PlayStation公式ライセンス商品「PowerA 保護ケース for PlayStation Portal リモートプレイヤー」買った

PlayStation公式ライセンス商品「PowerA 保護ケース for PlayStation Portal リモートプレイヤー」
>amazon カテゴリーベストセラー1位(本日現在) 4,000円(税込)
2月26日(木)、PlayStation公式ライセンス商品「PowerA 保護ケース for PlayStation Portal リモートプレイヤー」が発売された。
PS5本体よりも、プレイ時間が長いんじゃないかと思うくらい、「PlayStation Portal リモートプレイヤー」のヘビーユーザーの店長野田。職場、自宅、、、そして、出張先と、とにかく、ネットにつながる場所ならプレイできるから、持ち運びまくってる。
が、なかなかいいケースがなく、いつも、タオルにくるむという、原始的な方法。
ってことで、ソニー純正ではないものの、それに準ずる「PlayStation公式ライセンス商品」として、発売されるなら!と、早速ポチッと♪

↑表面は、立体的なデザインで、かなりの圧力に耐えれれるから、安心。

↑もこっとなった、小さな足のおかげで、平置き時の細かい擦り傷対策になりそう。

↑ダブルファスナーのおかげで、180度ガバッと開ける。
重量500gで、PlayStation Portal リモートプレイヤー(約529g)と合わせると、1kg超になってしまうが、、、かなりしっかりとした作りなので、安心して持ち運べる。

↑まさに、PlayStation Portal リモートプレイヤー専用の型。画面保護(正式名称「パット入りスクリーン保護セパレーター」お、オオゲサだな^^;)までついている念の入れよう。

↑その画面保護には、伸縮性のあるメッシュポケットがついていて、ケーブル類を入れておける。

↑面ファスナーをはずして、画面保護を跳ね上げて、、、

↑シンデレラフィットに近いくらい、すぽっと納まる。

↑で、画面保護をかぶせて、面ファスナーで固定すれば、完璧。
が、ちょっとした持ち運びくらいなら、ここまでしなくても良さそう。
面ファスナーは、PlayStation Portal リモートプレイヤー本体下に、敷き込んでしまって、画面保護は、上から載っけておくだけ。多少は上下に暴れるけど、前後左右はほぼ動かない。日常使いなら問題ないはず。

↑そして、ちょっとビミョウと思う、この「充電穴」。
「ケースには充電穴があり収納したまま充電が可能」
おおお、なんて便利な!と思ったモノの、、、

↑いったん、その充電穴にケーブルを通して、ただでさえ挿しづらい、PlayStation Portal リモートプレイヤーの端子に接続して、ケースを閉じる。ケーブル抜くときは、、、ワイルドな人なら、ケーブル端子部分じゃなく、ケーブル自体を持って引っ張るんだろうけど、、、断線を気にするなら、ケースを開けて・・・と、逆の流れで。結構メンドクサイ。
ってことで、ポチッと♪する前に、便利な方法を思いついてたから、実際にやってみた。
・CIO マグネットシリコンケーブル専用端子USB-Cタイプ(ブラック/パープル/ホワイト)
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普段、PlayStation Portal リモートプレイヤーの、USB-C端子にこの端子をつけっぱなしにしている。ほんと便利。
充電穴から、マグネットアダプター付きケーブルをスルスルっと突っ込めば、すぽっと磁力でくっつくはずだ!
が、試す前に玉砕。充電穴が小さすぎて、マグネットアダプター部分が通らない!!!!!まさかの誤算。。。
充電穴、でっかく加工してみようか。充電穴キャップは使えなくなるから、取っ払っても大丈夫でしょ。別に、防水防じん目的じゃないし。
おしまい。。。
