、・サウンドフィールド ON/OFF・ボイスモード ON/OFF・ナイトモード ON/OFF
サウンドバーのリモコン代わりに、BRAVIAのリモコンが使えるから、持ち替える必要なし。
対象外のテレビ(他メーカー含む)でも、入力切替や音量調整は、基本的には、テレビリモコンから可能。

サブウーファー付属の3.1chサウンドバー「BRAVIA Theatre Bar 5(HT-B500)」

サウンドバー「BRAVIA Theatre Bar 5(HT-B500)」ソニーストア価格49,500円(税込)4月25日(土)発売
ソニーストア先行予約販売開始

サブウーファー付属の3.1chで、Atmosにも対応

↑バー本体には、センタースピーカー搭載の、3ch構成。

↑ワイヤレスウーファー付属で、置く位置を選ばず、迫力の重低音が楽しめる。

高さ方向の立体音響を表現する「Vertical Surround Engine」を大画面テレビに合わせて最適化し、さらに前後左右のサラウンドを表現する「S-Force PROフロントサラウンド」を高さ方向に拡張。
「Dolby Atmos」や「DTS:X」コンテンツだけでなく、TV番組などの2chコンテンツも、ソニー独自のアップミックス技術により、立体音響を楽しめる。

拡張スピーカー群には、非対応。

便利機能

Bluetooth(SBC、AAC)対応で、スマホの音楽などを楽しめる。

スマホアプリ「BRAVIA Connect」対応。付属リモコン代わりにも使える。セットアップ時にも活躍。

サブウーファー、リアスピーカー付属の、リアル5.1ch ホームシアターシステム「BRAVIA Theatre System 6(HT-S60)」

ホームシアターシステム
「BRAVIA Theatre System 6(HT-S60)」ソニーストア価格110,000円(税込)5月1日(金)発売

ソニーストア先行予約販売開始

サウンドバー本体、サブウーファー、リアスピーカー+ワイヤレスアンプの組合せ

赤線:有線、青線:無線

5.1chが、実際に存在するスピーカーで実現する、リアル5.1chシステム。
接続は、有線と無線を上手く組み合わせて、自由度を増しているのが面白い。

↑バー本体は、センタースピーカー搭載の、3ch構成

↑リアスピーカーには、トゥイーターを搭載し、音質向上につながっている。また、ドライバーは、バー本体と同一のモノを使用し、バランスのとれた音に仕上げている。

高さ方向の立体音響を表現する「Vertical Surround Engine」を大画面テレビに合わせて最適化し、さらに前後左右のサラウンドを表現する「S-Force PROフロントサラウンド」を高さ方向に拡張。

「Dolby Atmos」や「DTS:X」コンテンツだけでなく、TV番組などの2chコンテンツも、ソニー独自のアップミックス技術により、立体音響を楽しめる。

拡張スピーカー群には、非対応。

BRAVIAとの相性抜群「BRAVIA連携」

「対象のブラビア」に接続すると、クイック設定にシアターシステム/サウンドバーのメニューを追加できるようになります。クイック設定に表示する情報は、・サウンドフィールド ON/OFF・ボイスモード ON/OFF・ナイトモード ON/OFF
サウンドバーのリモコン代わりに、BRAVIAのリモコンが使えるから、持ち替える必要なし。
対象外のテレビ(他メーカー含む)でも、入力切替や音量調整は、基本的には、テレビリモコンから可能。

便利機能

Bluetooth(SBC、AAC)対応で、スマホの音楽などを楽しめる。

スマホアプリ「BRAVIA Connect」対応。付属リモコン代わりにも使える。セットアップ時にも活躍。

店長野田の記事が気に入ったらシェアしてね
  • URLをコピーしました!
目次