<出荷完了、最終値下げ>ワイヤレスポータブルスピーカー「SRS-XG500」「SRS-XE200」

ワイヤレスポータブルスピーカー
・「SRS-XG500」ソニーストア価格57,200円(税込)→55,000円(税込)
・「SRS-XE200」ソニーストア価格19,800円(税込)→17,600円(税込)

「SRS-XG500」

「SRS-XE200」

2月15日(木)、ワイヤレスポータブルスピーカー「SRS-XG500」「SRS-XE200」2モデルが、すべて、メーカー出荷完了となった。今日現在、ソニーストアでは、まだ在庫が残っているようで、販売中。また、同時に、最終値下げされた。

目次

「SRS-XG500」

↑SRS-XG500は、2021年5月28日(火)発売の、アクティブスピーカー。
重低音を軸とした「XBシリーズ」に対して、バランスの取れたクリアな高音質と大音圧を特長として登場した新シリーズ、「Xシリーズ」だ。

↑ハンドルつきデザインが特徴的な、XG500は、110mm×110mmのX-Balanced Speaker Unitと、直径25mmのトゥイーター、デュアルパッシブラジエターを搭載。
外装表面は、汚れや傷に強く高い耐久性を持つ、ソニー専用ファブリック素材を使用。音響上も適した仕様を実現。
IP66防水防じん対応。
付属ACアダプターを使って3時間充電で約30時間再生可能のバッテリーを内蔵。
Bluetoothコーデックは、SBC/AAC/LDAC。
最大100台まで接続可能なパーティーコネクト対応。
スマートフォンでワイヤレス操作ができる「Music Center」や「Fiestable」などのスマートフォンアプリに対応

↑両サイドのパッシブラジエーターが光る。

↑外部へ給電できる、外部充電/音楽再生対応のUSB端子、オーディオ外部入力端子、マイク/ギター端子(もちろん、音楽とのミキシング可能)

↑スマホなしでも操作可能

「SRS-XE200」

↑SRS-XE200は、2022年7月8日(月)発売。

↑新たに開発したソニー独自の技術「Line-Shape Diffuser」(ライン シェイプ ディフューザー)により、コンパクトボディながら広いリスニングエリアを実現。

「SRS-XE200」は、約42×51mm口径の非対称形スピーカーユニット「X-Balanced Speaker Unit」を2基搭載。

縦置き時には、「Line-Shape Diffuser」で幅広いリスニングエリア実現。横置き時はステレオ再生に対応(アプリMusicCenterで切り替える)。
デジタルアンプ「S-Master」。「ClearAudio+」、「DSEE」対応。
Bluetoothコーデックは、SBC、AAC、LDAC。
IP67の防水・防塵。防さびも対応。
マイク内蔵
バッテリー持ち16時間。10分充電で70分再生可能。充電はType-C端子。
かなりしっかりした太めのストラップ付
2台接続でステレオ再生する「Stereo Pair」、最大100台を接続して同時再生する「Party Connet」対応。

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<実機レビュー>Bluetoothポータブルスピーカー『SRS-XE300』、『SRS-XE200』、『SRS-XG300』

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