ウォークマンA105、ケース類、当店店頭展示中。

前の記事

次の記事

DSC00581

●ウォークマンNW-A100シリーズ
・NW-A105(16GB)32,000円
・NW-A105HN(16GB、ノイキャンイヤホンIER-NW510N付属)39,000円
・NW-A106(32GB)37,000円
・NW-A107(64GB)47,000円
カラバリ:レッド、オレンジ、ブラック、ブルー、アッシュグリーン
シリコンケース(カラバリ:ボディと同じ)CKM-NWA100 1,900円
ソフトケース(カラバリ:ボディと同じ)CKS-NWA100 3,300円
※価格は、ソニーストア価格(税抜)

ソニーストア
>当店ブログ「ウォークマン「NW-A100シリーズ」国内発表!
>当店ブログ「実機レビュー
>当店ブログ「ウォークマン40周年記念モデル(NW-A100TPS)実機レビュー

これまでのAシリーズでは、最も売れ行きがいい、A100シリーズ。
当店店頭ででも絶賛展示中。その展示機W-A105レッドを、開梱から見ていってみよう。

DSC00582

↑OPENを目印に、、、底側から開ける。。。

DSC00583

DSC00585

↑二重底に、紙モノ類やケーブルなど付属品が納められてる。

DSC00586

↑付属品は、今回よりWMポートから変更された、USB Type-Cケーブルと、出荷時に本体にセットされているのと、予備用のType-C端子用キャップ

DSC01499

DSC01500

↑当ブログでは、初登場となる、シリコンケースと、ソフトケース。

CKM-NWA100

↑まずは、シリコンケースから。

DSC01501

↑シリコンケースには、画面用保護フィルムが付属しているのもポイント!

DSC01502

↑HOLDスイッチ以外は、完全に覆われているが、操作性には違和感ない。

DSC01503

↑シリコンケースをかぶせると、狭額感は薄れるね。。。

DSC01504

↑ボトム部。

DSC01505

↑背面には、ウォークマンロゴ。

DSC01506

↑トップ部は、のっぺらぼう。

CKS-NWA100

↑続いて、ソフトケース。

DSC01507

↑ソフトケース。という名称がちょっと不思議・・・

DSC01508

↑開閉式カバーで、ウォークマンの表も裏もしっかりとガード。
ウォークマンが触れて擦り傷がつかないよう、スエード裏地。

DSC01509

↑ウォークマンロゴがさりげなくあるのはうれしい。

DSC01513

↑マグネットが仕込まれており、閉じたときに定位置に納まるが、がっつり固定されるようなものでなく、パカパカしない程度。

DSC01511

↑トップ部全体と、ボトム部は左右の、3箇所でしっかりとウォークマンを固定。

DSC01512

↑操作ボタンのある右サイドと、端子周りは、操作性に影響ないようガバッと開いてる。

DSC01514

↑カバーは、反対側へ折り畳みできなくもない。

DSC01515

DSC01516

DSC01517

↑背面には、NFCのロゴがさりげなく刻印。

-----------------------------------------------------

発売前実機レビューや、ZX507で、検証したとおり、A100シリーズで、動作確認OKだった、アプリなどを、まとめてみる。

・Netflix
・Hulu
・Amazon Prime Video
・SONY Video & TV Side View
・TVer
・microSD 512GB

-----------------------------------------------------

●当店ブログ「ウォークマンAシリーズ」
>「ウォークマン「NW-A100シリーズ」国内発表!
>「ウォークマンA100シリーズ実機レビュー
>「ウォークマン40周年記念モデル(NW-A100TPS)実機レビュー

40周年記念モデルお届け3ヶ月など、ウォークマンAシリーズ、入荷次第出荷になりはじめた。。。

前の記事

ソニーストア ウインターキャンペーン2019-2020

次の記事

全部盛りワイヤレスヘッドホンフラッグシップモデル「WH-1000XM3」、センタータッチ有効無効切替機能追加アップデート。完全ワイヤレス「WF-1000XM3」も。

  
このバナーからご購入いただけると喜びます