<追記 アップデート><新商品実機レビュー>音質、音色、ノイキャン、外音、装着性、BT安定性 シリーズ最強進化を遂げた、フラッグシップ完全ワイヤレスノイキャン「WF-1000XM6」

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フラッグシップ完全ワイヤレスノイキャン『WH-1000XM6』(ブラック/プラチナシルバー)ソニーストア価格44,550円(税込)
※2026年2月27日(金)発売


ソニーストア(先行予約販売)
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プレスリリース

本日2月13日(金)9時、ソニーフラッグシップ完全ワイヤレスノイキャン「WF-1000XM6」が、国内発表された!
1000Xシリーズは、ソニーのワイヤレスヘッドホン&イヤホンのフラッグシップモデル。ヘッドホンタイプとしては、「WH-1000XM6」が、昨年5月に発売済み。

さて、1000Xシリーズ完全ワイヤレス 待望の新モデルだが、シリーズ最強最高の進化と言ってもイイ!!!M6じゃなく、M7でもよかったレベル。
これまで通り、ハード面の進化は見事だが、ヘッドホンタイプの「WH-1000XM6」同様に、「サウンドエンジニアとの共創」による音作りもブラボーなのだ!!!!

店長野田、、、今回はブラックじゃなく、プラチナシルバーポチッと♪(店頭常設展示は、ブラックを予定)

では、実機まじえて、見ていこう!

目次

外観

開梱からいってみよー
プラ無し、紙のみの、定番パッケージ。
紙モノ以外の付属品は、イヤーピース4サイズ(出荷時、Mサイズは本体装着済み)、USB-AーUSB-Cケーブル。

トップとボトムは直線、サイドは曲線の、楕円筒デザイン

ほぼ曲面デザインだった先代「WF-1000XM5」とは、ガラッと代わり、曲線と直線を取り入れたデザインになった。

背面下部には、充電専用USB-C端子と、ペアリングボタン

↑充電状態、ペアリング状態を伝えるLEDは、消灯時、視認不可。凹凸もなく触ってもわからん!外観に溶け込んだデザインだ。満充電で緑、充電中はオレンジ、ペアリング中は青点滅と、いつものやつ。

↑ケース表面仕上げも、先代以上に、ざらざら感が増し、より滑りづらくなった。

2023年7月「WF-1000XM5」当店実機レビューブログより

個人的に、メインワイヤレスイヤホンとして愛用中の「WF-1000XM5」だが、ケースのデザインは気に入ってはいるものの、曲面デザインのせいで、扱いづらくて。。。
「WF-1000XM6」は、表面仕上げ、直線デザインも相まって、大幅に扱いやすくなった。開け閉めも格段にやりやすくなった。

↑ヒンジ部に金属部品が採用されてることもあって、開け閉めは、フラッグシップモデルらしい高級感。

↑イヤホン本体もデザイン刷新。先代のまん丸なデザインから、そら豆?風なデザインになり、「幅」はスリムに。後述の装着性も向上だ。そして、、、表面仕上げ!もう、これよ。全体的にマットで、ケースほどではないが、滑りにくい。指紋汚れもつきにくい。

2023年7月「WF-1000XM5」当店実機レビューブログより

↑多くの人に、滑りやすくて、ケースから出しづらいなどの声が聞こえた、先代「WF-1000XM5」。
「WF-1000XM6」では、しっかりと、改善された。

では、新旧 外観比較してみよう。

WF-1000XM5WF-1000XM6
イヤホン本体(片耳)約5.9g約6.5g
ケース約39.0g約47g
合計約50.8g約60.0g

イヤホン本体、ケースともに、ややサイズアップしているが、使い勝手、後述の装着性を考えると、気になるほどでもない。

音質

↑新開発 高音質ノイズキャンセリングプロセッサー「QN3e」+統合プロセッサーV2搭載!(先代は、QN2e+V2)
世界最高クラスノイキャンと、高解像度の音楽再生を実現。

