帆布のカメラ用ストラップ Type-B 2,415円(税込) (少し太め12mm)
帆布のカメラ用ストラップ Type-C 1,890円(税込) (少し細め8mm)
根強い人気の帆布ストラップ。好評のハンドストラップタイプの「VAIO P用」、「デジカメ用(細め)」、「デジカメ用(太め)」に引き続き、今度は、デジカメ用(長め)のタイプを発売開始!デジカメの重量や大きさにあわせて、ストラップの幅が12mm(Type-B-)の太めと、8mmの細め(TYPE-C)の2ラインナップ。
ネックストラップスタイル、ショルダースタイル、ナナメ掛けスタイルと、お好みのスタイルでどうぞ。。。


Type-B(太め)と、Type-C(細め)の違いは、ストラップの幅のみ。それぞれ、8mm幅と、12mm幅。カメラへの取付ベルト幅は、両方ともに10mm。
ストラップ幅は、好みや、カメラの重量などで選択すればいいが、カメラへの取付ベルト幅は、カメラ側の取付幅を要確認。


↑カラバリは、9種類。(写真は、「デジカメ用(太め)」)
















野田店長様、お久しぶりです。
やっぱり小生はストラップは長めで太目が好みですね。
ところで余談ですが、小生CONTAXに出会うまでは、フィルムカメラはOLYMPUS-PEN-Fを学生時代から愛用しておりました。と言っても親父のを借用していたのですが、大学入学を機に譲ってもらい、今でも現役です。親父はハーフサイズの弱みをリバーサルフィルムを使うことでカバーしておりました。全くのマニュアルカメラ(露出計さえ外付け)であるこいつには写真のイロハを教えてもらいました。
マイクロ一眼フォーサーズのPEN-Eが出た時は虫が騒ぎ出しましたが、店頭で実際手にしてみると全くの別物。PENらしさはないし、動きのある被写体へのレスポンスもいまいちで、購入は見送り。そうこうする内に新型TYPE-Zの登場で上半期予算はそちらの方で消化が決定。
しかし、あろう事かその3ヵ月後にはNEX-5が登場。
佇まい、メカとしての魅力、ホールド性、タッチ、絵の雰囲気等、新型PENよりはるかに、というより比べるまでも無くリアルにこっちの方がPENの再来です。
SONYさん、立て続けに酷ですよ~!!!!
いやもう本当に、初代P以降、、、異常ですよね。
モバイル好き、ガジェット好きには、ちと厳しい状況。どれだけの人たちのサイフが寂しくなったことか。。。
不景気はどこにいったのやら?^^;
いつもお世話になっております。
WALKMANは家族で4台、ノートは旧type Pをガンガン使っているSONY党ですが、カメラだけはOLYPUSを使い続けています。
ミラーレスについてはNEXの登場まで購入を控えていましたが、発表と同時にPEN-EP2を購入しました。SONYさんにしては信じられないほどのチャチな作りにがっかりです。コンデジユーザ狙いだったんですね。
というわけで、貴社で購入したSNAPをPENのケースに使用しています。ストラップは長・短どちらか悩んでいます。こういったアクセサリはOLYMPUSのみならず、C社、N社も弱いところで、さすがに「目の付け所がコール徳島店でしょ!」と感心しています。
アルファは好きです。いつかアルファの流れで作られたミラーレス機をコールさんから購入したいです。
確かに、PENとは、思想が違うカメラですからねぇ。
年末に向けて、、、なにかいいものが出ることを期待しましょう^^