ソニーの1000Xシリーズには欠かせない、高音質ノイズキャンセリングプロセッサー「QN」。2018年ヘッドホン用「QN1」、2019年イヤホン用「QN1e」の登場以降、磨き続けた、ソニー自慢のプロセッサーだ。このプロセッサーには、外部騒音をデジタル化するADコンバーター、ノイキャン処理機能、処理結果を出力するDAコンバーター、そして、アンプ機能が搭載されている。

今回、「WF-1000XM6」に搭載された、新開発の「QN3e」(QN3は、ヘッドホンWH-1000XM6に搭載)は、DAコンバーターの性能アップにより、S/N比が向上。音の解像度アップを実現。

↑独自開発 専用設計ドライバー

エッジ部に特許出願中のノッチ形状を取り入れた、新開発 8.4mmドライバーユニットを搭載。
伸びのある高音域再生を実現。

音色

↑グラミー賞受賞/ノミネート歴のある著名な「サウンドエンジニアとの共創」(WH-1000XM6と同じエンジニアさんたち)により、バランスの取れた高音質を実現。

いやもう、ヘッドホン「WH-1000XM6」のときにも痛感したが。やはり、優れたチューニングは、ヘッドホンイヤホンの価値をグンっと引き上げる。いくらいいハードでも、チューニングが残念じゃぁ、どうにもならない。
日常愛用中の「Just ear」は、1種類のハードウェアながら、無限とも言えるチューニングが可能で、カスタムイヤホンファンの心を鷲づかみのロングセールスを誇る。
やはり、優れたハードウェアだからこそ、エンジニアの高レベルのチューニングに答えることができるんじゃないかと。

さて、、、やはり、音色は、時代の流行もある。それらを知りつくした、サウンドエンジニアが、「これだ」と決定したチューニングは、イイに決まってる。試聴インプレッションは後述。。。

ノイキャン&外音

↑新開発高音質ノイズキャンセリングプロセッサー「QN3e」+統合プロセッサーV2搭載!(先代は、QN2e+V2)

↑前モデルから、1個増量され、2個になった外側のフィードフォワードマイクと、2個のフィードバックマイクで、合計片側4個のマイクが搭載される。

「QN3e」は、「QN2e」の約3倍もの処理速度を誇り、片側4個のマイクを制御。前モデル比約25%ものノイズ低減に成功している(ちなみに、M4→M5では、約20%低減だった)

さて、ここで、そのノイキャンについて、少し解説しておかねばなるまい。

ノイキャンには、今回の「QN3e」などによる電気的なノイキャン=アクティブノイキャンと、イヤホン本体で物理的に遮音する(耳栓みたいなもんだね)パッシブノイキャンの2種類がある。後者が完璧なら、前者のような手間暇コストかかるものは不要となるが、そう都合良くはいかない。耳栓(指を耳につっこめば)すればわかるが、咀嚼音、自分の声など、体内から発するノイズは、猛烈に違和感がある。また、耳栓具合によっても感じは変わってしまう。要するに個人差が出てしまう。
じゃぁ、前者だけで・・・というわけにもいかない。要するに、バランス。
今回の「WF-1000XM6」では、先代「WF-1000XM5」と比較して、パッシブノイキャンより、アクティブノイキャンを強くすると言うバランス調整を行い、装着快適性、耳の形状や装着状態に左右されない、優れたノイキャン性能を実現した!

さらに、統合プロセッサーV2による「アダプティブNCオプティマイザー」が、変化する外部ノイズや個人の装着状態をリアルタイムで分析し、常に最適なノイズキャンセリングを実現。

↑凹凸の少ないイヤホン本体デザインでは、風ノイズを限りなく抑制できる。さらに、本体内には、内部侵入した風ノイズを打ち消す空間も確保。新たに、本体に穴を開けた構造により、自分の足音、咀嚼音などの体内ノイズ低減に成功。

マイクが増えたことにより、より自然な外音取り込みも可能に。周りの音だけでなく、自分の声までも、より自然に聞こえる。

イヤホン本体デザイン刷新による、装着性向上

↑長時間チェックしたけど、全く痛くない!
膨大な耳の形状データを収集・分析。人間工学に基づいたエルゴノミック・サーフェス・デザインにより耳にぴったりとフィットする形状と、長時間使用時も快適な装着感を実現。またより多くの耳にしっかりフィットすることにより、耳の形状に左右されない高いノイズキャンセリングの提供を可能にしている。

Gemini先生に描いてもらったイラスト

↑店長野田は、イヤホンによっては、「耳輪脚」というところに干渉して、痛くなることが少なくない。
また、対珠にも干渉して、痛くなる人も少なくないらしい。
先代「WF-1000XM5」比、11%本体幅がスリムになったこともあり、それらへの干渉、接触を抑え、快適性が向上。

Bluetooth接続安定性向上

混雑した場所など、通信を遮る障害物が多い環境下でもリスニングが邪魔されないよう、筐体に内蔵されているアンテナサイズを前モデル比で約1.5倍サイズアップ。またアンテナをさまざまな耳の形状でも干渉しにくい位置に配置することで、より多くの装着者に途切れにくく安定した接続性能を実現。加えて筐体内部もアンテナ特性に影響を与える部品の構造を見直し、最適化を図っている。

通話品質向上

↑先代「WF-1000XM5」から1個追加された、フィードフォワードマイクと言う、外側のマイク。
マイクが増えたことにより、収音精度が大幅に向上!
また、声の振動を検知する骨伝導センサーや、AIを用いたビームフォーミングノイズリダクションアルゴリズムで、自分の声をクリアに届ける。
ソニー完全ワイヤレスイヤホン史上最高通話品質!

ソニーオリジナルアプリ「Sony|Sound Connect」

概要

かなり認知度が高まったと思われる、ソニーオリジナルアプリ「Sony|Sound Connect」。必須アプリだ!!!
バッテリー残量、外音コントロール、リスニングモード、Bluetooth接続品質、New「いたわり充電」などなど、「WF-1000XM6」の機能をフル活用するには、なくてはならないアプリだ。

↑アプリトップに、全項目を表示したところ。ここの「デバイス設定」から、様々な設定を行う。

↑デバイス設定一覧。豊富な設定項目だ。

アプリトップに表示する項目、「編集」から選択できる。

↑選択できるのは、この6項目のみ。他は、「デバイス設定」から階層をたどっていく必要がある。
必要最小限にして、シンプルなアプリトップにすることもできる。

すべての設定項目を紹介するのは不可能なので、気になる項目をピックアップしてみる。

いたわり充電

待望の「いたわり充電」!!!
ソニー 完全ワイヤレスイヤホン初!これも、「デバイス設定」から、ON/OFF設定する。
満充電にしないことで、バッテリーの寿命を延ばすという、Xperia、VAIOでは、お馴染みの機能。今回の初実装から、他のモデルにも、アップデート実装されていくことを期待。※ケースは対象外。

↑「デバイス設定」→「電源/バッテリー」 から、ON/OFFするだけ。

個人的には、Xperiaでは、日常は「いたわり充電」ON、出張、遠出などのときはOFF。といった切り替えをわりと頻繁に行ってる。「いたわり充電」項目も、アプリトップに表示できたらありがたいんだけど。

装着状態とイヤーピースの確認

めんどくさがって、工場出荷時にセットされている「Mサイズ イヤーピース」のまま、使っている人は少なくないはずだ。
最初に1回だけなので、是非、トライしてみてほしい。音質、ノイキャン性能に大きく関わることなので。

「デバイス設定」→「装着」から、「装着状態とイヤーピースの確認」
この項目内の「装着状態を確認」で、まずは、スマホカメラを使って、正しく装着できているかを確認後、「最適なイヤーピースを判定」を行う。

正しいイヤーピースが選択されていない or 装着状態が悪い などの場合、密閉状態が悪く、↑このように、「NG」評価となる。
ちなみに、店長野田の耳穴は、どうやら、かなりでかいらしく、ソニーのイヤーピース どれを使っても、小さすぎて、「NG」になる(涙)

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「アルミ合金コア内蔵イヤーピース Pentaconn COREIR – ペンタコン コレイル – AL ALLOY」... >4月に一般販売開始。Amazon3,850円(税込) イヤーピースの「芯(コア)」が金属製という、珍しいイヤーピース。Pentaconn COREIR。第2弾が出ると聞き、予約開始初日...

↑店長野田の耳でもフィットする、最近のお気に入りイヤーピースは、これ。
「アルミ合金コア内蔵イヤーピース Pentaconn COREIR – ペンタコン コレイル – AL ALLOY」amazon 3,850円(税込)

↑普段「WF-1000XM5」に使っているが、「WF-1000XM6」でも問題なく使える。もちろん、ケースへの収納も問題なし。

ということで、「アルミ合金コア内蔵イヤーピース Pentaconn COREIR – ペンタコン コレイル – AL ALLOY」を使って、再計測してみる。

↑Good判定いただきました!!!!

当ブログでは、頻繁に言ってきたが、密閉がしっかりできていないイヤーピースを使うと、ノイキャン効果が落ちるだけでなく、音質まで低下するのだ。低音が抜けてモノ足りなかったり、、、様々な弊害が起きるのだ。しっかりと、イヤーピースは選定しよう!

試聴!!!

※ソニーのイヤピは小さすぎて合わないながらも、ぐぐーっと中に押し込んで、しっかりと密閉し、Good判定いただいて、試聴してみた。。。(付属品イヤーピースで、判断しないとね)

ノイキャン&外音

手持ちの「環境ノイズ」「飛行機内騒音」などの音源を再生して、ノイキャン、外音機能を、チェックしてみた。

●ノイキャン
確かに、WF-1000XM5と比較して、1ランク上のノイキャン効果を感じられた。
仕事柄、飛行機によく搭乗するが、飛行機内騒音も、ご機嫌に低減してくれる。安眠を約束してくれた気分♪

●外音

より自然に聞こえるようになった。個人的には、ノイキャン性能より、外音性能のほうがより進化したと感じた。
これまでは、どうしても、不自然に聞こえていた自分の声も、より自然に。
また、咀嚼音も、大幅に低減された。
面白いのが、咀嚼音、自分の声など、体内ノイズについては、ノイキャン、外音ともに、より自然。が、どちらもオフにすると、耳を塞いだかのような閉塞感となった。基本、バッテリーセーブ目的以外では、オフはいらないだろうね。

↑そして、外音機能時には、アプリから、自動外音取り込み機能を上手に使うことをオススメ。
従来、外音取り込みは、手動でその音量を調整していた。

機能をONにし、「標準」「高感度」「低感度」の3つの「騒音の検出感度」設定すれば、あとは自動で外音取り込み度合いを調整してくれる。外音がちょっとうるさいと思うなら、「高感度」。もっと欲しいなら「低感度」、普段は、「標準」といった、感じで、ある程度ラフな調整で済んでしまうから、楽ちん。

音質&音色

↑いきなり、厳しい評価をしてみようと、ドラムソロ楽曲を聴いてみた。

完全ワイヤレスイヤホンは、小さなボディに、バッテリー、アンテナ、そして、アンプまで詰め込まれており、、、パワフルさまで求めるのは酷。特に低音。ある程度盛ることはできても、パワーが必要な低音の立ち上がり、下がりは、やや、だるさが出てしまう。。。
が、、、なんということでしょう!完全ワイヤレスイヤホンとは思えないような、キレのある低音が再現できているじゃない!ボワボワしない、キレのある低音は、全体の解像感向上にもつながってる。いいね!

↑女性ハイトーンボーカル楽曲。
伸びるね。新開発ドライバーユニットの仕事だろうか。いいね。キンキンもしないし、刺さることもないし。(←ここ重要。この曲、イヤホンによっては、ハイトーンボイスが突き刺さる。)
心地よき。

↑CD音源。冒頭の、ジャズバー?店内の雑踏と、ソロサックス演奏が、どれくらいライブな表現ができるか。
足音、人の会話、食器がぶつかる音、、、そして、店内の反響。空間表現が上手にできてて、店舗の広さまでが感じられ、その場にいるような錯覚。

その他、男性ボーカル、オーケストラ、アニソン、、、などなど、堪能させてもらった。全般、なんでもこい!って感じの、優等生な音質音色。

正直、完全ワイヤレスイヤホンもここまで来たかと。
ハード、チューニング、どちらがいいとかではなく、この組合せだからこそ、この音質音色が実現できたんじゃないかと。どちらが欠けてもだめなんだろう。
もちろん、音は、好み。進化した、10バンドのイコライザーや、ファインド・ユア・イコライザー、DSEE Extremeで、楽しむもよし。
贅沢言えば、、、
ヘッドホン「WH-1000XM6」が対応している「360 Upmix for Cinema」は、対応できてない。以前、開発者さんに完全ワイヤレスイヤホンへの実装を嘆願してみたが、苦笑いして、ごまかされたから、、、本体サイズ、バッテリー持ちなど、、、技術的に無理があるんだろうか。

ということで、、、
毎度モデルチェンジのたびに、ソニー完全ワイヤレスイヤホン史上最高ノイキャン、最高音質と言っているが、、、今回は、2回、3回分くらいの進化を遂げたと感じるほど。次のモデル「M7」出すのしんどいんじゃ、ソニーさん。。。
M4以前のオーナーさんだけじゃなく、M5オーナーさんですら、買い換えを検討してもいい!!

主な機能 スペックまとめ

・BGMエフェクト:BGMのように音源が遠くから聞こえる
・マルチポイント:2台同時にBluetooth機器を接続。(後から音が鳴った機器に切り替わる)
・ヘッドジェスチャー:うなずき、首振りで、操作可能
・IPX4防水
・片耳使用
・装着検出機能
・スピーク・トゥ・チャット:話し始めると、自動で外音取り込みモード。終わると15秒で元のモードに。
・クイックアテンション:左イヤホンをタッチしている間、音楽音量を絞り、外音取り込みモードにする。
・オートパワーセーブ:バッテリー残量20%以下で、イコライザー、DSEE Extreme、スピーク・トゥ・チャット、音声コントロール/音声アシスタントが、OFFになる
・音声コントロール:音声コマンドでヘッドホンを操作
・連続音楽再生時間:
 本体のみ最大8時間、ケース込み約24時間(NC ON)
 本体のみ最大12時間、ケース込み約36時間(NC OFF)
・充電機能:5分で約1時間再生(急速充電)、ワイヤレス充電Qi対応、Xperiaからのおすそ分け充電
・Bluetoothコーデック:SBC、AAC、LDAC、LC3
・重量:本体片側約6.5g、ケース約47g

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フラッグシップ完全ワイヤレスイヤホン『WH-1000XM6』(ブラック/プラチナシルバー)ソニーストア価格44,550円(税込)
※2026年2月27日(金)発売


ソニーストア(先行予約販売)
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追記 早速アップデート

なんと、発表直後、発売前に、初めてのアップデートが配信開始された。
アップデートは、Android・iOSアプリの「Sony | Sound Connect」を使用する。
アップデート時間は、Androidで約40分、iOSで約70分。

アップデート後のソフトウェアバージョン 1.5.0

– 音声コントロールの対応言語に、フランス語、ドイツ語、スペイン語を追加しました。
– その他の機能改善をしました。

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